ブログネタ:バスの降車ボタン、自分で押したい?押したくない?
参加中いち早く押してたね。
そもそも、バスの降車ボタンを押す可能性があるのは、帰宅時ってことだよね。
なぜならば、
・バスの始点、終点とは、大抵が駅である。
・自宅が駅のそばならば、バスに乗ることは無い。
・目的地が、バスの終点であれば、降車ボタンを押す必要はない。
まぁ、多分に例外もある。
・目的地が駅のそばではない場合。
・経由地が駅の場合。
他の乗客が同じ停留所で降りる確率は、駅ならば高いだろうから、降車ボタンを押される確率も高まる。
自宅の最寄り停留所であれば、よっぽどの住宅街でなければ、先の例よりは押される確率は低いだろう。
それでも、誰かに押される前に押したい。
最近のバスは、降車ボタンを押すと、『次停まります』といったアナウンスが自動的に流れる。
また、乗降時にはバスが傾くんだよね。
初めて傾いたときは、ビックリしたものさ。
そういえば、大学へいく為にバスを利用していた。
あのころは、バス定期もあったのだが、主に回数券を使っていた。
社会人になってから、バスに乗る機会は減ったが、バス共通カードという5000円で5850円分のプリペイドカードを持つようになった。
このバス共通カードだが、今年の4月頃で販売終了、今年の7月末で利用も終了した。
お得なカードだったのに・・・。