医療に関する英単語です。
以前サンフランシスコでトイレを我慢して、
なんと膀胱炎(cystitis)になってしまったことがあります・・・。
その時初めてアメリカの総合病院を訪れたのですが、![]()
(後にも先にも1度きり)
日本の病院とはかなり感じが違っていました。
受付を済ませるとエレベーターで別の階の個室に行きました。
その部屋は広く、誰もいなくて、りっぱな器具とベッドがありました。
そこで少しの間待っているとドクターが来ました。
日本なら、重病人かVIPかの待遇ですよね?
ちょっとドキドキしてなにか重い病気なのか不安な気持ちに。。。
でも、いくつか質問されただけで、薬を出していただいて終了!
あれれ?たいした病気でもないのにこんなに良い待遇?
とっても感激!アメリカって患者を大切に扱う!
とまぁ、日本の総合病院の待たされ並ばされ診察とはかなり違ったので好印象の記憶があります。
さて、英単語
hostital 病院 ハスピトル
medicine 薬 メディスン
doctor 医者 ダクタァ
nurse 看護士 ナァス
patient 患者 ペイシェントゥ
pain 痛み ペイン
headache 頭痛 ヘッデイク
earache 耳の痛み イァエイク
stomachache 胃痛 ストマックエイク
backache 腰痛 バックエイク
cold かぜ コゥルドゥ
flu インフルエンザ フリュゥ
chiken pox 水ぼうそう チキンポックス
measles はしか ミィーズルズ
burn やけど バァン
dizzy めまいがする ディズィ
nauseous はきけがする ノゥシャス
医者を呼ぶは、「call a doctor」
医者に見てもらうは、「see a doctor」
頭が痛いは、「I have a headache」
健康にはご注意を~!
そもそも知らない単語は、聞いてもあるいは見ても理解することができません。
文章の中に1つくらいなら、前後の意味で想像はできますけど。
単語力を伸ばすことが重要です。
バレーボールのようなスポーツと一緒。
腕立て伏せを頑張れば、
オーバーパスが楽々遠くに飛ばせる。
単語をどんどん覚えれば、
長文だって、こわくなくなる。
ということで、今回は、単語を強化しましょう。
環境問題に関する単語です。
そうそう、中国の大気汚染がここ宮崎でもヤバいです~!
air pollution 大気汚染 エァポリューション
water pollution 水汚染 ワラポリューション
smog スモッグ
acid rain 酸性雨 アシッドレイン
oil 石油 オィル
oil spill 石油流出 オィルスピル
gas ガス
radiation 放射能 ラディエイション
garbage 生ごみ ガァベィジ
trash ごみ トラッシュ
litter ごみ(紙くず、空き缶など) リタァ
factory 工場 ファクトリィ
environment 環境 エンヴァイラメントゥ
nature 自然 ネイチャァ
energy エネルギー エナヂィ
solar energy 太陽エネルギー ソゥラァエナヂィ
まとめて
すれば、よりいっそう頭に入ります。


