滑液包炎で1ヶ月ドクターストップ宣告された | サロマ・アゲイン  そしてロングトライアスロンへの挑戦

滑液包炎で1ヶ月ドクターストップ宣告された

 


昨年末にチューリップの球根を植えようと半分凍った玄関脇の土地をスコップで両足飛んで体重をスコップにかけたら、案外に土が硬く、ささるはずのスコップがささらないでそのまま後ろに倒れてしまい、隣のお宅の駐車場のアスファルトの地面に肘をぶつけてしまった。その時はしばらく立てなかったが、痛みはそんなに続かなかったので、病院には行かなかった。
それからひと月ほど経って少しずつ痛みを感じ始めたので、昨日東北海道病院に行きました。先生から滑液包炎と言う病名でした。肘にある液体で満たされた袋が衝撃で炎症を起こしたそうです。他の関節もあるそうですが、肘は比較的痛みを感じないそうで悪化してから病気が判明するそうで、私は痛みが、ちょっとだけど病院に行ったので、それほど悪化はしてないとのこと。それでも1ヶ月安静にしてなさいとのこと。今日から仕事の後は中央図書館に行ってロシア語を閉館時間の7時半まで勉強して、その後にアクアトピアで風呂だけ入って帰る生活をしばらく続けます。ふ〜〜