明日は11月末恒例の「火サス」ラン開催!!
「火サス」は十勝で有名なたしろさんの命名なんです。釧路と十勝のラン友が十勝を舞台に合同で走ろうとはじまりました。「火サス」はテレビの火曜サスペンス劇場に出てくる最後の犯人が判明する場面が断崖絶壁の場所であり、その風景と同じ場所を通るために命名されました。
記念すべき1回目は平成19年11月18日に開催。浦幌町の銭湯に集合し、そこから車でJR厚内駅に移動し、たしろさんとスコップさんと私の3人でスタートしました。十勝の太平洋岸を走るとっても新鮮な景色の33.79キロのコースでした。途中の営業不明の商店の自販機が唯一の水分購入箇所でした。車もほぼなく安全で楽しいものでした(キロ7分41秒。9時スタート、13時昼食、14時から15時風呂、17時帰宅)。
第2回目は翌年の平成20年11月30日にしなそばさんがコース設計したコースでたしろさん、たけちゃん、sakaさんと私の4人で、なぜか設計者のしなそばさんは欠席で開催されました。このときのコースは車の移動をなくし、浦幌町の銭湯からスタートし、浦幌神社に参詣し、いきなりの上り坂を行きます。一路太平洋に向けて走り、霧止峠を越えて昆布刈石展望台に出ます。ここの絶壁の海岸を称して「火サス」と言ってます。その後海岸にそって南下し、十勝太に出て、北上し浦幌町に戻る33.42キロの距離を踏みました。このしなそばさんがわざわざ設計してくれてご自身は参戦しなかったこのコースは結構アップダウンがあり、一同、このコースの参加者はしなそばさんに(ブツブツと)感謝しながら走ったものでした(キロ7分31秒。8時25分スタート、16時帰宅)。
昨年は開催されず、今回が記念すべき(何が?)第3回目の釧路・十勝合同練習会となります。例年11月の月末に開催しており、過去2回に参加していることもあり、また、前回参加されなかったコース設計者・しなそばさんも今回は参加されるとのこと。これは行かねばと思い、手を挙げました。
ただ、現在の私の走力は実に心もとなく、キロ8分で20キロがやっと。これでは、あのアップダウンでしなそばさんが設計した(くどい?)コースに耐えられないようで、不安いっぱいであります。でも、参加したいという気持ちが勝ってしまいました。生憎の天気のようですが、参加されるみなさん、ひとつよろしくお願いします。今回は10名の参加ということなので、以前にもまして楽しいランになりそうで、ワクワクしてて、今晩寝れそうもありません(ウソ)。
そいうことで明日、みなさん、楽しみましょう!!
記念すべき1回目は平成19年11月18日に開催。浦幌町の銭湯に集合し、そこから車でJR厚内駅に移動し、たしろさんとスコップさんと私の3人でスタートしました。十勝の太平洋岸を走るとっても新鮮な景色の33.79キロのコースでした。途中の営業不明の商店の自販機が唯一の水分購入箇所でした。車もほぼなく安全で楽しいものでした(キロ7分41秒。9時スタート、13時昼食、14時から15時風呂、17時帰宅)。
第2回目は翌年の平成20年11月30日にしなそばさんがコース設計したコースでたしろさん、たけちゃん、sakaさんと私の4人で、なぜか設計者のしなそばさんは欠席で開催されました。このときのコースは車の移動をなくし、浦幌町の銭湯からスタートし、浦幌神社に参詣し、いきなりの上り坂を行きます。一路太平洋に向けて走り、霧止峠を越えて昆布刈石展望台に出ます。ここの絶壁の海岸を称して「火サス」と言ってます。その後海岸にそって南下し、十勝太に出て、北上し浦幌町に戻る33.42キロの距離を踏みました。このしなそばさんがわざわざ設計してくれてご自身は参戦しなかったこのコースは結構アップダウンがあり、一同、このコースの参加者はしなそばさんに(ブツブツと)感謝しながら走ったものでした(キロ7分31秒。8時25分スタート、16時帰宅)。
昨年は開催されず、今回が記念すべき(何が?)第3回目の釧路・十勝合同練習会となります。例年11月の月末に開催しており、過去2回に参加していることもあり、また、前回参加されなかったコース設計者・しなそばさんも今回は参加されるとのこと。これは行かねばと思い、手を挙げました。
ただ、現在の私の走力は実に心もとなく、キロ8分で20キロがやっと。これでは、あのアップダウンでしなそばさんが設計した(くどい?)コースに耐えられないようで、不安いっぱいであります。でも、参加したいという気持ちが勝ってしまいました。生憎の天気のようですが、参加されるみなさん、ひとつよろしくお願いします。今回は10名の参加ということなので、以前にもまして楽しいランになりそうで、ワクワクしてて、今晩寝れそうもありません(ウソ)。
そいうことで明日、みなさん、楽しみましょう!!