ガラスの足首? | サロマ・アゲイン  そしてロングトライアスロンへの挑戦

ガラスの足首?

14日の練習会のとき、途中で舗装道路と広場の境目の段差に足を取られて少し捻った。少し捻っただけでたいしたことはないと思っていた。その後、その練習会のときには少し痛かったものの鬼さんに引っ張ってもらって4分半で2キロほど走り続けたので、もう大丈夫と思っていた。

その後も日常の練習夜に6キロ30分程度を走っていて大丈夫だった。

ところが21日の勇躍して走った「茅沼ラン34キロ」。当初は快調だったが、20キロの休憩の手前でみんなに大きく離された。右足首が痛くて走れない状態になった。それまで毎日走っていたのでもう治ったと思っていたので、本当に困った。その後は何とか付いていって完走はできたけど、ゴール後は歩くのもやっとの状態でどうしようもなくなった。

たしろさんに相談したら、「冷やして冷やして冷やし続けろ~」と丹下の親父みたいに言われ、この1週間冷やし続けた。そして1メートルも走ってない。

満を持して今度の日曜日は20キロ手前で発症するかどうかを確認するためのオビラシケRUNを敢行する予定。

別海に向けて最終調整とする。

こんな柔な足だとは思わなかった。