2008年北海道マラソン 完走記その2
競技場につくと磯ピーさんがお出迎え。まだほかには来てないようでした。
でもその後、ゲンさんと再会し、ichanさんは審判員?の出で立ち。私を取り押さえないで~と心ではお願いしておきました。カッチさんは釧路湿原マラソンの結果の冊子を持参、しばし歓談した。
楽走のみなさんに、お久しぶりの挨拶をして、準備にそろそろ取り掛かろうとねっとらんの陣地に移動しました。既に木陰にはちかたんさん、おまちゃさん、カナパパさん、そのうちそよ風さん、そよパパさんも来場しました。ヨーイチさんも来て、ナナイチさんは東京でサブ3.5を目指すためのレースがあり、サクッと達成し、余裕で道マラに出れると言っていたとのこと。サスガ目指すものがあると成長するんですね。今でも洞爺湖マラソンのときのナナイチさんの息遣いが聞こえてきます。後ろから肩をたたく方がいる。やすさんだった。本当に久しぶりだった。去年の洞爺湖以来。かれは相変わらず元気そうで、仕事も忙しいといっていた。なんか楽しかったときを思い出した。
たしろさんもそのうちやってきました。yottiさんとも再会し、何か「完走するぞ~オーラ」を感じました。たしろさんは淡々としており、takutoさんとしなそばさんとも釧路湿原マラソン以来の再会でした。
その間、おにぎり2個、ウイダー1個、豆大福1個を食べて、既にお腹いっぱい状態になりました。これで走れるんだろうかという感じで、おまちゃさんもがんがん食べて、カナパパさんから燃費悪いもね~と指摘を受けていた。スーパーバームはブログで披露したところ、そよ風さん、カナパパさん、yottiさんも持参。その効果を期待しているようであった。だが、この効果を確認した人は私以外には一人もいない・・・実に疑わしい・・・。(なかさんは私に勧めた張本人だが格段にレベルが違いすぎるのでどうかとも思う。)
その後テーピングをし、ザックを道マラ袋に入れて準備完了。みんなで記念撮影をし、あとは出陣をまつばかり、カナパパさんと荷物をトラックに運び、もう既に立錐の余地もないくらいの人だかりでした。荷物を預けたら、カッチさんとたしろさんが私を見つけてくれて4人で一般競技者のスタートまで移動、カッチさんとたしろさんがトイレに行き、私はカナパパさんともはぐれてしまい、一人でとぼとぼ歩いていたら、うしろから元気な2人がやってきた。そう、yagiさんといづみさん。2人は登録競技者ではなく、一般でスタートするそうで、彼らみたく速いと一般で並んでもロスタイムがなく、むしろこっちのほうがいいみたいでした。私は一般が初めてなので何ともわからなかった。でもナンバーで色わけされており、緑(ハーフでの記録報告者らしい。)は後ろピンクというかオレンジというかは真ん中辺り、それとyagiさんたちは、また違う色だったようでしたが忘れました。スタートラインがどこかもわからない状況でした。
そうやって誘導にしたがって列に入るとカナパパさんがいたので、そこに並んでいたらたしろさんがやってきた。今回はガーミンは持たずポラールのみで快走するようだ。彼なりの作戦があるのだろうと思っていた。誘導員はしきりといろんなことを話している。散々注意しておいて時間が近づいてきたら、「余計なことはここまで」と自らをばっさり切り落としたのには選手一同爆笑した。
今日は走り出す寸前まででした。(つづく)
でもその後、ゲンさんと再会し、ichanさんは審判員?の出で立ち。私を取り押さえないで~と心ではお願いしておきました。カッチさんは釧路湿原マラソンの結果の冊子を持参、しばし歓談した。
楽走のみなさんに、お久しぶりの挨拶をして、準備にそろそろ取り掛かろうとねっとらんの陣地に移動しました。既に木陰にはちかたんさん、おまちゃさん、カナパパさん、そのうちそよ風さん、そよパパさんも来場しました。ヨーイチさんも来て、ナナイチさんは東京でサブ3.5を目指すためのレースがあり、サクッと達成し、余裕で道マラに出れると言っていたとのこと。サスガ目指すものがあると成長するんですね。今でも洞爺湖マラソンのときのナナイチさんの息遣いが聞こえてきます。後ろから肩をたたく方がいる。やすさんだった。本当に久しぶりだった。去年の洞爺湖以来。かれは相変わらず元気そうで、仕事も忙しいといっていた。なんか楽しかったときを思い出した。
たしろさんもそのうちやってきました。yottiさんとも再会し、何か「完走するぞ~オーラ」を感じました。たしろさんは淡々としており、takutoさんとしなそばさんとも釧路湿原マラソン以来の再会でした。
その間、おにぎり2個、ウイダー1個、豆大福1個を食べて、既にお腹いっぱい状態になりました。これで走れるんだろうかという感じで、おまちゃさんもがんがん食べて、カナパパさんから燃費悪いもね~と指摘を受けていた。スーパーバームはブログで披露したところ、そよ風さん、カナパパさん、yottiさんも持参。その効果を期待しているようであった。だが、この効果を確認した人は私以外には一人もいない・・・実に疑わしい・・・。(なかさんは私に勧めた張本人だが格段にレベルが違いすぎるのでどうかとも思う。)
その後テーピングをし、ザックを道マラ袋に入れて準備完了。みんなで記念撮影をし、あとは出陣をまつばかり、カナパパさんと荷物をトラックに運び、もう既に立錐の余地もないくらいの人だかりでした。荷物を預けたら、カッチさんとたしろさんが私を見つけてくれて4人で一般競技者のスタートまで移動、カッチさんとたしろさんがトイレに行き、私はカナパパさんともはぐれてしまい、一人でとぼとぼ歩いていたら、うしろから元気な2人がやってきた。そう、yagiさんといづみさん。2人は登録競技者ではなく、一般でスタートするそうで、彼らみたく速いと一般で並んでもロスタイムがなく、むしろこっちのほうがいいみたいでした。私は一般が初めてなので何ともわからなかった。でもナンバーで色わけされており、緑(ハーフでの記録報告者らしい。)は後ろピンクというかオレンジというかは真ん中辺り、それとyagiさんたちは、また違う色だったようでしたが忘れました。スタートラインがどこかもわからない状況でした。
そうやって誘導にしたがって列に入るとカナパパさんがいたので、そこに並んでいたらたしろさんがやってきた。今回はガーミンは持たずポラールのみで快走するようだ。彼なりの作戦があるのだろうと思っていた。誘導員はしきりといろんなことを話している。散々注意しておいて時間が近づいてきたら、「余計なことはここまで」と自らをばっさり切り落としたのには選手一同爆笑した。
今日は走り出す寸前まででした。(つづく)