洞爺湖マラソン 反省記その1
今回のマラソン大会ほど反省しなければならなかったレースはないとゴールした時点、いや、走っている最中から感じたレースはありませんでした。
結果は3時間45分31秒でした。なんとも平凡な記録になってしまいました。
まずは、記録(ガーミン)を書いてみます。
1キロ 5:17
2キロ 4:48
3キロ 4:56
4キロ 4:57
5キロ 5:00
6キロ 4:44
7キロ 4:51
8キロ 4:54
9キロ 4:47
10キロ 4:55
11キロ 4:51
12キロ 5:00
13キロ 4:56
14キロ 5:11
15キロ 4:52
16キロ 4:54
17キロ 5:02
18キロ 4:58
19キロ 5:03
20キロ 5:00
21キロ 4:59
22キロ 4:56
23キロ 4:52
24キロ 4:54
25キロ 4:56
26キロ 4:58
27キロ 4:58
28キロ 5:12
29キロ 5:05
30キロ 5:09
31キロ 5:25
32キロ 5:06
33キロ 5:06
34キロ 4:59
35キロ 4:59
36キロ 5:24
37キロ 6:16
38キロ 6:03
39キロ 6:56
40キロ 7:22
41キロ 8:08
42キロ 7:58
今回の目標というか、今年の目標はサブ3.5に設定しました。私の大いなるカケはここから始まりました。結果として端的にそれをやりきる足ができていなかったのは明らかとなりました。今後は足づくりにまじめに取り組まないとダラダラジョグの繰り返しでは無理だと言うことがわかりました。この思いを走りながら痛感した次第です。
振り返ります。
今回も車で前日の朝4時30分に自宅を出発。十勝清水まで国道で走り、そこから高速でトマムまで、更に占冠、日高に入った時には晴天、20度となっていました。ぐずついていた釧路、帯広とはうってかわって好天となり、逸る気持ちも抑えながら苫小牧方面へ走りました。富川から無料高速で苫小牧まで走ります。市内に入ると一気に天候は曇天、小雨、11度と急落。気持ちも少しだけ下降したが、久しぶりの洞爺湖。今回はカヌーも持参し、楽しみの方がまだ勝っていました。
午前11時頃に洞爺湖に到着。こうめさんのホームページで拝見した仲洞爺キャンプ場で日帰り入場料とカヌー持ち込み料、しめて300百円を支払い、さっそく着替えてカヌーをプカプカ浮かべていたら、こうめさんが声をかけてくれました。こうめさんらしき方がキャンプの準備をしているなあとは思いましたが、ちょっとこうめさんよりもやせているように見えたので、声をかけずじまいだったところでした。
しばらく漕いで、こうめさんとご主人としばしカヌー談義をし、島まで行くなんて伺ってびっくりしながら終了し、一路受付会場へ。
受付後、しばらくしておまちゃさんから電話が入り、ちかたんさんとも久しぶりの再会。3人で評判の「白いおしるこ」を食べに行きました。食べながらkanapapaさんの毎月の400キロ超えの話し、kanapapaさんが速くなるとはこういうことなんだと開眼したという悟りをひらいたという話、実際後半の強みがすばらしいとおまちゃさんは絶賛してました。
また、24時間走に出たみなさんの尋常ではない状況。特にyagiさんといづみさんの驚異的な走りはとどまるところしらずという状況のようでした。くれぐれも健康に留意され、末永く楽しめることを祈念してやみません。(洞爺湖でも快調でしたね。)
交流会ではたしろさんも帯広からかろうじて合流し、飲み食いしました。周りをみると食べてはいるが、あんまり飲んではいないではありませんか。私どもだけがぐいぐい飲んでいるようでした。もとは取らないとという浅ましさが露呈したようでした。
また、今回はコジマ社長のご支援のようで、冬のオリンピックスターたちが勢揃い。特に岡崎選手の周りには携帯で写真を撮る人、人、人の群れ。私もおまちゃさんも撮らせていただきました。
そのうち交流会も終了し、7時にはたしろさんと大和旅館にお風呂に入りに行き、またまた、おまちゃさんと湯船で遭遇し、しばし歓談ののち解散。
翌日の本番レースへとつづく・・・。
結果は3時間45分31秒でした。なんとも平凡な記録になってしまいました。
まずは、記録(ガーミン)を書いてみます。
1キロ 5:17
2キロ 4:48
3キロ 4:56
4キロ 4:57
5キロ 5:00
6キロ 4:44
7キロ 4:51
8キロ 4:54
9キロ 4:47
10キロ 4:55
11キロ 4:51
12キロ 5:00
13キロ 4:56
14キロ 5:11
15キロ 4:52
16キロ 4:54
17キロ 5:02
18キロ 4:58
19キロ 5:03
20キロ 5:00
21キロ 4:59
22キロ 4:56
23キロ 4:52
24キロ 4:54
25キロ 4:56
26キロ 4:58
27キロ 4:58
28キロ 5:12
29キロ 5:05
30キロ 5:09
31キロ 5:25
32キロ 5:06
33キロ 5:06
34キロ 4:59
35キロ 4:59
36キロ 5:24
37キロ 6:16
38キロ 6:03
39キロ 6:56
40キロ 7:22
41キロ 8:08
42キロ 7:58
今回の目標というか、今年の目標はサブ3.5に設定しました。私の大いなるカケはここから始まりました。結果として端的にそれをやりきる足ができていなかったのは明らかとなりました。今後は足づくりにまじめに取り組まないとダラダラジョグの繰り返しでは無理だと言うことがわかりました。この思いを走りながら痛感した次第です。
振り返ります。
今回も車で前日の朝4時30分に自宅を出発。十勝清水まで国道で走り、そこから高速でトマムまで、更に占冠、日高に入った時には晴天、20度となっていました。ぐずついていた釧路、帯広とはうってかわって好天となり、逸る気持ちも抑えながら苫小牧方面へ走りました。富川から無料高速で苫小牧まで走ります。市内に入ると一気に天候は曇天、小雨、11度と急落。気持ちも少しだけ下降したが、久しぶりの洞爺湖。今回はカヌーも持参し、楽しみの方がまだ勝っていました。
午前11時頃に洞爺湖に到着。こうめさんのホームページで拝見した仲洞爺キャンプ場で日帰り入場料とカヌー持ち込み料、しめて300百円を支払い、さっそく着替えてカヌーをプカプカ浮かべていたら、こうめさんが声をかけてくれました。こうめさんらしき方がキャンプの準備をしているなあとは思いましたが、ちょっとこうめさんよりもやせているように見えたので、声をかけずじまいだったところでした。
しばらく漕いで、こうめさんとご主人としばしカヌー談義をし、島まで行くなんて伺ってびっくりしながら終了し、一路受付会場へ。
受付後、しばらくしておまちゃさんから電話が入り、ちかたんさんとも久しぶりの再会。3人で評判の「白いおしるこ」を食べに行きました。食べながらkanapapaさんの毎月の400キロ超えの話し、kanapapaさんが速くなるとはこういうことなんだと開眼したという悟りをひらいたという話、実際後半の強みがすばらしいとおまちゃさんは絶賛してました。
また、24時間走に出たみなさんの尋常ではない状況。特にyagiさんといづみさんの驚異的な走りはとどまるところしらずという状況のようでした。くれぐれも健康に留意され、末永く楽しめることを祈念してやみません。(洞爺湖でも快調でしたね。)
交流会ではたしろさんも帯広からかろうじて合流し、飲み食いしました。周りをみると食べてはいるが、あんまり飲んではいないではありませんか。私どもだけがぐいぐい飲んでいるようでした。もとは取らないとという浅ましさが露呈したようでした。
また、今回はコジマ社長のご支援のようで、冬のオリンピックスターたちが勢揃い。特に岡崎選手の周りには携帯で写真を撮る人、人、人の群れ。私もおまちゃさんも撮らせていただきました。
そのうち交流会も終了し、7時にはたしろさんと大和旅館にお風呂に入りに行き、またまた、おまちゃさんと湯船で遭遇し、しばし歓談ののち解散。
翌日の本番レースへとつづく・・・。