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富裕層への道 -Road to the wealthy-

サラリーマンが富裕層を目指して投資します。
2020年6月30日までに税引前資産2億円を目指します。

後場終了時の含み益は前日比-17,000円です。

Tokyo baseの株価下落をそれ以外の3銘柄の株価上昇によってほぼ相殺したようです。

日経平均株価は後場終了時には前日比プラスで推移と堅調です。

また、マザーズ指数は前日比+2.5%と大きく上昇していることも印象的です。

日本では森友学園関連のニュースが特定の報道機関によって加熱しているようですが、日本株を買っている外国人にとってそれはあまり大きな問題と認識されていないのでしょうか。

 

 

Tokyo baseがステュディオスの製品でベッキーとコラボするようです

ベッキーは女性からのイメージが良いとは思えませんが、ベッキー自体の知名度は高いためステュディオスの知名度を上げる戦略としては良いのではないかと思いました。この会社の知名度はまだまだ低いので。

 

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後場終了時の含み益は前営業日比-8万円です。

日経平均株価は+1.65%と先週のダウ平均株価の上昇に匹敵する推移を示してる半面、マザーズ指数は前営業日比マイナスである点が印象的です。

主に国内の大型株に資金が戻っている状況かと思います。

なお、私の監視銘柄を見ての感想としては、中小型株であっても好業績の成長企業の株は上昇しているイメージです。

 

 

日本の株価は上昇を再開しそうに見えますが、日本内外には経済に影響を与える多くの未解決問題があります。

財務省の公文書書換え問題(とてもhotからの麻生氏や安倍総理への批判、北朝鮮とアメリカの会談の行方、アメリカの鉄鋼関連への関税問題など、すぐに思いつくことだけでもこれだけあります。

中には長引きそうな問題、他の問題に派生しそうな問題も多くあります。

 

これから先、或いは近い将来、何かしらの外的要因からいつ株価の急落が発生しても全く不思議ではないと、私は考えます。

その急落が、一時的な急落であれば大きな問題とはならないかもしれませんが、長期に及ぶ株価下落の引き金となってしまう可能性も十分にあるのだと私は考えます。

 

これまでは(2017年まで?)、アベノミクスによって株価が全体的に底上げされ、資金を日本株に投資をしていた人の大多数が利益を出していました

しかしながら、そのような時期はもう過去になってしまった、或いは限りなく終了近づいているのだと、私は考えるようになりました。

ボーナスタイムは終了(或いは終了間近)ということです。

なお、アメリカは日本とは事情が全く異なるため、今後も継続して株価が上昇する可能性は日本のそれよりもずっと高いと考えます。

 

これからは、例えば、日経平均株価が不振であっても上がり続けられる優良銘柄を探し出して投資するなど、利益を出す方法をこれまで以上に真剣に考え、投資判断に落とし込む必要があると思います。

ここ数年は株を買えば本当に高確率で利益が期待できました。

多くの利益を上げている個人投資家はこれまでにないほど多数います。

IPOはとても多いです。

いつか、アベノミクスの時代をバブルと呼ぶ日が来るかもしれません。

教科書に載るかもしれません。

色々考えていたら少し熱くなってしまい、たくさん書いてしまいました・・・。


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昨日、財務省が森友学園の国有地売却に関する公文書書き換えをしていたと報道されました。

ただし、具体的にどのような内容が書き換えられたのか、そこには違法性はあるのかないのか(どうやらない場合もあるらしいです)は現時点では不明なはずです。

しかしながら、上記の報道に関して、特に朝日毎日は執拗に安部政権の批判をしています。

ヤフーなどのコメントにも、安部政権に対する批判がとても多く記載されています。

あること無いこと書かれている方もいるようです。

人によっては信じてしまい、謝った認識を持ってしまう可能性もあると思います。

 

例えばヤフーなどにコメントしている人たちは、本当に正しい情報を入手し、きちんと自分で考えているのでしょうか。

私には、ただ、批判報道に便乗しているだけの中身のないコメントばかりのように思えました。全てがそうとは言いませんが。

 

世の中の報道は公正とではありません。

偏っています。

それなので、自分で正しい情報を得て、自分で考えることが必要です。

自分自身にも言い聞かせていることでありますが。

ちなみに、私としては、安部政権が継続してくれる方が資産形成のためには有難いです。


後のことは考えておらず安倍総理を辞任させることが最重要で、それに大多数の人が便乗しているのであれば、この国は終わっています。

私は、少数の銘柄に集中して資産を投じ、それらを中長期(2年~)保有するスタイルで投資をします。

信用買建であっても2年以上利益確定しないことは珍しくありません。

それですので、短期目線での地合いや株価の上下はあまり気にしないようにしています。

実際は気にしてしまうのですが・・・、気にしないようにしています。

 

毎月積立の投資信託は個別株の投資と比較してとても気持ちが楽です。

何もしていないのに、少しずつですが自然にお金が増えています。

 

 

仕事をしている人は、毎月給料を貰っているため、毎月積立することができます。

もちろん投資をすることもできます。

仕事を続けている限り、毎月給料を貰うことができる。当たり前のことのように思いますが、これはとてもすごいことです。

投資をして資金を得ることよりもずっとローリスクハイリターンだと思います。

私はいつか仕事を辞めてゆるく投資をしながら新しい人生を楽しみたいと考えていましたが、仕事を継続することのメリットを考えると、仕事を辞めることができないような気がしました。

仕事を辞めることによるメリットも間違いなくあります。

ですが、個人の価値観にもよりますが、私としては仕事を継続するメリットの方が大きいのではないかと考えます。

このままですと、私は、兼業投資家としてこれからもやっていくのではないかと思います。

保有している銘柄のうち2銘柄(鎌倉新書、IIFを利益確定したため、以前よりもポートフィリオがすっきりしました。

今後はこれらの株を育てていきたいと思っております。

なお、過去保有株となった鎌倉新書、IIFHameeキャリアについてはチャンスがあれば再購入する予定です。









後場終了時の含み益は前日比-27万円です。

日経平均株価は前日比プラスで推移しているものの、アメリカ雇用統計をはじめ関税や北朝鮮など予測不可能の外部的要因が多数あるため、現時点の株価推移はあまり参考にはならないのではないか、と考えています。

なお、今日は過去保有銘柄のキャリア、Hamee、鎌倉新書、IIFはどれも大きく上昇していました。

 

 

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後場終了時の含み益は前日比+77万円です。

なお、追加でTokyo baseの信用建玉900株を現引きしています。

今日の日経平均は前日比+0.54%ダウ先物や日経先物も堅調です。

昨日はダウ平均やS&P500も微落に留まっており、今日時点では、市場は安定しているように見えます。

 

しかしながら、明日はまた別と考えます。何が起こるか分かりません。

明日はMSQ、雇用統計と市場が大きく荒れる要因があります。

また2/6のときのような急落が起こらないとも限りません。

急落に耐える、或いは買い増しのために準備しておく必要があると思います。

私は信用建玉が多いので余力を多めに確保するよう意識しています


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後場終了時の含み益は前日比-300万円です。

今日はIIF(現物/信用)、鎌倉新書(現物)を全て利益確定し、Tokyo baseの信用建玉の約160万円分を現引きしました。

そのため含み益は大きく減っていますが、資産としての減少は約180万円です。

なお、2018年度に利益確定した金額は税抜きで合計270万円でした。

 

IIFと鎌倉新書を利益確定した理由は、どちらの銘柄も株価が過熱し過ぎていると判断したためです。

2018年~2019年はアメリカの事情(関税や政府要人の辞任など)や日本の株価先行き不透明さ(日銀の出口戦略や消費増税など)から余力を多めに残しておきたいと考えました。

株価が全体的に下落した場合、(私の主観も入りますが)現時点のPERが継続されるとは最も考えにくい2銘柄がIIFと鎌倉新書であったため、これらの利益確定を決断しました。

 

 

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後場終了時の含み益は前日比+ 384万円です。
相変わらず体調が戻りません…。

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後場終了時の含み益は前営業日比-146万円です。

アメリカの関税に関する発言、金融緩和の出口戦略に関する発言が原因のようですが、日本株は続落となっています。

私の含み益も減少傾向です。

なお、私はまだ体調が戻りません…。


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