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富裕層への道 -Road to the wealthy-

サラリーマンが富裕層を目指して投資します。
2020年6月30日までに税引前資産2億円を目指します。

2018/2月の家計簿を見直してみますと、無駄な出費は約8,000円でした。

内訳は、ストレスを言い訳に少し買ってしまったタバコ、大盛りの弁当やお菓子、外食などです。

それ以外の出費は全て必要なものに対するものです。

私としては、2月に関しては及第点をあげたい結果です。

私の精神力では無駄な出費をゼロにすることは不可能です。

引続き、無駄な出費を控えた生活をしていきたいと考えます。

 

以前、健全な資産は倹約生活に宿る・・・、というようなニュアンスのことを書いたことがあります。

お金は、投資であっても通常の出費であっても、計画的に行うことが大切です。

今の生活のその先に大きな資産の獲得があることを信じ、私はその大きな資産を手にする日が訪れることを楽しみにしています。

急性胃炎?のような症状によって3/1夜から行動不能になっておりました。
今日は少し回復してきております。

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後場終了時の含み益は前日比-132万円です。

日経平均株価は前日比-1.56%で、昨日のダウ平均の下落率をやや上回っています。

アメリカの相場に振り回され、かつアメリカ以上の振れ幅が発生してしまうことが日本の市場の特性です。

もう少しアメリカから独立した市場となってほしいと思います。

個別株は個別株で推移してきていますので

 

私の含み益の減少の原因はTokyo baseの株価下落です。

マネーフォワード、IIF、グローバルGの株価は上昇していますが、これらは購入額自体がTokyo baseよりもずっと少ないため、Tokyo baseの株価下落に伴う含み益減少をあまり軽減できていません

ひとつの銘柄に集中投資していると、上記のような状態になります。

うまくいけば利益は大きいのですが、安定した資産形成を目的として考えるならば、私の投資手法には改善の余地が大いにあります。

まずは信用買建の処理を優先に考えていますが。

 

最近のマネーフォワードの株価上昇には驚いています。

ですが、この会社はまだ赤字の状態です。私としては、今後どのくらいの利益を上げることになるのか全く予想がつきません。

色々なIRを出していますが、それらがどの程度利益に結びつくかもイメージができません。

なんとなく、実体の無いもの、例えば仮想通貨のようなものに投資をしている気分です。

含み益が増えていることは嬉しいのですが・・・。


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前場終了時、日経平均株価は前日比-1.6%です。マザーズ指数、JASDAQ、ダウ先物も下落しています。

昨日のダウ平均の下落に連動して日経平均株価が下落しているようです。

また、ドル対円ではドルが売られている一方で、ドル対ユーロではドルが買われていることが印象的です。

まだ何も起きてはいませんが、なんとなく、これから、近い時期に何か起きるような気がしなくもありません。何といいますか、色々な指標・指数の動きが、気持ち悪いです。

 

私の含み益は今日も前日比マイナスです。

後場終了時点で含み益前日比プラスは厳しそうです・・・

後場終了時の含み益は前日比-33万円です。

日経平均株価は前日比-1.44%と、昨日のダウ平均を上回る下落率となりました。

私の予想はまた外れました。為替の動きを考えていなかったという思考の浅さが恥ずかしいです

これは、ドル円が円高傾向(107.5107.1くらいまで下落)であったことが大きな要因のひとつになると思います。

なお、マザーズ指数やJASDAQは前日比プラスで推移しています。(昨日は前日比マイナスで推移してはいますが)このことから中小型株について、銘柄によっては買いが入っているものも少なくなさそうです。

 

私の保有株としてはチャームケアとIIFの株価が回復してきています。

IIF程株価が上昇していないですが)チャームケアは(東証2部の)POと株式分割、増資を控えています。利益が下落しつつもその原因は明らかであり(売上は伸びていますし)業績面で大きな問題はないことを総合的考えますと、今後株価は上昇する可能性が高いと考えます。

 

3月は色々なイベントを控えています。

来月もアメリカ長期金利、ドル円、アメリカ株をはじめ海外経済事情を意識することになりそうです


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昨日のパウエルのコメントより、市場は、年4回のドル利上げを織り込む準備を始めそうです。

ドルが高くなることによって新興国のドル建て債権の返済ができなくなる可能性があり、結果的に新興国の経済が悪化する可能性があります。多くの投資家が懸念していることではありますが。

 

新興国の様子についてふと気になった私は南米の国(ブラジルやアルゼンチン、メキシコ)の株価を見てみましたが、いずれにおいても下落していました。

もちろん、アメリカ株に連動していることもあると思います。

ですが、長い目で見てみると、新興国は今後厳しい状態になる可能性が高い気がします。

昨日のパウエルのコメントからドル利上げが改めて意識されたためか、、ドル買い(特にユーロ/ドルで顕著です)、長期金利上昇、並びにダウ平均の下落が認められました。

今日の日経平均株価はダウ平均の下落に連動している様子で前場終了時から下落しています。

ですが、ドル買いはドル/円でも認められていますので、日経平均株価の下落は限定的なのでは?と私は思っています。

限定的とは、ダウ平均ほどの下落率にはならないだろうという意味で(ざっくり)考えています。

 

 

私の保有株の株価は(予想の範囲内ですが)全体的に良いとは言えません。まだ2/6の急落前の水準まで株価が回復していない銘柄が大多数のためです。不安もありますが、引続き自分を信じていこうと思います。

2/27後場終了時点では前日比マイナスで推移しているMマートですが、株価はとても高くなっています。


PERは約157倍です。私としては購入に踏み切れる株価ではありません。

想像以上に株価が引き上げられていました。


今年最初のIPOだから、ということも急騰の理由なのでしょうか。いずれにしても株価の推移だけは追っていこうと思います。この銘柄は最終的に購入しない可能性もあります。

 

日経平均先物とダウ平均先物が下落してきています。昨日のダウ上昇を考えますと、今日のダウは調整が入る可能性がありそうです。


後場終了時の含み益は前日比-23万円です。

日経平均株価は前日比+1.07%、ドル円は106.9前後とやや円高、ダウ平均先物は微下落しています(15:14分現在)。

後場では日経平均株価の上値が抑えられる展開となりましたが、これはドル円が円高に振れていたことが大きな要因のひとつでしょうか。

また、個人的には上海指数が下落していたことも気になっています。

 

個別株としてはチャームケア以外の全てが下落していますが、主役はTokyo baseのようです(短期ですが)。

Tokyo base2/26時点で、信用買残が126万株に対して空売り残が156万株の状態です。

見ての通り空売りが多く積み上げられている状態であるため、何か株価上昇の材料があれば大きな「踏み上げ相場」になる可能性があります。

一方で株価上昇の材料はなく、下落の材料が出てしまった場合には、当然ながら株価は下落します。ただし、現時点の株価は(期待以上の業績ではない決算)あまり良くない決算をある程度織り込んでいる様子であり、かつ空売りの買戻しも予想されるため、下落幅は恐らく限定的になることと思います。

よって、今後の株価は(今は多少下げたとしても)上昇していく可能性が高いと考えます。

私としては近々でTokyo baseの株価が目標まで上昇した場合、高値の信用買玉を利益確定し、その利益を持って安値の信用買玉を現引きすることを考えています

そして上記がうまくいき、今後は信用売買の残等を考えることから開放されたいと願います。


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前場終了時、日経平均株価は前日比+1.39%と大きく上昇しています。

昨日のダウ平均の上昇をはじめ、現時点のダウ先物が高値であること、ドル円が昨日よりも円安傾向であること、アメリカ長期金利の利回りが低い(昨日よりやや高いですが)水準であるためでしょうか。

今日の日本時間の夜はアメリカの指標が多く為替やアメリカ株は多少荒れるような気がしています。

 

日経平均株価の上昇とは反対に私の含み益は昨日よりも減少しています。

地合いによるものではなく、個別株特有の事情による減少です。

 

個人的に気なっているMマートは今日大きく株価が上下に動いています。

まだ購入できる状態ではなさそうです。

今のうちにしっかり企業研究をして購入するか否か判断しなければなりません。