前場終了時の日経平均株価は前日比-0.99%です。
昨日はダウ平均やS&P500も前営業日比マイナスで推移してい
今日からFOMCが始まります。
それなので、
前場終了時点、私の保有株のなかでは珍しいことにTokyo baseとグローバルGが堅調です。
前場終了時の日経平均株価は前日比-0.99%です。
昨日はダウ平均やS&P500も前営業日比マイナスで推移してい
今日からFOMCが始まります。
それなので、
前場終了時点、私の保有株のなかでは珍しいことにTokyo baseとグローバルGが堅調です。
後場終了時の含み益は前営業日比-167万円です。
保有株は全て前営業日比マイナスで推移しています。
Tokyo baseの株価の下落幅は思ったよりも小さい点、
マネーフォワードは機関に買われている感じがしますので、
日経平均株価は前営業日比-0.9%と大きく下落しています。
マザーズ指数も大きく下落していますが、
今はFOMC、というかドルが利上げを控えてることもあり、
日本もアメリカも政治的リスクは事欠かない状況ですが。
先週末時点から個別株の保有数量に変化はありません。
各保有株の株価が回復傾向のため、含み益は約200万円増加しています。
以前よりも信用買玉の買建合計額が減少してはいますが、まだまだ高額です。減らすことがとても難しく、正直苦戦しています。
今週は国内外でマーケットに影響を与える政治的な材料が多く発生していました。そしてそれらの材料は来週以降も継続され、マーケットに影響を与えることと思います。
幸いにも私の保有株に与えている影響はあまり大きくはありませんので、個別株の情報を中心に投資判断をしていこうと思います。
また、外部的要因によって可逆的と判断できる株価下落が発生した場合は、保有銘柄、若しくは監視銘柄の購入を決断します。
私の現在の保有銘柄数は6銘柄です。信用買建を含めています。
以前はもっと少なく、株式投資を始めて約1年間はTokyo baseとHameeの2銘柄みの保有でした。
買い増しをするときは新たな銘柄ではなく、
FXを平行していたこともあり、
あれから年月は過ぎ、今ではFXを完全に卒業して株一筋になりま
(恐らく)
現在は信用買建てを含めて6銘柄を保有していますが、
信用買建ての各銘柄が、
保有株を全て現物にすることができれば、
資産が増えるときにはリスク管理をあわせて計画的に行うことで、
なお、
前場終了時の日経平均株価は前日比-0.24%と微減、
ドル円は円高傾向ですが、106円前後で大きく動いてはいません
上記のマーケット状況から、現時点では方向感はあまりなく、
また、昨日も同じような状況だったと思います。
国内外で何かしらの予測不可能で突発的は政治的材料が出ないとも
私の保有している銘柄に大きな影響を与え可能性はあまりなさそう
後場終了時の含み益は前日比+102万円です。
Tokyo baseの株価が二日連続で上昇したのは約1ヶ月ぶりです。
チャームケアは最近堅調で含み益増に貢献しています。
マネーフォワードは(3,000円で100株だけですが)2バガ
グローバルGは軟調です。株価が1,300円まで下落した場合は
日経平均株価はじめマザーズ指数やJASDAQは前日比微プラス
ドル円も下げ幅を縮小しています。
上記から、
アメリカや日本において政治絡みのゴタゴタはあっても、株価が、
ただし、NY時間以降は何が起こるか分からない(
私個人としては、利益確定によって(買い増しのための)
後場終了時の含み益は前日比+101万円です。
国内外で色々なニュースがある一方で、
日経平均株価は前日比-0.87%ですが、
また、マザーズ指数とJASDAQは前日比プラスで推移している
私の保有株や監視株におきましても、
なお、
今夜のアメリカの小売りの指標でやや動く可能性があるかなと思っ
最近利益確定してノンホルダーとなった、鎌倉新書、IIFがとて
以前に利益確定していたHameeやキャリアも堅調です。
自分なりに考えた結果としての利益確定判断ですので後悔はありま
利益確定のタイミングは本当に難しいです。
昨夜のティラーソン氏が解任された旨の報道をきっかけにドル円は
今日の日本時間、
前場終了時点で日経平均株価は前日比約-1%、
ティラーソン氏の解任について、
日本株のなかでも好業績の銘柄は相変わらず株価上昇を示している
ちなみにティラーソン氏に続きペンス氏やムニューシン氏も辞任、