節約と言ってもお金のことではなく健康志向から考える節約です
30代までの社会人なら普段病院に行くことはほとんどない
理由は健康だから。
でもその健康は、場合によっては長続きしないかもしれません。
特に、偏った食生活や飲酒が多い場合は危険です。
【例えばもしも糖尿病になったら】
経口薬療法(2種類)の場合の医療費を以下に示します。
診察代:10,230円
薬剤費:8,090円
月額 5,496円 18,320円(10.230円+8,090円)×0.3(3割
月額5,496円、年間65,952円です。
ちなみに糖尿病は治りません。
発症したら一生付き合っていかなければなりません。
ですので、50歳で発症してそこから30年生きるとします。
50~70歳まで3割負担として1,319,040円、70歳~
糖尿病になると無駄に1,538,880円余分な支払いが必要に
更に、糖尿病になると合併症として腎症、神経障害、
高血圧や脂質異常症、動脈硬化のリスクも上昇します。
更に癌のリスクまで上昇します。
これらの病気にまで罹患してしまうと更にたくさんのお金が必要に
ですので、健康でいることは節約です。
少なくとも僕はそう思います。
牛丼は美味しく、お腹いっぱいになり、安価ですが食べ過ぎには注意が必要です。
白米やパスタ、パンも安価でお腹が膨れますが、食べ過ぎはNGで
多少高いですが、野菜を食べるべきです。
砂糖、油は控えるべきです。
後場終了時点で含み益は前日比約-44万円でした。
主な要因は東京ベースの下落です。
(いつもと同じです。)
IIF、Hamee、グローバルグループが上昇したため、
スタートトゥディが下落していますが、
投資判断が[1]から[2]へ、目標株価が3,700円から3,
すでに下落傾向のスタートトゥディが追い討ちをかけられています
短期では引続き下落の可能性が高そうです。
IIFはPERが80を超えています。
成長株だからと無視できないところまで上昇しています。
これ以上の上昇は加熱しすぎです。
Amazon(PER100超え)はじめ例外はありますが。
次の決算までには調整が入る気がします。
前場終了しました。
東京ベースが下落、Hameeが上昇しています。
その他の保有株は前日からあまり大きく動いていません。
Hameeは決算発表後下落したものの、
決算発表後の下落は一時的な材料出尽くしによるようです。
チャームケアの株価が連日下落しています。
2,200円~2,300円まで下落すれば買い増しをする予定で
前場が終了しました。
アメリカの減税法案が上院/下院で可決されました。
日銀の金融緩和は現状維持です。
いずれのニュースも僕の保有株価に与える影響はないと思われます
ちなみに前場終了時点で含み益は前日比マイナスです。
最近投資信託の含み益が増加しています。
まだ25,000円程度の含み益ですが。
今は毎月5万円を積み立てています。
以前はもっと小額でした。
投資信託の嬉しいところは勝手にお金が増えていくところです。
今はまだ分母となる金額が小さいため含み益も少ないのですが、2
前場が終了しました。
日経平均は前日比微増です。
TOPIX、JPX400が前日比微減です。
アメリカ株は昨日も堅調でしたが本日の日本株の上昇には陰りが見
これからは上昇していく株は本当に「良い」
まだもうしばらく先のお話かもしれませんが。
今日はHameeが5%超の上昇を示しています。
決算発表の翌日に12%下落したことを思えば微々たる回復ですが
本当かどうか分かりませんが空売りしていたGSが買い戻したとか
決算のタイミングで仕掛けてきたとか。(これはあり得そうです)
いずれにしてもHameeは目標株価に達した時点で利益確定する
早くその目標株価をつけてくれると嬉しいです。
終始日経平均が強い1日でした。
しかし一方JASDAQは日経平均程の強さはなく、
資金が大型株に流れていたことが分かります。
今日のような日はよくあることです。
気にせずいこうと思います。
そういえばドル円がずいぶん動かなくなってきています。
外国人がクリスマス休暇に入り、
僕の含み益は前日比-210万円ほどです。
東京ベース、IIF、チャームケア(主力/準主力株)の下落が大き
一方でスタートトゥディが購入以降ジワジワ上昇しています。
これはとても嬉しいことです。
長期でホールドする予定はありませんが、









