術後15ヶ月目、抜釘手術前検査変形性膝関節症による高位脛骨骨切り術後15ヶ月が経過しました。いよいよ来月には膝のプレートを取ります。抜釘手術も全身麻酔でやるためいろいろ検査が必要とのこと。まずは胸のレントゲンと呼吸機能検査です。ここで問題発生。肺活量は大きいのだが、息を吐く力が弱いとのこと。喘息や骨盤の歪みが原因かもしれません。とりあえずかかりつけ医で喘息予防薬をもらってくることになりました。当地でももう桜が満開。抜釘手術は5月の連休明けとなります。
減量成功でも試合は負け変形性膝関節症により高位脛骨切り術を受けてから427日目。ブラジリアン柔術の試合でした。この試合のため67kgから5kgの減量達成です。3週間ほどかけての減量だったけど辛かったです。最後は3日ほど固形物を食べない断食状態でした。でも試合は初戦で負けました。エントリーが4人なので3位の立派な銅メダルをもらいました。
術後441日目、14ヶ月健診変形性膝関節症による高位脛骨骨切り術後441日が経過。14ヶ月健診を受けて来ました。ちなみにもうリハビリは受けなくて良いとのこと。この日は病院のレントゲン不調のため、待合室が激混みでした。ドクターはCTのチェックをして、「うん、骨がくっついてる〜。」と一言、5月の連休明けに抜釘手術をすることになりました。ちなみにこちらの病院では抜釘術は一泊二日で行うとのことでした。
試合まであと1週間変形性膝関節症による高位脛骨骨切り術後14ヶ月が経過。ブラジリアン柔術の試合に出るために減量を続けております。1ヶ月前から4kgの減量。ここ数年の運動不足により体内に蓄積した贅肉を削ぎ落としている感じです。あと1kg。1日1食を続けてますが、量も少なくしてます。でも、不思議とあまり空腹感はありません。今日のメニューは、オンオンリングのフライとミルク粥、わかめスープでした。計量は道着込みなので、楽天市場で軽量道着も注文完了。
減量開始します来月末にまたブラジリアン柔術の大会に出ることになりました。前回お相手が大きな選手で苦労したので、今回は減量してクラスを落とすつもりです。前回が70kg級、参加をめざすのは64kgのライトフェザー級。今は66kgなので楽勝かと思いきや、道着込みの体重でした。道着が2kgくらいなのであと4kgの減量。なかなかたいへんです。長い療養で体脂肪率が高めなので、当面は1日1食にして脂肪燃焼をはかることにします。