10月に手術が決まり検査づけの日々。
それ以外にいろいろアンケートにも答えました。
寝てるとき、まったく痛くない。
歩いてるとき、まったく痛くない。
階段のぼるとき、まったく痛くない。
階段おりるとき、まったく痛くない。
正座したとき、まったく痛くない。
8月に痛めたときの炎症はおさまり、現在は日常生活にはまったく問題がなくなっているのである。
理学療法士さんが「どんなとき痛いですか?」と聞くので
「そうですね。右足に体重かけて後ろ回し蹴りとかするとちょっと痛いですね。」と応えると苦笑している。
こんな感じなので両親も配偶者も、「手術ほんとに必要なの?」と疑問を呈してくる。
特に高齢の両親のお世話をしているので、その辺の対策も必要である。
でも不安を抱えたままでは運動もできない。大谷だって手術を受けてリハビリをしながら結果を残してるではないか。
そう考えて手術への迷いを断ち切ることにしたのである。