変形性膝関節症による高位脛骨骨切り術後の 抜釘手術から4日目。
やばい腫れてきた。

日照り続きのため畑に水をやりにいき、そのまましゃがみ込んで農作業したのがまずかったようである。

とりあえず病院へ。
担当医はいなかったものの傷口を見てもらったところ、やはり動きすぎたことが原因とのこと。
腫れたのではなく、動いたことによる内出血らしい。
念のため抗生剤を処方してもらうこととなりました。

抜釘手術後は痛みがなくても安静にするという教訓でした。

変形性関節症により高位脛骨骨切り術を行ってから507日目。

抜釘手術から3日経過。


いちおう毎食後カロナールを飲んではいますが、痛みはそんなにありません。

クルマの運転も大丈夫。

杖は念のため持ち歩いてますが、使わなくても歩けます。

階段だけちょっと難儀なので要注意です。


膝のプレートを記念にもらいました。

何か使い道はないかな~?






昨日夕方に手術を行ないました。
前回同様全身麻酔で、気がついたら手術が終わりベッドに寝ていました。

痛みはありますが、我慢できないほどではない。
痛み止めは大量に処方されてます。

今日はガーゼ交換をして、少し歩く練習をしてから午前11時頃には退院します。
何とも慌ただしい(^_^;)

変形性膝関節症による高位脛骨骨切り術から504日目、いよいよ本日抜釘手術です。


昨日午後からの入院で、今日午後手術。明日の午前中には退院とのこと。

手術自体は30分から1時間程度とのこと。

今回はカテーテルを入れないとのこと。苦手だったので助かります。


久しぶりの病院食。

なんか健康的な味付けです。







変形性膝関節症により高位脛骨骨切り術を受けてから16ヶ月が経過。

順調に回復しており来月には抜釘手術をします。
運動が以前と変わらずできるようになりました。

まだ空手だと蹴りのときにかばう事があるので、かわりにブラジリアン柔術を始めて稽古に励んでいます。
そして怪我をしました。
右手の指4本まとめて突指です。

幸いレントゲンとCTで確認したところ骨は大丈夫でしたが、ふだんと違う患部に、看護師さんたちがびっくりしてました。