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Thank you!!

どうも、木全です。

 

雨は夜更け過ぎに雪へと変わるのだろうか…

Silent Night ならぬ Rainy Night

木全はきょうもお仕事です💦

 

先週の土曜日、こじんまりと忘年会を実施しました。

懐かしい顔も駆けつけてくれて、久しぶりにじっくりと話ができた。

みんなも大人になって、新しい道を歩んでいたりするのを聞くと

長いこと歩いてきたなぁ~と感慨にふけってしまいます。

 

まぁ、まだまだこれからも歩き続けるけどね!

 

後輩2人がロールキャベツ&パンケーキを作ってくれましたよ。

尾崎さん、渋谷さん、ありがとね。

おいしかったよ!

 

 

今日は家田君と古川君が年末のあいさつにきてくれました。

忙しい中、わざわざ足を運んでくれてありがとう。

こうやって年に一度でも思い出して、顔をみせてくれるっていうのは

本当に嬉しいし、ありがたいことです。

木全、まだまだいけるかな?

2人とも、ありがとう。

また今度ゆっくりと酒でも酌み交わしましょう。

 

 

きよしこの夜… よい夜を。

って、クリスマスはあしたか!w

 

どうも、木全です。

 

街中はすっかりクリスマスですね。

かくいう木全は正月飾りと鏡餅を買ってきました。

ポストにハガキを入れようとしたらさ、もう「年賀状用」になってるの!

びっくりしちゃいました。

なんとか投入直前に気づき、事なきを得た木全なのだった。

 

ここ数年は年賀状じまいする人が増えているらしいけど、

除夜の鐘はうるさいっていわれて中止されたりだとか、

どんどん年末年始ならではの風物が消えかかっているのは寂しいことです。

 

年賀状が虚礼だとかいう人いるけど、そうやっていう人は、

結局のところ、イマジネーションが足りていないんじゃないかと思うのです。

 

年賀状も誕生日やクリスマスのプレゼントを選ぶのと同じで、

「あの人元気かなぁ」と相手に思いを馳せる。

それが年一回、何年も会ってない人だからって、いいじゃない。

むしろ、そういう相手だからこそ「元気ですか?」の思いを込めて

年賀状を書くのは素敵なことだと木全は考えます。

その機会すらなくなったら、もう思い出すことすらないかも。

それって寂しくないですか?

 

思い出す必要などない、というなら虚礼でいいかもしれないけど。

毎日顔を合わせている人だけにだすものじゃないでしょ。

 

人付き合いとは面倒なこと。

だからこそ、喜びや悲しみや発見があって、心が成長していくのだと思います。

どうやら世間も、そんなことに気づき始めたみたい。

 

いまや3割が「SNS疲れ」を感じているのだとか。

既読スルーすると怒られる、句読点使っていいか悩む、

おじさん・おばさん構文だといわれる、すぐに返事しないと人間関係にヒビが入る・・

そりゃ、疲れちゃうよね。

 

木全もTikTokとかみたりするけど、気が付くと時間を吸われているんだよね。

これって、自己判断力の弱い子供だと、大変なことだと思いますよ。

時間がもったいない!Time is Moneyなのだ。

スマホを手にしていると、どれだけでも時間を潰せるけどさ、

テレビ観たり本を読んだりした方が有意義で脳のためにもなるし、

直接人と繋がったほうが充実して心も体も動きやすい。

 

リアルな関係で社会を再構築できたなら、クレーム大会だとか言ったもん勝ちとか

人手不足なんて言う問題、すぐに解決できちゃいそうなものですけどね。

 

本を読もう、町に出よう!

 

やっぱり昔の人は偉大なのだ。

 

だからといって、まあ、大切な用事にはすぐに返事してほしいんですけどねw

 

今週末は愛知大学のとなりのグローバルゲートで忘年会。

時間を気にすることなく、まったりと楽しみましょうね。

 

石原さんへ

美味しいウイスキーお願いね!(by Kさん)

多分、先に軽く飲んでいるかもw

 

どうも、木全です。

 

おしくらまんじゅうをしても泣いちゃうくらい冷たい風ですね。

そうかと思えば、来週あたりは10年に一度の高温になるとか?

まったく、天候はどうなっているのだろう。

寒暖差アレルギーもひどいし、やってられなーーーーーいっ!

 

しかし、こういうときこそ運動して体の芯から温めるのがいいよね。

とはいっても、スポーツ部でない限り、なかなか動かす機会がない。

縮こまっていないで、せめて散歩はしないといけません。

 

スポーツといえば、いま大学の部活を応援するスポンサー仲介が増えているそうな。

運営費の支援から物品提供、キャリア支援など幅広く手厚くサポートしてくれる。

部活って遠征費だとかユニフォーム代とか、バカにならないからね。

木全の親戚にもオーケストラ部に所属している人がいるんだけどさ、

バイオリン5,000万だって!すごいね!

これはまあ極端な例ではあるけれど、お金がないから部活ができない、

夢をあきらめざるを得ないっていうのは悲しいし、もったいない。

ぜひとも資金に余裕がある団体は彼らに手を差し伸べてあげてほしい。

企業にも知名度アップや人材確保などいいことが盛りだくさん。

ウィンウィンの関係ですね。

 

芸術家にはパトロン、相撲にはタニマチがいるわけだから、

夢を追う若者を応援するシステムがあるのはいいことです。

 

昨日、クリスマスツリーがきれいだっていわれたから

また撮りに行ってきましたよ。

 

 

 

昨日のブログで「働きすぎは早死にのもとですよ!」とたくさんの

クレーム?励まし?のお言葉をLINEとメールでいただきました。

みんな、気にかけてくれてありがとうございますw

 

休んだからといって暇すぎてボケてしまうのも心配なので

たのしみながらほどほどに働かせていただきますね。

 

 

 

どうも、木全です。

 

あっ!という間に12月も中盤です。

なにもできていないのだ~

 

最近の求人は週休3日を求める声が多いらしいけど、よく見れば

医療や介護、ドライバーや運送業などの職種のことらしい。

これは納得。

疲れがたまっては生命に直結する仕事ですからね。

彼等にはぜひとも十分な休息を取ってもらいたいものです。

 

教師の休みについて問題提起していた議員がいたけど、

課題自体はいいのに、話し方というか、質問の仕方というか、

とにかく「総理を苦しめたい!」という願望しか見えてこなくて

まったく共感ができない。

だから、野党はダメだといわれてしまうのだ。

たくさんお金貰ってるんだから、対案を提示したうえで議論してほしいものです。

 

閑話休題。

 

ある調査によると、週4日勤務にしたら生産性があがるとした人が、日本の場合、

54%もいるんだとか。

ある企業では、最大週4日休める制度を導入するらしい。

 

休めるのはいいけどさ、確かに木全も最近ちょっと疲れることが多くて

「休みがほしいっ!」と思うけれど。

だけど、あんまり休んでばかりいたらモチベーション大変じゃないの?

仕事の疲れはとれるかもしれないけど、休み癖というか、すぐに仕事に戻りづらくて

中途半端な仕事しかできなくなってしまうんではないだろうか。

 

実際、週3日、家でリモートワークしている人の話を聞くと「外に出たい」という。

家にいるのは楽だけど、モチベーションを継続するのが大変らしい。

それがきちんとできる人ならいいけど、どうなんだろうね。

 

とにかく、これ以上、生産性が落ちてしまえば、日本の未来はどうなるだろう。

老兵はただ立ち去るのみらしいけど、やっぱり心配になるよね。

 

 

 

KIMATAは週休1日しかないけど、目の前に学生がいれば授業はします。

うっわ~~~ 授業やるぞ!ガンガンやるぞぉー!

年末だけど、ネクストは日本医科大学へ行ってくる。

けど、しんどーーーぃ!! 

 

 

 

 

どうも、木全です。

 

一気に寒くなったね。

そろそろコタツが欲しくなる季節です。

コタツに入って蜜柑を食べながら本を読む。

なんともまったりした日本の冬らしい過ごし方だけど、

気が付くと寝ているから困ったものです。

 

本といえば、三省堂本店が来年3月に再開店するのだとか。

本の売り場面積は依然の6割減なんだって!だいぶ減るよね?

その分、カフェや賃貸オフィスで儲けるらしい。

売上も旧店舗の5割を目指すっていうんだから、

あんまり本を売る気はないのかな。

てか、買う人が本当に減っているんだろう。

 

日頃から疑問に思っていたのだけれど、

販売している本を座って読むことが許されてる本屋ってあるよね。

「試して読んでみて、気に入ったら買って欲しい」ってことだと思うんだけど

見ている限り、ほぼ全員、ガッツリ読んでいる。

集中して読んでいるのだから、面白いんだろう。

だけど、買うことなく、棚に戻して帰っていく。

 

これ、どのくらいの割合の人が購入していくんだろう。

ぜひとも、そのデータが知りたいものです。

 

読める本も限定してほしい。

一冊一冊にビニールかけるのは難しいだろうけど、

人が読んだ本なんて買いたくないよ。

それでいいなら図書館に行けばいいのだし。

 

買わなくても読んでくれる人が呼び水になって来店が増える…

っていう効果もあったりするのかな。

でもそれって、手元に本を残したい人には逆効果だと思うのだけれど。

 

ネット書店は確かに便利で、木全もお取り寄せしてしまうのだけれど、

それは絶対に買うことが決まっている作家のものだけ。

たまには、冒険してみたくなるじゃない?

お気に入りの作家がつねに本を出版しているわけじゃないし、

巷ではどんなものが流行っているんだろうとか、新しい世界を増やしたいとか、

そういうときはやっぱり本屋に足を運ぶ。

ブラブラしながらふと目についたものを手に取り、とりあえず裏表の表紙をみて

帯を読んで、最初の数行を読む。そこで買うかどうか決める。

だから、本屋がなくなっては困るのだ。

 

木全の知り合いに、とりあえず買って読まずに積んでるだけの人がいるけど、

それで満足しちゃう人もいるみたい。

あると安心するんだってさ。

世の中にはいろんな人がいますね。

まぁ売り上げに貢献しているのだから、それはそれでよしとしましょうw

 

年末年始は、ゆったりする時間も増えるだろうから、

たまにはスマホを休ませて、本を読んでみてはどうですか?

行間を読むことが脳を鍛え、感情を豊かにしてくれます。

それは人とのコミュニケーションにおいても大切なことだよね。