10/4にボストンコンサルティンググループのキャリアセミナーなるものにいくことになった。内容は恐らく、コンサルの仕事内容を紹介しつつ、優秀な人がいたらリクルーティングするのだろう。昔はコンサルというものにひどくあこがれていた。今も多少のあこがれはある。Eクワドラントのなかではトップだろう。DenAの南場さんも行っていたがコンサルは自分でやらないくせに偉そうに話すということらしいが、ほんとのところはどうなのだろう。経営理論は少なくともマスターしているだろう。将来起業する上でコンサルになるということは必要なことだろうか、それともどちらでもよいことだろうか、それともならない方がよいのだろうか。なんとなく、人にものを教わるのが下手になりそうで怖い気がする。。