アイコンママブロネタ「時短・節約」からの投稿


年の初めに、断食をするとよいという記事を書いたのですが、私は痩せすぎなため、肉などを断食するわけにもいかず、何か意味のある断食をしようと思って迷いに迷い、祈って導かれたのがやっぱりこれ。

1月もう半ばなので、今日から一ヶ月間、2月15日までフェースブックfastingすることにしました。2月15日になったら、続けるかどうかを決めたいと思いますが、もう既にこの断食をしている人は沢山いて、なかなかよさそうです。

私はフェースブックを始めたのも友だちの中では一番遅かったし、最初からあまり好きではなかったので、あまり投稿もしませんでしたが、今頃になって、やっぱり自分に合ってないと再確認しました。

ミッフィーが考えるフェースブックが時間の無駄な理由

1.暇がないと出来ない。
コメントをする時間も、他の人のポストを読む時間も足りない。

2.みんな結局It's all about me.
自分が大好きな人たちの頻繁すぎる自慢話に付き合えない。私はIt's all about Godな人の投稿を読んでみたい。(フェースブックの友人の中に1パーセントくらいしかいない。正直あまり読みたい投稿はない。)

3.Eメール・ブログ・携帯・ビデオチャット・文通の方が楽しい。
フェースブックのような表面上の会話ではない、深い会話が出来る。

4.フェースブックはみかけだけの人生
部分的な情報だけが投稿されているので、自分に都合が悪い情報が全部隠れている。その結果他人をねたんだり羨ましがって不健全。完璧な人はいないのに。

5.中毒になりやすい
他人がどうしているか気になって、一日に何度もチェックしたりと中毒になりやすい。その結果部分的な情報に騙されて、嫉妬したり、うつになりやすい。

一つだけ心配なことは、たまにフェースブックで重要な報告(引越し・家族の死など)をする友達がいるので、少なくともこの一ヶ月はフェースブックに頼らないで親しい友だちと連絡を取り合いたいと思います。

皆様も毎日時間の無駄になっているフェースブック、少しブレイクしてみませんか?私はその時間に聖書を読んだり祈ったりする予定です。




今週は北海道と同じような気温が続いているので、暖房がきいている家の中よりも外に食べ物を保管したい気分です。

氷点下でも外にいられる服装をしないと凍ってしまいそうです。今まで気づかなかったのですが、小学校の子供達はみんなスキーウェアのジャケットで登校しています。スキーウェアジャケットにニット帽をかぶり、その上にジャケットのフードをかぶり、さらに顔にマフラーをしてちょうどいいくらいです。

うちの子供たちはスキーウェアジャケットを持っていなかったので、この冬急いで買い足したのですが、上の子の分は運よくスリフトストアで見つかりバートンのジャケットを10ドルで購入。いまどきの子供のジャケットはとてもお洒落です。



【品番】#101201【品名】BOY’S FRAY JACKET(2016fw) ジュニアボー.../作者不明

¥15,120
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あまり同居が苦痛ではなくなりつつあるミッフィー一家ですが、やっぱり同居していたんだと気づく瞬間(同居していない人には分からないあるある)

1.げっぷ・おなら
もはや年齢・病気によりコントロール不可能なため、食事中に上からも下からも出まくり。隣りで食べている子供たちには、おばあちゃんは病気だから、マナーが悪いけど仕方がないの、と説明。真似させないようにするのに一苦労。excuse meを言ってくれるようになっただけまだまし。

2.テレビやタブレットの音量が大きすぎ
もはや耳が遠くてどれくらい大きな音がしているか分からない様子。私達の寝室は彼女の部屋の真上なので、音が筒抜けの時も。

3.大事なものの置き忘れ
だんだん記憶力が悪くなり、メガネが床においてあったり、いろんなものが意外な場所で発見される。

4.やっぱり子供の英語は聞き取りにくい
子供達は完璧な英語の発音で話しているのに、早すぎるのか慣れていないのか聞き間違いが多くて子供達も困惑。お年寄りになると耳が遠くなるから仕方がないの、何度も言いなさいと説明。

5.お年寄りでも香水が大好き
医者に行くのに香水つける必要はあるんだろうか。家中が香水の臭いで息が出来ない。

6.ハグとキス中毒
私はそういう文化で育っていないので、理解不可能。ハグとキスよりも心が通じ合っていればいいんじゃないか?私ももう少し現地人化しなければいけないけれど、正直疲れる。

などなど。

面倒なことはあるけれど、最近はやっぱりエンジェルです。特に口から出てくる言葉がほとんど失言がありません。

Do not let any unwholesome talk come out of your mouths, but only what is helpful for building others up according to their needs, that it may benefit those who listen.
(Ephesians 4:29)

を実行されています。
天然生活 2015年 01月号 [雑誌]/地球丸

¥700
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こんな雑誌も借りてきましたよ。料理上手の一週間。私は料理は得意だと思っていたけれど、これを読んで罪悪感と劣等感。。。日本の皆さん上手すぎです。アメリカ暮らしが長くてすっかり手抜き料理になってしまっているミッフィーです。しかも、このところ子供のリクエストに答えすぎて洋食が多すぎです。

例:
昨日のランチ:ピーナッツバターアンドジェリーサンドイッチと目玉焼き
昨日の夕食:ラビオリ
今日の夕食:スロッピージョーズ

などなど。明日からは心を入れ替えて今年は和食中心で行きたいです。



edu (エデュー) 2014年 11月号 [雑誌]/小学館

¥800
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最近図書館でこんな雑誌を見つけたので気に入ってバックナンバーを読んでいます。日本の子育て雑誌なんて高価なものはこれまでアメリカでは気軽に読めなかったのに、この図書館を見つけてからは毎週読めるのでとてもリッチな気分です。

子供たちは自分の部屋よりもリビングルームで勉強する方が伸びるという特集でしたが、我が家は家族全員一緒に書斎で勉強・仕事しています。(ダダの仕事部屋を全員で共有しているというパターン)

ダイニングテーブルで勉強すると、いつも勉強道具を片付けないといけないという問題が出てくるので、書斎でみんなで勉強お勧めです。今住んでいる家の賃貸の手続きをしてくれた不動産屋さんが、引越し後家を見に来た時に、この書斎活用法を是非真似したい!と言っていたし、上の子も今住んでいる家で一番のお気に入りはやっぱり書斎だそうです。