KMKBの7不思議 -3ページ目

ムシキングの神様

みなさんの周りでムシキングに関することで運がいい人っていませんか?


実はうちのポンは以前からムシキングに関しては非常に運がいいようです。


昨日の地元のSWでの出来事です。

家族4人でいつものようにSWに行きメダルゲームで遊び夕方なので帰ろうとしたところ

ポンが『ムシキングがやりたい』というので『ポンの好きなところでやりな』と100円を渡し

3台の中から選んだ台の最初のカードが【ムシキング(緑)】でした。

ママと2人でポンは引きがいいね~なんて話しながらゲームを見ていました。

1ゲーム終わりもう1回やりたいというので100円渡して見ていると

次の台のカードは【パラワン】でした。(ちなみに残りの1台は知らない子供がノーマルカード引いてました。)

夫婦でしばし無言・・・ポンは本当に引きがいいのです。

その後、勢いに乗りとなりのゲーセンに行きポンに更に100円渡して2台のうち好きな方を選ばせると

出てきたカードは【パラワン】・・・なんと本当にすごいです。


更に今日もムシキングの練習で昨日と同じSWに行きポンに100円渡してどの台と聞くと

ここでやる100円入れると出てきてカードは【ラコダール】(またキラですよ!)

1ゲームが終わったのでポンに100円を渡し次はどこ?と聞くと

今と同じ台でやるというので内心、もうキラはないな~と思っていると

出てきたカードは【SPハヤテ】・・・・・・・・・・・・・もうわけ分からない引きの良さ!

これこそムシキングの神様かもしれません!

(その横でマブリンパパはレンコしていましたが見事にエレゾウ引きました・・・↓)

その他いろいろありますが皆さんもムシキングの神様を感じたことがきっとあるのではないでしょうか?


そういえばあるメンバーのパパさんからポンは『運がいいですよ~』と言われました。

それは抽選や様々なムシキング関係のことで引きがいいみたいです。

(雑誌に掲載されたり、GC王に当たったり通常の大会の抽選の当たる率等々)




最大の欠点

12月3日 この日の試合は散々だった。
負けが決まった航は 泣き顔で私のところへやってきた。
すると そこへ 航のちちがノッシノッシと凄い勢いで近づき目の前に立ちはだかった。 航のちちの顔は鬼の相に変わるところだった。「これはやばい!」と母は察知しなだらも しかし 今日の試合は母もかばえるものではなかった。スキャンしたカードの意味も 試合の計画性も まるで なってなかった。試合に向かう車の中で「今日は こんな感じでいってみよう」と 言われているのに 航は 空返事ばかりしていた。 「聞いてねえんだよ おまえは!それでいつも ダメなんだぞ!」と 叱られていた。
その結果が 顕著にあらわれた。これは ちと 叱られたほうがよい・・・。微妙な距離をあけたまま鬼に近づこうとしない。生けにえを母は差し出さなければならない。
と思うが先か 鬼は生けにえの首元をぐっと引っ張った。
二言 三言 生けにえに荒い言葉を投げつけると試合を観に戻った。
航 今日 君は命拾いしたぞ。
母がいたこともあったが オータムの時 ペアーを組んだJ平君が来ていてくれていたからだ。J平君の父の手前 鬼は人間となって試合を観ているJ平君の父の所へ戻ったのだ。J平君ちが来てくれていなかったら 生けにえは奥に連れて行かれ料理されていただろう。
観ていた試合がひと段落つくと 航のちちは 帰ると言った。J平君の父に挨拶をして会場を後にすると 航は母に「帰りはパパに運転させてね」と 小さく耳打ちした。航のちちと後部座席に乗ったら 自分の命が危ないと思ったのだろう。航がとっさに考えた策略だった。
航のちちに「帰りは 私が運転するね」と約束していたが
航のちちが 一服している間に 航と後ろの座席に乗り込んでしまった。
車が出ると 反省会が始まった。航は まともな返事ができないでいた。すると「おまえは 聞いてんのか 聞いてないのか分んないから こっち来い!」と助士席に来るよう命令された。ちちの手が届くところに移され 航の作戦は あっけなく失敗に終わった。
反省会は続く・・・そのうち 鉄拳が飛んだ。これは 助けださねば・・・「パパも 往きの運転で疲れたでしょう。やっぱ 運転代わるから 後ろで休みなよ。何処かに車止めて」と 声を掛けた。以外にも航のちちは すんなり車を止めてくれた。やはり 疲れていたのだろう。
航のちちは 外へ出るとタバコを取り出した。一服しているうちに「航は パパが怖いから パパに運転させてねって言ってきたんだよ」と 打ち明けた。すると「今日のは どうしょうもないぞ おまえだって そう思うだろ!」と 言ってきた。「まったく そのとうりです」心の中で返事をした。一服が終わると航のちちは 後ろに乗り込んだ。そして 助士席の航に「よし 後ろに来い!GBAで練習だ!」「あれ?おとなしく休んでくれるんじゃないの?」
そっか 初めから そのつもりだったのだ。だから すんなり車を止めたのだ。航は また ちちの元に連れて行かれてしまった。「なんで できないんだよー!」「おまえは バカかよ!」 何度も そんな言葉がとんでくる。母は 何も言えない。どの位時間が経っただろう。しばらくすると「できるじゃないか。それで 良いんだよ」航が 後ろでホットしているのが 手に取るように分かった。「おいで。今日 パパ 怖かったか」と ちちが言うと 航は 張り詰めていたものが緩んだのか おいおい泣き出した。
航の最大の欠点は 集中力に欠けていること。
上の空で話を聞いているから 三歩歩くと言われた事を忘れている。それは こちらも根気よく 訓練していくしかない。でも その脳天気なところで 救われることもある。あれだけちちに叱られ おののいていたのに おでこにできた「たんこぶ」を触りながら「こんなんなっちゃったぁ」と笑っている。さっきまで鬼だったちちも「どれぇ」と触り「アハハハハ」と 二人で笑っている。
「やっぱり 同じ血が流れているのだ」ハンドルを握りながら そう思った。

ムシキングの泉~実践初級編~

①あいこのダメージ
あいこのダメージは全体力の1/10従って、最初から10回連続あいこが続けば、倒れる。
但し2005ファーストのROMから、必殺技系をカスタマイズする事で体力が上がり、場合によっては 全体力の1/10のが小数点になってしまう。
この場合、小数点は無視される。
従って、最初からの10回連続あいこでも、生き残る。

②タッグマッチ時の強さ
タッグマッチモードの時は、勝ち抜きモードより、同じムシ、ワザをスキャンしても、確実に“強さ”は、上がる。
この場合の強さは、合体技の攻撃力をプラスしただけで、体力が上がる訳では無い。


③勝ち抜きモード
無制限の勝ち抜きモード時、相手のムシの2匹目の体力が残り30を切っている時に、自分のスキャンすべきムシは無制限でもサタンオオカブトが最適。(すくみによって絶対では無い)
この場合、特殊技は完全に必要が無く、(特殊技は1度じゃんけんに勝ってから発動するタイプが多く上記の場合には必要が無い)従ってここで必要なのは体力。故に必殺技系のMAXカスタマイズ。


④すてみのいちげき
新ワザ すてみのいちげき 効果絶大である。
すてみ成功時には、相手の全体力の15%を攻撃力にプラス(正確な数字は未確認だが…ほぼ当たっていると思う)
対策
Ⅰ あせらせ を使う。
10秒で押せ無くさせる。
Ⅱ とくしゅふうじ を使う。
大型甲虫では、めったに、お目に掛からなくなった技ですが、この場合有効になる。
現在の最大の欠点は、勝ち抜きモードであいこやぶり がとれない事。
タッグマッチモード時には、とれる可能性が若干残る。
この問題も解消され更に、相手が、すてみ装備時には、相手が仮に10秒で押さなくても こちらが10秒で押し、じゃんけんに勝てば、カマキリが呼べる。
(相手は必ず10秒時には【!】マークが点くので【!】に勝って、発動条件が整う)


⑤ カードには無い技
タッグマッチモードで
Ⅰサビイロ&カブト
Ⅱケブカ&ヒメ
をスキャンし合体必殺技or合体通常技を決めると、カードには無い技が見れる。
さぁ!お店へ急ごう!



冬が始まるよ

最近の大会で息子は、私に殴られたり、蹴られたりした苦痛よりも、私に『良くやった』と頭を撫でられる事の方が『何倍も嬉しい』と言います。仕事中、息子の言葉を思い出すと言葉には表せないくらいの幸せを感じます!私が4年生の頃は、親と歩くなんて、もってのほか、日曜日なんて、友達と遊び呆け『昼ご飯くらい家で食べろ!』と毎週言われてたくらいでした!!それもこれも、ムシキングに出会ったから… ある日『ねぇパパ、僕達ムシキング辞めたら何するの?』と聞かれ、返事に困った事がありました。やがて来るだろう引退の時期… やがて来るだろう親離れの時期… そんな事を考えると何とも言えない切ない気持ちになります。 もし、時間の流れを止められるのなら、確実に“今”を選択するでしょう。親子で共通の趣味を持ち、目標に向かって頑張る!なんて素晴らしい事でしょう!興味の無い人に言わせれば、『たかがゲーム機』でしょうが、私から観れば『されどゲーム機』です。一時期よりも確実に優勝出来なくなった分、勝った喜びのが大きいのかどうかわかりませんが… 友達が多くなって、祝福される人達が増えた分嬉しいのかわかりませんが… イベントやペア戦中心で参加している我が家には、どれも非常に嬉しいです!これからも… と言いたい所ですが… 今は、【冬】ムシキングを始めてから3回目の冬が来ます。私の仕事が忙しく、土曜日は毎週仕事、年末年始だって休みは2、3日 大会の予約にすら、行ってられません。(ママはムシキング関係にはノータッチ)4月末までの5ヵ月間、月3~4回大会に出られれば良い方です。ですが息子はこの事に対して1度も文句を言った事はありません。子供ながらにも世間をわかっているのか?この時期は、毎年 どうしょうも無い事だとわかっていながらも息子には罪悪感を感じてしまいます。これからのムシキング生活 後 何回このチビと優勝を喜びあえるのか?来春には、私と息子にとって重大な試練が待ち構えています。

レンコ隊出動!!

12月1日 ついにやってきましたKMKBの本領発揮のイベントが。

そうKMKBのレンコ隊の出動日(新カード登場日)です。


それでは本日の捕獲結果を発表しましょう!


レンコレッド 1日と2日の成果 金レア4枚(うちアダーマンディ2枚)

                    ムシキング6枚、銀レア9枚

レンコ緑   1日と2日の成果 金レア3枚(うちアダーマンディ1枚)

                    ムシキング1枚 銀レア4枚 新SP技3枚

レンコ2号  1日の成果     金レア2枚(うちアダーマンディ1枚)

                    新SP技各1枚 パラワン1枚

レンコ3号  1日の成果     金レア2枚

                    ムシキング各1枚 銀レア3枚 新SP技1枚

昼レンジャー            金レア1枚

                    ムシキング各1枚 銀レア3枚 SP技10枚


その他のレンコ隊は調査中です。


みんな凄いですよね!!っていいながらも我が家も↑のメンバーに入ってたりして・・・

君の中に流れているもの

会場に足を運ぶか 前日まで悩んでいた。
これは 普段の大会でも毎回のことであるが 明日は ミュージアム杯だ。
 
 無差別級の時 決勝までいった航の姿を主人は一人で心臓が口から出そうになりながら観ていた話を聞いていた私は 「そこに私が居たら 失神起こして倒れていたよ」と思った。 
だいたい 明日は予選落ちで話が終わるかもしれない。 それでまた 帰りの電車の中で「あの手はなんだ!」「情けない あー情けない」と言う言葉を延々と浴びせる主人を見るのも また その言葉を小さな肩を落として聞いている航を見るのも忍びないのだ。
 
 当日「何時ごろ出かけるの?」と主人に予定を聞く。いろんな気持ちが交差したまま 出かけるほうに気持ちが向いていた。
 
 予想どうり きわどい運びで予選を突破した。気の小さい母は もうここで納得である。もう どこで敗れても ここへ来た甲斐があったというものだ。しかし 航も 航のちちも「ここからだ!」という気持ちでいっぱいだったろう。二人にとっては いよいよなのだ。
 
 決勝トーナメントに入ってから 私は一度も航と視線を合わさなかった。  怖くて合わせられなかった。
 私は 試合を見るところではなく 航のちちとは少し離れたところで ただ 頭を下げて祈っていた。すると 天の声が・・・「お母さん ちゃんと見てた方がいいですよ」   「ハハ」 私は 顔がひきつっていた。
 
 準決勝戦の最後は やっぱり 目をつむってしまった。周りの大きな声に負けたのだと思った。
 顔を上げると 航はカードを広げながら ちちの元へ走り寄っていた。
 準決勝の席に着いたとき スキャンするカードが見つからず 慌てる場面があった。多分 「カードがみつからなかったんだよ」とちちの元へ行き「何やってんだよ!」と また 叱られるんだろうと 二人を見ていた。すると 周りの様子が少し違う。どうやら 勝ったらしい。気が付いたら 決勝まで来ていた。
 決勝前に向けられたマイクに 航は 「優勝します!」と言った。
あれは 私の血ではない。 私だったら 間違っても そんなこと言わない。 いや 言えない。 あれは 間違いなく ちちの血だ。
 このちちは 航が どんなに心細い視線を投げても 「こっちを見るな」と 視線を投げ返す。「すべて 自分でやって意味があるのだ」と。 航は 自分を信じるしかない。
 その証拠に 昨日 あんなに ちちと練習したのに その時のデッキとは違うカードをスキャンしている場面が多かった。 今日 今 信じられるカードをスキャンしているのだろうと思った。
 
 そして 決勝・・・。この試合は 見てあげなくっちゃ。 先ほどの声が頭の中でリフレインしている。「ちゃんと 見たほうがいい」
 この天の声の主は 「奇跡を呼ぶバスターズ」の父である。私は このバスターズの奇跡を知っている。その父の言葉は 重たいものだった。
 
 決勝では 惜しくも敗れてしまった。航は ちちの懐に顔をうずめ 涙をこらえていた。「負けても 泣くな」 いつも 言われている。特に 決勝で負けた時は 泣くなと・・・ 「主催者を困らせるな。周りに迷惑をかけるな。何より 勝者に気を遣わせるな」 これも ちちの教えである。 それでも 溢れてくる涙を・・・   ちちは 責めたりしなかった。
 名前を呼ばれると 航は 涙をさっと拭いて 準優勝者として中央に立った。
        負けてしまったけど・・・ 君は 立派だったよ。
            
                

運命の電話

今日は第6回GC王の当選連絡の日

みなさんも様々な思いで今日一日携帯電話の着信を期待しながら過ごしていたのではないでしょうか?

我が家でも携帯の着信を期待しながら『今回こそは』の思いをつのらせて一日待っていました。

我が家での『今回こそは』とは初出場したいという意味ではなく

第3代GC王決定戦のときにミュージアムに忘れてきてしまったものを取り戻すという意味がこめられているのです。


我が家の忘れ物とは・・・

去年の12月26日第3代GC王決定戦、我が家がムシキング大会に参加し始めてからはじめての大きな大会でした。その夏の勇者決定戦では優勝することができず、その年のオータムカーニバルでもHPに写真すら載ることが出来なかった我が家のマブとポンが抽選という手助けを借りながら初めて大きな大会に参加できたのです(このときはマブは抽選もれでしたがポンが参戦できました。)

私は仕事でしたのでミュージアムに一緒に行くことは出来なかったのですが前日からポンには

普段あまり使わないアタックタイプを2枚(ギラファとタランドゥス)渡し、とくしゅ技についてもさいごの力、あいこやぶり、かいふく(この頃はポンはとくしゅふうじを普段は使っていました)を握らせて『1匹対決のランバトだから短期決戦で攻めまくれ』と伝えて送り出したのです。


その日は仕事も手につかずそわそわしながらお昼休憩に入りました。

お昼休憩になり、いてもたってもいられず電話をしてみると興奮したママの声が

『ポンが頑張っていてもしかしたら予選通過できそう』(この時点で3連勝でトップだったかも)

まさかと思いながら次の報告を待つ為に待機していると

パパリッキーさんから電話が鳴り(確かこれが初めての電話だった記憶が・・・)

『今、5勝しているから多分予選突破できますよ』と言われて

僕も大興奮!!

少ししてママに電話をしてみると

ショックな内容が・・・

『同率で並んでしまったからじゃんけんで勝ったほうが進出みたい』(相手は北海道の有名プレイヤーのパパさんでした)

結果は・・・・・負けでした。

この時から我が家はミュージアムに忘れ物をしてきてしまったと思っているのです。

そう、決勝進出という忘れ物を。


運命の電話は鳴らず今回も忘れ物を取り戻す機会は残念ながらありませんでした。

でも、必ずチャンスは来るはずです。その時には我が家の成長した子供達がきっと忘れ物を取り返してくれるでしょう。北関東ムシキングバスターズの名にかけて・・・




パパリッキーワールド

カスタマイズを考える。
新ロムの登場で1番気になる所は、特殊ワザの効果変更。
今回は、まだ試していませんが、楽しみです。
とっ…この話題がでたので、“パパリッキー風特殊ワザ均等論”を書いてみようと思います!
現在の大型甲虫のカスタマイズの支流は『最後orふうじ、あいこ、かいふく』と皆、右へ習え。
せっかく考えたムシキング開発チームは寂しく無いのかな?
もっと色々と使って欲しいはずだ!


【はさみ技】
チョキ①あいこやぶり
まず、はずせないワザの代表格、この特殊ワザの存在のお陰で小型甲虫のチョキ虫は、極端に少なくなっている。現在の効果は、大型2回 小型5回 効果が大き過ぎ。
チョキ①=大型1回 小型2回に変更。


チョキ② あいこボーナス
現在の効果は あいこ1回(テントウムシ1匹)に対して 相手のムシの総体力の5%を攻撃力にプラスのみ、 自分のムシは確実にあいこ時には体力が減る。
したがって、テントウムシは最大9匹まで(未確認だがカスタマイズ次第では、理論上10匹可)、因みに、あいこやぶりは無限。
チョキ②= 5%→10%へ

チョキ③ 必殺よこく
個人的には好きなワザ。
少し前のロムで効果が上がったが、まだまだ大会で使うのは、負け手を押すより勇気がいる(笑
チョキ③=ダメージのリスクの分 効果を更にアップ。

チョキ④ 愛の力
現在問題外のワザ…
チョキ④=更に攻撃力をアップ


【ダゲキ技】
ダゲキ① 必殺ふうじ
条件変更出来ないワザだが…
ダゲキ①=あいこやぶりの効果減の影響を受けるでしょう。


ダゲキ② 最後の力
現在、反則気味の効果…
ダゲキ②= 効果減
ダゲキ③ とくしゅふうじ


一時期一世を風靡したワザ…
ダゲキ③= 現在の大型1回(ターン)→2回 中型以下3回→4回

ダゲキ④ まもりアップ
とくしゅふうじと同様、時のワザ…
ダゲキ④= 現在の1匹10% 2匹20% 3匹30%→ 10% 20% 40%


【ナゲ技】
ナゲ①②③ かいふく&はんげきかいふく&攻撃ダウン
ナゲ①②③=文句無し!現状維持


ナゲ④ あせらせ
現状 4、3、2秒をランダム
ナゲ④= やはり、かいふく系を捨てるリスクを考え、タッグマッチモードの交代阻止も含め、思いっきって2秒、1秒をランダムで…
これを導入する事により、小型甲虫のパームシ派が減るかも?&大会のスピードアップ?


最後に必殺技
もう少し、体力&攻撃の数字を全体的にアップさせる。

どうでしょう?ここまで変更すれば、必ずカスタマイズにも個人差がでると思います!
あなたなら、どうする?




聖域での戦いを終えて

 久しぶりに あの聖域に足を踏み入れる事ができた 
第一ラウンドのランバトの終了を告げるゴングが鳴り響いたとき 航はこの一戦を勝てば決勝ラウンド進出決定の場面 最後の一手を辛くも拾うことができた 
 
 そして迎えた決勝ラウンドを運良く決勝戦まで勝ち進んだが 第八回無差別級王決定戦に続き準優勝となった・・
 今日の戦いで成長したと感じた事があった
第八回無差別級戦の決勝戦を迎えた事前のインタビューで航は 「ゆ・ゆ・ゆうしょうします~」と シドロモドロニ応えた幼稚園時代から 一年経った今回 今回のインタビューは 「優勝します!」とはっきり応えた・・
そして決勝戦が終了し 「負けても泣くな!!!」の昨夜の約束どうり 父の元に口を真一文字にして帰ってきた!
父は 「良く頑張ったな^^」と声をかけると ついに我慢していた瞳から大粒の涙がこぼれ落ちた・・約束を守ってきた帰ってきた航を抱きしめることしかできなかった!
 そんな時 準優勝の表彰式のために 航の呼び出しアナウンスが入った・・航は瞳の涙を手で拭い しっかり表彰式を気丈にも受ける姿を父は見届ける事ができた・・・
いつかは あの舞台で笑ってチャンピオンベルトを巻かせてやりたい!!と思う同時に君はしっかり 成長しているよと深く感じた一日であった~!

切磋琢磨

本日、仕事中に1通のメールが届きました。

『TAKUMI君&SYOURI君ペアがオータム優勝したよ!』というメールでした。

なんと、遠征先での優勝とは見事です。(しかも2人とも年長さんですから・・・)

オータムが始まってから週末のメールが恐ろしいほどに増えていて『優勝しました』とか『準優勝でした』とか

本当にバスターズのメンバーたちは冠大会が大好き(一部では目立つのが大好きといううわさも・・・)なので

気合入りまくりです。

家も最初は最低1大会よくて2大会勝てればいいかな~と思い予定を立てていたのですがあまりにもメンバーの勢いが凄いので結局7大会(26日現在)参加してしまいマブは優勝3回準優勝1回、ポンちゃんは優勝1回準優勝1回という結果を残せました。

個人的には2人とも予想以上の活躍で満足なのですが、なんせ他のメンバーも活躍しているのでかすんでしまいそうで・・・チーム内では4勝が1人、3勝が3人、2勝が3人、1勝が3人という感じです・・・

みんな本当に冠大会になると急に元気になるのでうかうかしてられないんですよ!

でも、これも普段からメンバー同士で切磋琢磨しながらレベルアップに為に努力をしているからですね!

特にバスターズのメンバーはホームグラウンドが様々なのでいろいろな地区の戦い方をいち早く入手できるというメリットがあり(東京、千葉、埼玉、群馬、栃木、茨城等)それを工夫しながら戦略を立てるのです。

ちなみに我が家はというと遠征先で新しい戦い方を試しながら形が整ってきたらホームグラウンドで使ってみるというように様々な場所の戦略を取り入れながらなんとか優勝を狙いながら頑張っています。

やはりいろいろな人の意見を聞きながら戦略を考えていくことでメンバー全員のレベルアップになり

その結果良い成績が残せるのかも知れませんね。

メンバーの皆さん、これからも切磋琢磨しながらがんばりましょうね!!