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大阪・南港の大阪ATCホールで24日開幕した「癒しフェア2012インOSAKA」(テレビ大阪など主催)に鳥取県智頭町が自治体として初参加。同町が力を入れる森林セラピーを前面に押し出し人気を呼んでいる。

智頭町は、昨年7月に芦津地区を森林セラピー基地に認定、プロの森林セラピーガイドの案内で大自然を楽しみ、山菜料理や民宿を堪能する。既に昨秋までに約1500人が訪れたが、うち半数は関西から。京阪神から鳥取県を訪れる際に玄関口となる智頭町の魅力を「もっと知ってもらおう」と、今回の出展となった。

ブースは体験型で構成。地元から森林セラピーガイドが参加し「森の中で行う簡単リフレクソロジー」をはじめ、「だ液による簡単ストレスチェック」を実施。このほか地元で作った健康茶「森のヤーコン茶」の試飲があり、森の中で食べるかきもち使用おやつ「ふっくらあられ」を提供した。盛りだくさんの内容に昼ごろには早くも行列ができた。

ブースで対応する同町山村再生課の芦谷健吾主任は「今年7月のセラピー基地1周年に向け関西の方々に“みどりの風が吹く疎開の町”をアピールしていきたい」と話している。

フェアは「時代の形に合った幸せの提案」をテーマに、都会の女性を主なターゲットとして、アロマやコスメ、ヨガ、ヒーリング音楽などを紹介。毎年出展が増え今年は約170ブースが参加。入場無料で、25日との両日で昨年を上回る約1万5千人の来場者を見込んでいる。

出典:大阪日日新聞
サッカーJ2のロアッソ熊本は24日、熊本市のJR熊本駅前の情報交流施設「くまもと森都心プラザ」でファン交流イベントを開いた。同施設のオープニング行事の一環。

市村篤司、甲斐敬介、田島翔の3選手が登場。右足のけがでリハビリ中の市村選手は「早く復帰して活躍したい。応援よろしくお願いします」とあいさつ。写真撮影やサインにも応じ、嘉島西小2年の永本和哉君は「選手と初めて握手できてうれしい」と喜んだ。

また、同施設2階の観光・郷土情報センターにロアッソのグッズコーナーを新設。応援用メガホンやTシャツ、帽子など約50種類が販売されている。

出典:熊本日日新聞
大阪市住之江区の大阪ATCホールで24日開幕した「癒しフェア2012インOSAKA」に鳥取県智頭町が自治体として初参加し、同町が力を入れる森林セラピーを前面に押し出して人気を呼んでいる。25日まで。

同町の森林セラピーには初年度に約1500人が訪れ、うち半数が関西からの来県者だった。京阪神から鳥取県を訪れる際に玄関口となる町の魅力をもっと知ってもらおうと、今回の出展となった。

ブースは体験型で構成され、森林セラピーガイドが、森の中で行う簡単リフレクソロジーや唾液による簡単ストレスチェックを実施。地元で作った健康茶「森のヤーコン茶」や「ふっくらあられ」の提供など、盛りだくさんな内容に行列ができた。

同町山村再生課の芦谷健吾主任は「今年7月のセラピー基地1周年に向け、関西の方々に“みどりの風が吹く疎開の町”をアピールしていきたい」と話していた。

テレビ大阪などが主催。「時代の形に合った幸せの提案」をテーマに、都会の女性を主なターゲットとしてアロマやコスメ、ヨガ、ヒーリング音楽などを紹介している。毎年出展が増え、今年は約170ブースが参加。2日間で1万5千人の来場を見込んでいる。

出典:日本海新聞
東村ノグチゲラ保護監視員の中村保さん(68)=名護市=が、ボランティアでやんばるの自然について講義する「中村移動博物館」を始めた。北部地域の子ども会や学校、企業などを回る予定。中村さんは「子どもたちに森、川、海の美しさを感じられる人に育ってほしい」と話している。

7日には、名護博物館で第1回移動博物館を開催した。名護博物館友の会のメンバーらが耳を傾けた。

中村さんは長年やんばるの森を歩いて撮りためた写真300点を見せながら、希少な野生生物やダムの今昔などを説明。一方、伐採や赤土流出、ダム周辺に電池を捨てる米兵の写真なども見せ「行政や住民はこういうところにメスを入れるべきだ」と訴えた。

制定に関わった東村ノグチゲラ保護条例や同村に生息するノグチゲラの特徴なども紹介。自ら作曲した「山原の大空」「木の森の踊り」の2曲も披露した。

移動博物館は、東村立山と水の生活博物館の分館に認定されている。申し込みは同博物館。

出典:琉球新報
4月に開校する彩橋小中学校(森根功校長)の住民説明会がこのほど、平安座小中学校体育館で開かれた。森根校長らは開校に向けた状況や学校経営などについて報告。素晴らしい学校にする意気込みを語り協力を求めた。住民約30人が参加した。

謝敷久武教育長は「歴史ある学校がなくなって新しい学校になり、非常に複雑だと思う。入学式には子どもたちの元気な歌声が聞けると期待している」とあいさつした。

森根校長は「島しょ地域の学校の火を絶対に消してはならない。小中併置校の良さを生かし、基礎学力を高め、他地域に負けない子どもたちに育てていく」と決意した。

出席した住民からは、子どもたちの心のケアや地域の伝統文化の継承、PTA活動費への配慮のほか、校区の見直しや特色ある幼小中一貫校に向けた取り組みの要望などが挙がった。

出典:沖縄タイムス
村慶佐次の森のハーブガーデン(比嘉利正代表)で、ヒスイカズラが咲き始めている。原産地はフィリピンで、マメ科のつる性植物。花ひすいの色が宝石の翡翠に似ていることから、この名がついている。

比嘉さんがヒスイカズラを育て始めたのは4年前。デリケートな花で、育てるのが難しく苦労したというが、今年は多くの花が咲き、70センチ近くのものもある。

今年からパーゴラを設置し、鑑賞しやすくした。5月まで楽しめるほか、ミカンやセイジ類も見ごろを迎えている。

同園の入場料は大人300円、子どもや障がい者は無料。問い合わせは同園。

出典:沖縄タイムス
「静岡こども環境大使交流会in静岡」(静岡新聞社・静岡放送、県主催)に参加する本県とハワイの小中学生10人が24日、県内の自然を実地で学ぶ研修を始めた。同日は静岡市葵区の横山周辺を歩き、静岡の森について学んだ。

10人は、葵区で障害者の就労支援を行う「モリス」の清水光弘代表らと、ヒノキ林やワサビ園を見学した。清水さんが枝打ちや、草木の名前の由来を説明し、生徒らは熱心にメモを取った。ワサビ園ではワサビの花を試食し「苦くて辛い」などと感想を話し合った。

ハワイから参加のハンナ・シミズさん(14)は「日本人が昔から環境を意識し森を手入れしてきたことが分かった」と話した。交流会は28日まで。

出典:静岡新聞社
第84回選抜高校野球大会第3日の24日、倉敷商は作新学院(栃木)と対戦。冷たい雨が降りしきる中、先取点を奪うなど強豪相手に一歩も引かない戦いを見せたが、最後は力尽きた。スタンドを埋めた応援団は惜しみない声援と拍手を送った。

初回、相手エース大谷樹弘の立ち上がりを攻めた。3連続安打で無死満塁とし、併殺の間に三塁走者藤井勝利が生還し、1点を先制した。二回にも暴投や清水繁の中前適時打などで2点を加えた。

逆転された後の六、八回には出塁し粘りを見せたが、後続が打ち取られた。

エース西隆聖は3点リードの二回、長短打を浴びて4失点で逆転されると、その後も小刻みに加点され、じりじりと点差を広げられた。

森光淳郎監督は「先取点を取り、追加点も奪ういい展開だったが、二回の失点が大きかった。夏に向けて守備、打撃を鍛え直したい」と話した。


1回無死満塁 狙った一打 春の初得点

初回、無死満塁。選抜でいまだ得点がないチームが、3度目の出場でようやくつかんだ絶好機だった。降りしきる雨と寒さの中、ナインは、これまで感じたことのない興奮に包まれていた。

打席に入ったのは岡田聖司。勝負強さはチーム一と自負する。「きっとかえしてくれる」。三塁走者の藤井勝利は、打席の岡田をじっと見つめる。いつでもタッチアップできるように、ぬかるむグラウンドをスパイクで踏みしめた。

相手エース大谷樹弘が投げた初球は内角スライダー。「来た」。狙い通りだ。踏み込んで思い切り振り抜いた。手応えはあったが、わずかに芯をはずされた。鋭いゴロが二遊間に転がった。

その瞬間、藤井はスタートを切り、本塁を目指して一気に駆け抜けた。雄たけびと共に、ベンチに向けて大きくガッツポーズ。森光淳郎監督は「よっしゃー」と叫び、チームメートも笑顔で出迎えた。

二塁走者春川靖典も、猛然と走り出した。行方は見えなかったが、中堅に抜けると信じていた。足にまとわりつく泥を蹴り上げ、先の塁だけを目指した。

だが、相手守備は堅かった。遊撃手が回り込んで捕球すると、そのまま二塁ベースを踏み、一塁に送球。「間に合ってくれ」。併殺を避けようと岡田も懸命に走った。だが、ボールは一塁手のミットに吸い込まれた。「アウト」という審判のコールが遠く聞こえた。

後続打者も倒れ、好機に1点にとどまった。「捉えきれなかった」と悔しがる岡田に、森光監督は笑顔で声をかけた。「積極的に打ちにいって挙げた記念すべき1点。ありがとう」

泥臭くても、選抜で初めての得点。創部80年の記念の年に、古豪が新たな歴史を刻んだ。

出典:読売新聞
第34回全国選抜高校テニス大会は24日、福岡市の博多の森テニス競技場で男女団体の3回戦が行われ、ベスト8が決まった。

県勢は、女子の鳳凰が慶風(和歌山)を破り、準々決勝進出を決めた。

鳳凰は第1単を落としたものの、第1複は息の合ったプレーで次々とショットを決め、第2複も相手を寄せ付けなかった。同時に行われた第2単は激しいラリーの応酬となり、池田紗也選手(2年)が粘り強いプレーで相手を振り切った。

藺牟田圭監督は「次の試合もぶつかっていくような気持ちで頑張りたい」と意気込みを語った。

25日の準々決勝は前回優勝の秀明八千代(千葉)と対戦する。

出典:読売新聞
県社会福祉協議会、宇都宮市社会福祉協議会の防災講演会(下野新聞社など後援)が24日、宇都宮市駒生町のとちぎ健康の森で開かれ、岩手県釜石市で防災教育に取り組む片田敏孝・群馬大広域首都圏防災研究センター長が防災意識の徹底を呼び掛けた。

片田氏は2004年から釜石市の小中学校で防災教育を展開。同市は東日本大震災で津波に襲われ1千人超の死者、行方不明者が出たが、学校管理下にあった小中学生約3千人は全員無事だった。

市民ら約400人が聴講。同市の死者の多くが津波ハザードマップの「津波想定区域」の外で出ていることや、防波堤ができたことで市民の避難する意識が薄れたことなどを指摘。東日本大震災が「想定外」と言われることを問題視し「自然災害はどんなこともあり得る。想定にとらわれすぎた防災は問題がある」と、想定にとらわれず自ら命を守る危機意識の重要性を訴えた。

出典:下野新聞