ファンキーモンキーベイビーズ♪ トレーナーしてきました!
つぶやきます・・・![]()
2月5・6日の2日間、代々木第1体育館で昨年の8月からスタートした『3rd Japan Tour いちょうの国から2010~帰郷~』のファイナルのツアートレーナとしてKMJとアスリートウェーブにトレーナー依頼があり行ってきました!
いやー、凄かったです!
なにが? ファンモンが!
このメンバーのコンサートにおける本気度が!
歌唱力もそうですが、来てくれたファンと一体化したコンサートで、皆を元気にさせるコンセプトがしっかり伝わる内容![]()
で、
自分たちが行った初日のコンサート中の加藤くんが足首を捻挫して、足を引きずりながら歌っていたので、すぐさま応急処置(アイシング、検査、テーピング)
どうにか、初日を終えましたが、加藤くんは明日のファイナルが不安そうだったので、ちょこっとアドバイス(メンタル的な所と不安材料を取り除く会話)をして帰宅させました。(家でのアイシングの徹底とサポーター処置)
次の日、早めに会場へ行き加藤くんの足首をチェック!
腫れは無し(よかった・・・ちゃんとアドバイス通りアイシングをしてサポーターを着けてくれていた)
ただ、怖さは残っているのでテーピングだけはしよう!と伝える。
リハーサルが終わってトレーナールームに来て、肺活量を高める調整マッサージやストレッチなどを約1時間やってから、足首のテーピングを行った。
自分の中では完璧なテーピング!(プロだから当たり前か!)
コンサートも中盤・・・
かなり、ハードに動いてる!
汗でテーピングが緩んでないかチェックしに行く。
ちようど、トイレから出てきて、『先生!ばっちり!頑張れるよ!』
よし!もうちょっと頑張れと!と自分も加藤くんに伝え、ホッとした![]()
そして、終了!
加藤くん
『テーピングのおかげでやり切れました!』
自分のコンセプトは感謝する事!される事!
達成です![]()
次は7月30日東京ドームでのコンサートです!
確実に、自分はファンモンのファンになった![]()
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動画や写真を盛りだくさんでお送りいたしますので![]()
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佑都のコメント
つぶやきます・・・![]()
長友佑都選手が、日本人初のインテルデビューを果たしました!
あの、小さな体を使って、セリエAで堂々とプレーしていました。
今後の佑都の活躍は、ちょっと度肝を抜かれるかもしれません![]()
なぜかというと、佑都の性格は負けず嫌いで自信を持ったら誰も手をつけられないと言う事です。
イタリアで自信をつけたら、必ず、世界一のサイドバックになるでしょう!
自分は、そう思ってます。
ただ、怪我だけは怖いですね。
ファンモンも言ってましたが『日本人の誇りだと』
ガンバレ佑都!
※最近、長友佑都ネタが多いです。
なぜか? ・・・ みんな見てくれるからです![]()
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時の人?かな 佑都は?
つぶやきます・・・![]()
なんか、時の人になってますね・・・
インテル・デビューの長友、現地紙採点は平均も「15分間、左サイドを制圧」
SOCCER KING 2月7日(月)17時4分配信
長友は4-1で迎えた75分、MFウェスレイ・スナイデルに代わり途中出場。効果的なオーバーラップでチャンスを演出し、守備でも堅実さを披露。5-3での勝利に貢献していた。
イタリア最大手の『ガゼッタ・デッロ・スポルト』はこの試合の採点を発表。長友は平均点の6点だったが、「15分に渡り左サイドを掌握し、多少疲れの見えていたマルコ・カセッティを2度抜き去った」とコメント。短い出場時間の中で、印象に残るパフォーマンスを示したと認めている。
なお、長友のデビュー戦は現地のファンの間でも高く評価されており、インテルのファンサイトにはポジティブな書き込みが多数。次節は強豪ユヴェントスとの“イタリア・ダービー”だが、「先発で使ってほしい」との声も寄せられている。
インテルデビュー 長友佑都 その2
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やっぱり凄い!
長友「心が震えた」後半途中出場でインテルデビュー!
◆イタリア セリエA第23節 インテル5―3ローマ(6日・ジュゼッペ・メアッツァ競技場) 名門インテルに入団した日本代表DF長友佑都(24)が、ホームのローマ戦に後半30分から途中出場し、5―3で勝利に貢献しデビュー戦を勝利で飾った。
長友は左サイドバックから積極的な攻撃参加を見せた。
長友は日本代表としてアジア杯優勝に貢献した直後の1月31日に同じセリエAのチェゼーナから期限付き移籍し、昨年12月のクラブW杯を制してクラブ世界一に輝いたインテル初の日本人選手となった。
長友は4―1とリードした後半30分、左サイドバックでインテルの本拠地に初めて登場。果敢な
攻め上がりで好機を演出し、地元サポーターに実力をアピールした。
「出て行けるタイミングがあるなら、どんどん行こうと思っていた」。登場から4分後、背番号55は左サイドをドリブルで駆け上がり「決めてくれ」とゴール前に鋭いクロス。得点にはならなかったが、物おじしない背番号55がスタジアムを沸かせた。
レオナルド監督は「みんながびっくりするようなスピードを見せた。攻撃も守備も良くやった」と評価した。
この日は出場停止のキブに代わり、長友のスタメン出場が期待されたが、先発は元アルゼンチン代表のサネッティ。トップクラブで定位置をつかむために、今後もチーム内で激しい競争が待っている。
長友佑都「(ピッチに交代で)入るときは心が震えた。前半からピッチに立ちたい、立ちたい、と思っていた。監督にその思いが通じるようにずっと念じていた。出て行けるタイミングがあるなら、どんどん行こうと思っていた」
長友 デビュー
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ついに佑都が世界のインテル、デビューしました!
長友インテルデビュー!途中出場で勝利に貢献
サンケイスポーツ 2月7日(月)6時40分配信
先発出場が期待された長友だったが、2試合連続ベンチスタート。4-1と3点をリードした後半30分からスナイダーに替わって出場し、インテルデビューを果たした。













