ランニングで人生を好転させる健康力コーチ

ランニングで人生を好転させる健康力コーチ

国際ビジネスマンとして活躍しながら、サハラマラソンやヨーロッパの山岳ウルトラレースを次々と制覇。
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  姿勢から健康になる、

らくランコーチの三宅克実です!

 

今日は、

トレランで、遭難しないための

知恵について

 

 

今回は、趣味で山歩きをしていたり、

最近、トレランを始めた方への

お役立ち情報です。

 

というか、

遭難しないための知恵をお伝えします。

 

山で救助を求めたり、

命を落とす一番の原因をご存知でしょうか?

 

それは、滑落や転落ではなく、

冬山での雪崩、吹雪でもなく、

道迷いです。

 

それは大抵下山中に起きます。

 

標高の高い北アルプスなどの

メジャールートよりも、

むしろ、標識や踏み跡が

しっかりしていない、低山で起こりがち。

 

枝尾根に迷い込んだり、

谷に下りてしまい、抜け出せなくなる。

 

街や村に近い、気軽に登れる

低い山でも起こりうることです。

 

特に最近は、里山が利用されなくなり、

地元の人の手入れも行き届かず、

登山道が荒れ放題になり、

踏み跡も不明確な登山路が

全国あちこちにあります。

 

以下、道に迷ったな、と思った時の原則。

 

1.気づいたらすぐ引き返す。

 なんとかなる、いけるかも?との

 思いが遭難を引き起こします。

 おかしい、違うかもと思った時が

 引き返すときです。

 「もう少し行ってみよう」という気持ちが、

 後で大きな後悔を引き起こすことを

 おぼえておきましょう。

 

2.谷に下りない。

 この間違いが非常に多いです。

 下っているので、低いほうに行けばなんとなかる。

 これは大きな間違い。

 

 谷道は、それがちゃんとした登山道で

 ない限り、やがて行き止まり(崖、滝)になります。

 

 もちろん、下界に下りる谷道もあります。

 しかし、それが踏み跡がしっかりし、標識もアリ、

 たしかな下山道でないかぎり、進んではいけません。

 

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

 

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