1-4-3-3
オーストラリア
1-3-6-1(中盤ボックス)
オーストラリアのシステムがプログレッソのシステムと一緒でしたのでオーストラリアを応援してしまった前半でした。笑
立ち上がりは日本が前プレで時間とスペースを奪いオーストラリアのポジション優位、中盤の数的優位を潰す事に成功。
しかしオーストラリアはめげずに淡々とビルドアップを続ける。
日本の前プレのタイマーが切れてからはオーストラリアがポジション優位、中盤の数的優位を使い保持、前進し日本を押し込む形。
オーストラリアの狙いは悪くなかったですがサイドからのサイドチェンジ(日本の先制点の形)を増やしたかったですね。
日本は特に何もしていませんでしたが長友から斜めのクロスから浅野で先制。
オーストラリアのプレーモデルははっきりしていて選手もプレーしやすそうでした。
対して日本はよく分かりませんでした泣
後半に色んな意味で期待です。