性体験 ~タイムマシーンがあるのなら~

私は今までにどれだけの失敗をしたのか…。思い出せば思い出す程、あの頃に帰って過去を清算したい!!!そんな体験をブログで紹介していきたいと思います。

タイムマシーンが本当に欲しくて欲しくて堪らなかった…。

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童貞卒業

「童貞卒業」


なんて良い言葉でしょうか。。。昔は童貞を卒業するためにあれやこれやと奔走したものです。

女性にとっても早く「処女」を捨てたいという感情があるのですかね?私は女性じゃないからわかりませんが…。




泌尿器科に行き、病気じゃないと診断された私は、当時の彼女(釈由美子と加藤あいを足して2で割ったような人)を自宅まで呼びました。



当然、私の心理状態はぐちゃぐちゃです…。医者に診断を受けて自身が回復するほ図太い性格でもありませんし、やはりそこは自分のことですので、心配にならざる得ません。



しかし、そこはやっぱり10代です(笑)



スタイルも顔も申し分ない彼女が自分の近くにいる、そして私の好きなようにできる、こんな状態で燃えないわけにはいきません♪


心の中で「行くぞ…行くぞ…」こればっかりです(笑)


ゆっくりゆっくり服を剥ぎ取っていく私。。。まるで忍者が敵陣に忍んでいくかのように、ゆっくりゆっくりと。。


ひとつ、ふたつ、私が服を脱がす度に行う愛撫に、彼女はうっとりとして、徐々にその体に反応を示していきます。



彼女「○○君、私もしてあげるよ。」



私「え、何を?」



彼女「○○君がしてほしいこと♪何でも言って♪」




普通、ここで滅多なことは言えません。。。というか、相手のことを思えば軽はずみな発言ができるわけもありません。。。


そこで私が発し言葉は、















私「じゃあフェラしてほしいなぁ。」













今思い出しても恥ずかしいです…(恥)






雄たけびをあげた息子の結末

お久しぶりです。ついさっきまで富山に出張に行ってました…。


9月中休みが3日しかなく、かなり疲れました。。。






では前からの続きで話しを続けていきたいと思います。







「がぉぉぉぉぉぉ!!!」




私の息子が雄たけびをあげました。そりゃそうです。若い女助手(泌尿器科)と熟年の先生が私の局部をまじまじと触りながら、議論し、検査しでいるのですから。。。







私「…や、やばい!?」











「びーーーーーーーん!!!!(泣)」














助手「あっ、先生!やっと反応がありましたよ!」





先生「まぁ、ほんとね。でもまぁ若いんだし当たり前かな(笑)」

   (その含み笑いの意味がわからん…)







先生「でも、この若さにしては時間がかかったわね。○○さん、きっとこれはあなたの中の精神的な問題だと思います。こうして反応もしているし、検査の結果、悪いところはありませんよ。最初のセックスを失敗したから、それが原因かもしれませんね。結構多いんですよ。でも大丈夫です。今度は頑張ってください!」

   (ここはカウンセリングなのか…?)








そうです。結果、私の局部は何も問題がないと診断されました。それならさっさとそう言ってくれればよかったのに…。なんて思いながら、ウキウキで私は家路を歩きました。





心配していた病気の可能性はなかったのですから、そんぽ喜びは計り知れません。当時は、本気でバイアグラの購入を考えていたほどですから…。





そんなウキウキの私は、しばらくして彼女を家に呼び出すスケジュール調整をし始めました。



「童貞卒業」




この文字だけが頭の中をぐるぐる(笑)




しかし、やはり神様は私を地獄の底に落としいれようとします…。




出張明けで疲れているのでこれくらいにしたいと思います。



また明日から頑張っていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

ほんとに検査してるの!?泌尿器科でのお話し(続編)

先生「う~ん………。」






先生は私の局部を掴み、真剣に検査をしています。。。

泌尿器科に行ったことがない方が多分大多数だと思うので、少し説明をさせていただきます。




あくまでも私の場合なんですが、まず、下半身をさらけだします。

そして、ベッドの上であお向けになります。


ここまで前回のブログでお話ししたんですが、まだ続きがあります。



検査される方(この場合は私)から先生達が何をしているか見えないようになっています。

白いシーツを私の腰の当たりに引くのです。






布団を体の上に置き、ひざを曲げるといった感じでしょうか。






とにかく、そんな状態は私は検査をされました…。







「ぐりぐりぐり…」













「ぐりぐりぐりぐりぐり…」
















…年頃の局部をそんなに触られると、さすがに少し反応が出てきます。。。














が、ここで勃起してしまうわけにはいきません!!!














私にだってプライドがあります。いくら若い女性助手がいるからといってみ、検査を受けている時に息子を起き上がらせてしまうことはしたくありません(恥)















必死に耐えていると、先生がこんなことを言い出しました。






先生「あらぁ、中々勃たないわね。普通は勃っちゃうものなんだけど…。」

   (いいことなのか?わるいことなのか?(笑))
















私「………。」


















先生「いい?○○さん(若い女性助手)。こーゆー場合の検査はここに注意を払って見るのよ。ちなみにもしこれが、○○という症状だったら……(専門用語が飛び交っています)」


















助手「はい、わかりました。でも先生、ここがこうなら…。(専門用語)」

    (え!?あんた居たの!???)








なんとも不思議な気分になりました…。そして遂に私は我慢の限界を迎えます。若い女性がいるだけでもダメなのに、私の局部を使って勉強しています。












変な話かもしれませんが、遂に私の息子が雄たけびをあげようかとしたのです…。















「がおぉぉぉぉ!!!」(泣)













遂に奴が眼を覚ましました…。私このままどうなっちゃうんでしょう?(泣)







会社のお昼休みが終わってしまったので、続きはまた今度…。




俺はやっぱり病気なのか!?泌尿器科でのお話し…

自分のため、大好きな彼女のため、私は泌尿器科に行くことを決意しました(恥)


とはいっても、やっぱり気が進みません…。そりゃそうです…、なんか恥ずかしいですもの…。


「いやいや、でも行かないと、俺の未来が…。」


そう思い、私はゆっくりゆっくりと歩を進め、家の近くの病院へ行きました。


外観は、少し汚く、その汚さが私の恐怖心を更に煽ります…。


しかし、入ってみると意外にきれいな内装が施されています。


「この病院ハヤってるのかな?よし、大丈夫、大丈夫。」




ゆっくりと心を落ち着かせ、診察の時間を待つことに…。



「チクタクチクタク」



病院独特の静けさに、時計の音がまとわりつきます。



「はぁ…、病気やったらどうーしよ…。俺若いのに何でこんなとこおるんやろ…。はぁ…。」

「○○さ~ん、診察で~す。こちらへどうぞ~。」

遂にやってきた私の診察。。。



「お願いしまぁす(既に半泣き状態…)」

ふと先生を見ると、昔は中々キレイだったのか?と思わせるようなおばちゃん(笑)

さらにその横を見ると20代後半のお姉ちゃんがいました…。


私の心の中「うわ…最悪や…なんでこんな姉ちゃんがおるんや…」


そうなんです。なぜかその病院は男性の私が来ているにも関らず、女性チームで私を診察する気なのです。


話しを聞くだけなら「羨ましい」なんて思う方もいるかもしれませんが、当の本人からすれば実に最悪なパターンです。





できれば逃げ出したいくらい。。。





先生「今日はどうされました?性病にでもかかったの?」

   (後ろから若い女助手の視線がまとわりつく…)






私「いや…性病とまではいかないんですが…。」






先生「じゃあどうされました?………もしかして勃起しないとか?(笑)」

   (少し冗談まじりでの発言…)







私「はぁ…まぁそんな感じなんです…。これは病気とかなんですか???(泣)」






先生「そうですか…。わかりました。じゃあ早速検査しましょうか。…脱いで下さい!」

   (なんでそんな元気なんだこいつ…)






私「えぇ!?ここでですか?」







先生「大丈夫。大丈夫。みんなそういうのに慣れてますから(笑)」

   (だからなんでこいつはこんなに嬉しそうなんだ…)




わかりましたと答え、服を脱ぐ私…。下半身丸出しでベッドにあお向けにまるように指示を受けました。。。


年のいった先生が私の局部をがっつり、まじまじと掴みます。後ろでは女助手が真剣な瞳で私の局部を見つめます…。



これからどうなるのでしょうか…。私は恥ずかしさでいっぱいになり、目も開けられません。。。

続きはまた今度…。思い出すと恥ずかしくなってきました…。

(加藤あい+釈由美子)/2なのにぃぃぃぃ!!!!

「じじじじぃぃぃ…」


私は欲望を抑えきれずに急いでジーパンを脱ぎ捨てようとしました。


こーいう時、男はパンツとパンツを同時に脱ぎ、姿をあらわした息子を高々と雄たけびをあげるかのよう(笑)



「失敗したら次は…ないっ!?」


泣きそうになりながらも必死に頑張ろうとする私。







これは私の過大評価かもしれませんが、なぜか私は愛撫が上手らしく、本番1歩手前まではみなさん満足しているご様子…(恥)



Nさんも私の絶技にうっとりしたらしく、お返しのご奉仕タイム(笑)



「お前ほんまに年下かい!?」


と言わんばかりの舌技を披露。



ぶっちゃけ私はフェラ大好き人間なのですが、これはNさんに調教されてしまったのかもしれません…。




抜群の顔、スタイル、優しさを見せられて、肝心なときに役に立たないのでは話しになりません…。


「絶っ~~~~~対に成功させてやる!!!ヤル!!!ヤルったらヤルの!!!(笑)」





嬉しいのか悲しいのかわからないような感情を抱き、いざお目当ての場所まで。




「レッツゴォォォォ!!!!」


しかし世の中そう甘くはありませんでした…。神様…私はエッチをする資格がないのですか?(泣)

私は幸せになっちゃいけないのですか?

お目当ての場所に行く前に、泌尿器科に行くべきなんですか?(大泣)



そうです…。私はここでもまた、ミッションコンプリートができなかったのです…。



Nさんは中々経験豊富な16歳。自ら入れようとしてくれたのですが、何故だかうまくいかない…。



「あぁ~すまん。なんか最近疲れてるからうまいこといかんわ…(超苦し紛れ)」


N「ううん、別に私は大丈夫やで。また今度頑張ろう♪」




あぁ神様!!!こんなにも良い子なのに、どうしてこんな仕打ちをぉぉぉ(叫)









「泌尿器科に行くしかない…」



私は、泌尿器科に行くをこと決意したのです…。

自分の将来のため…大好きなNのために…。



そこで私は病院の先生から、一つの宣告をされたのです………




初エッチ完了!?いやいや…そうは問屋が卸さない…

初体験。


あぁ、なんと甘美な言葉でありましょう。いろいろな女性お経験を持つことも、時には必要なことかもしれませんが、初めての気持ちというものも大事にしなければならないなと最近思います。


なぁ~んか最近彼女とのエッチを手抜きにしているような…(爆)

前回のブログで書かせてもらいましたが、私の初エッチは見事未遂に終わりました…。


私は当時、「うつ」になるくらい悩んだものです。。。


その時の彼女はMさんという方だったのですが、お互いの家の遠さ、時間のすれ違い等の理由で、エッチができそうなチャンスといういのは3回ほどしかありませんでした。


私の勉強不足、自身崩壊が重なり合って、なんとその3回のチャンス全てが未遂に終わってしまいました…。

しかも彼女は毎回全裸にまでなっているのに…(泣)

今思い出しても泣けてきます…。あの時の自分をこんなにも情けないと思ったのはつい最近のことですが…。


何が悲しいといえば、全裸にまでさせておいて、結局は何もできなかったという空気です。

やはり女性の方からすれば「私は魅力がないのだろうか?男はみんな獣のはずなのに」なんて思ってしまうのでしょう。


Mさんもそんな感情を抱いてしまったらしく、間もなく私はふられました…。


それから半年後、まるで加藤あいと釈由美子を足して2で割ったかのような「美人・可愛い・スタイル抜群」の女性と付き合うことになりました。


今はエッチ編なので、機会があれば、出会い編と称して今後掲載したいと思います。


名前はNさん。(ノンフィクションです)


初めての年下の彼女です。


間は少し省略しますが、また私に初エッチのチャンスがやってきたのです。Mさんを笑顔で迎え入れ、3回のチャンスを逃してしまった忌まわしき私の部屋で…。


このとき既に私の中ではこんな思いがありました。


「やったぁぁぁ。今度こそ成功させて、俺も大人の仲間入りやぁ!」


「いやいやしかし、また勃たなかったらどうしよう…」


「てゆーかまだ場所がわからん!!!」


「う~ん、やっぱ今日はなしにするか…。」


そんな思いが頭の中を駆け巡っています。まぁここは普通の男の感情でしょうか。


真剣に頭を働かせながらも、私の目は彼女のミニスカートから見える、美しい脚に夢中(汗)


脚に夢中どころか、ちゃっかりブラのホックを外しているじゃないですか(驚)


ちなみに私は初体験の説きからホックを外すことだけは妙にうまかったのです(笑)


そして、16歳とは思えないほどの豊満な胸を弄り、舌先で転がし、手で余すことなくその感触を楽しみます。


つやつやとした若い女性の肌というものはこんなにも男を魅了するのかと驚きました。


私は我慢ができなくなり、急いでズボンを脱ぎ捨てます。。。


「また失敗するんじゃないだろうな…」


こんな不安を必死で脱ぎ払うかのように…。


しかし、またしてもここで、私は人生の汚点を作りあげていくのでした…。



いざ初エッチ!!!

初体験。


それはもう皆さん大変なものだったのではないかと思います。


私は男なので、痛いのかな???なんて思っていなかったのですが、やっぱり緊張はしました。

(女の人もそうなのかな???)


「やっぱムードとか大事なんかな?」


「ちゃんと勃つんかな???」


「失敗したらどーしよ…」


なんてことを男は思うものです(笑)


好きな女性の夢にまで見た裸体にもう後少しというところまでは、半獣状態(笑)


しかし、全裸にしたくらいで少し落ち着きを取り戻すんです。


これは私だけなのかもしれませんが、実際に見る女性器は中々きついものがあるからです(女性の方すいません…)


最初の頃というのは本当に無知なものです…。私は一番最初の体験は見事失敗に終わりました…。


よくある現象ですが、場所がわからなかったのです…。


「ここかな?ここかな?」


そんな自問自答と戦いながら、肝心の息子は萎えていく…。結果、失敗…。


こうなるともうだめです。。。

いくら若い(当時16歳)といっても、一度粉々になった息子は立ち上がる術を知りません(泣)


そして、もちろんそんな男に優しさを見せてくれる女性も居ません…


夢にまで見ていた初体験は、想像以上に精神力を奪っていくものだと知りました。。。


もしあの時、俺の精神力がもっとタフだったら(叫)


もぉし、あの時俺が場所を熟知していたなら(叫)

そんなこんなで私の初体験(未遂)は終わりました。実際にミッションコンプリートできたのはもう少し先の出来事…。


まさか、これから色々な体験をしていくことになろうとは夢にも思いませんでした。


続きはまた今度。これからもよろしくお願いします。。。