(加藤あい+釈由美子)/2なのにぃぃぃぃ!!!! | 性体験 ~タイムマシーンがあるのなら~

(加藤あい+釈由美子)/2なのにぃぃぃぃ!!!!

「じじじじぃぃぃ…」


私は欲望を抑えきれずに急いでジーパンを脱ぎ捨てようとしました。


こーいう時、男はパンツとパンツを同時に脱ぎ、姿をあらわした息子を高々と雄たけびをあげるかのよう(笑)



「失敗したら次は…ないっ!?」


泣きそうになりながらも必死に頑張ろうとする私。







これは私の過大評価かもしれませんが、なぜか私は愛撫が上手らしく、本番1歩手前まではみなさん満足しているご様子…(恥)



Nさんも私の絶技にうっとりしたらしく、お返しのご奉仕タイム(笑)



「お前ほんまに年下かい!?」


と言わんばかりの舌技を披露。



ぶっちゃけ私はフェラ大好き人間なのですが、これはNさんに調教されてしまったのかもしれません…。




抜群の顔、スタイル、優しさを見せられて、肝心なときに役に立たないのでは話しになりません…。


「絶っ~~~~~対に成功させてやる!!!ヤル!!!ヤルったらヤルの!!!(笑)」





嬉しいのか悲しいのかわからないような感情を抱き、いざお目当ての場所まで。




「レッツゴォォォォ!!!!」


しかし世の中そう甘くはありませんでした…。神様…私はエッチをする資格がないのですか?(泣)

私は幸せになっちゃいけないのですか?

お目当ての場所に行く前に、泌尿器科に行くべきなんですか?(大泣)



そうです…。私はここでもまた、ミッションコンプリートができなかったのです…。



Nさんは中々経験豊富な16歳。自ら入れようとしてくれたのですが、何故だかうまくいかない…。



「あぁ~すまん。なんか最近疲れてるからうまいこといかんわ…(超苦し紛れ)」


N「ううん、別に私は大丈夫やで。また今度頑張ろう♪」




あぁ神様!!!こんなにも良い子なのに、どうしてこんな仕打ちをぉぉぉ(叫)









「泌尿器科に行くしかない…」



私は、泌尿器科に行くをこと決意したのです…。

自分の将来のため…大好きなNのために…。



そこで私は病院の先生から、一つの宣告をされたのです………