月と夢の物語り -10ページ目

回想ww

彼と話した内容を振り返ってみますw

まず、私の田舎わ電車が通っていません(笑 その事に関して彼に馬鹿にされました。彼は東京出身だからネ。田舎を馬鹿にすんなぁ!!(`ヘ´)凸

私「家から駅まで近かったの?」
k君「てか、駅の目の前だったからサ(^皿^)」
ウゼェー(-.-;)y-~~~
k君「発車時刻に家を出てたからナー。2、3本乗り過ごすけど」
ざまーみろ。

私「田んぼだらけだからなー、私の田舎。バスわ3時間に一本とかだし(笑」
k君「逆に見てみたぃな、それ(笑)」
バカにし過ぎだろ(-.-")凸


k君「で、バイク通でコンビニとかにたまってたんでしょ?多人数で(笑)」
私「だから、コンビニにたまってなぃし多人数でバイクで帰ったのわ一回だけだって!!いつもわ友達と二人で帰ってたの!!」
k君「あぁ、二人でたまってたのか(笑)」
(ノ-"-)ノ~┻━┻

どこのヤンキーだョ、ぁたしわ=З

前に一回だけバイク通の子達と多人数でゾロゾロと帰ったことがあるとゆー話をしたのョ。したらずっとそのネタを引っ張りやがるの(-.-")凸
ウチの地元じゃ交通機関がナィカラ、バイク通が当たり前なんだってぇ!!


私「そーいや、卓球の練習場所わかったョ!!」
k君「ウン、てかそこじゃん(笑)」
私「まぁそぅなんだけどサυバスケとダンスわどこでやってんの?」
k君「バスケわ体育館で、ダンスわ卓球のとなり。鏡あるじゃん?そっちでいつも鏡見ながらやってる」
ウーン、ダンス部の練習って確か月曜と木曜と土曜なんだョネ…。会ぇねー(ΘoΘ;)

それで、マ○研の話になりまして。
私「新入部員一人もいないんだョネυ」
k君「まぁ…マ○研じゃぁネー(笑)」
どーゆー意味だっ!!?(`ヘ´)凸
k君「てか、クラブ紹介やった意味なぃじゃん(笑)」
私「ホントだョー!直前まで準備してたのに」
k君「だって、あの紙巻く奴じゃわかっちゃうじゃん(笑)くるくる巻いてただけでしょ(^皿^)」

あのね、ちょっとのろけるけどサ、ぁたしぁのクラブ紹介の時、彼が後ろの方に一人で座って見てたの気付いてたのネ。なんで見てんだろ?って思って、でも自分のサークルの番まで暇だったのかな、って思ったの。でもとりあえず私が出てる時に見ててくれてんのが嬉しくて。
でさ、確かにくるくる紙を巻いてたのョ。ってか、それぁたしが巻く奴やってたんだけれど。でもサ、正直彼に言われるまでそんなのやった事なんかすっかり忘れてたわけ。でもサ、彼は私がやってんの見ててくれて、しかも私がそれやってたって事を覚えててくれてたんだョ?
これってちょっとすごくなぃ?(つд`)
自惚れました、正直。



ァトネ、私が「マ○研楽しいョー、入りなョ(o^皿^o)男の子一人もいないし」
って言ってたら、
k君「じゃあダンス部入る?」とw
まぁ、もちろんお断りしておきました。だってぁたしダンスとかマジで出来なぃし。



なんか、必要以上に彼は私のMDプレーヤーをいじり続けてまして。しかも本体をひっくり返したりして見てるわけ。
私「そんないじってても何も変わんなぃョ(笑)」
でもいじり続ける彼。こいつバカか?とちょっと思ったw

中学の頃とか、どんな音楽を聞ぃてたか、的な話になりまして。
私「GARNET CROW…わ前に言ったョネ?ァトわー、上原あずみとか好きだったなぁ」
k君「あぁ、青い地球だかなんか歌ってた人でしょ?あれ一瞬出てきて消えたよな」
まぁ、確かにネ…υ



そーいやマ○研の話に戻るけれど。
k君「今なんかやってョ(o^皿^o)」って言われたのにサ↓
私「今トランプ持ってなぃョー」
ちくしょー、いつでも常備してれば良かった(σ_<。)
k君「俺、マジック一個出来るョ」
私「マジで!?やってョ!」
k君「たぶん知ってんじゃなぃかなー?消しゴム消すやつだょ」
私「えっ、わかんなぃυやってみてョー」
k君「色ペンないと出来ないんだよ」
私「色ペン貸すョ?」
k君「いや、でも仕込まないとだしそれでバレたらやだからやめとくョ(笑)」
私「えー、見たいし!んじゃあ今度仕込んどぃてやってョ(笑)」



k君「ラルクわ聞かないの?」
私「ラルクわネー、ちょっと昔わHYDEサンの声が受け付かなかったんだョネυ」
k君「(ジャンヌと)変わんなぃじゃん(笑)」
私「今は大丈夫だけどー、前はダメだったんだって!」



ァト夏の大会の話。
私「やっぱ大会とかぁんの?」
k君「バスケわあるョー。八月六日。…てか、スポーツ系わ全部同じ日に開会式だから、たぶん卓球も一緒のはず」
私「あっ、そぅなの?まぁ私出ないし応援にも行かないけどネυ」
k君「うわーυ」
私「だってさー、泊まりだからめっちゃ金かかるじゃんυ東京まで行く電車賃もキツィし(^^;;」
k君「まぁ東京だしネー。でも品川プリンスホテルとか泊まれるョ?(´∇`)笑」
私「いや、そんなんイィカラ(笑)」





そして、彼は結局5限をサボってサークルに行きやがりましたo-_-)=○☆まぁ出席取らないからなぁ…。ぁたしわちゃんと出たけど( ̄ε ̄*)






なんか、もっといっぱぃ話した事ぁるょなー?全部忘れなぃで書き溜めて置きたぃょぅ…(´△`+)
金曜日ので、ぁたしの一生分の幸せを使ぃ果たしたんじゃなぃだろーか…。ってくらぃ幸せだったぁ(*´д`*)

だって下向いててなんか人の気配感じて顔上げたら、彼が一人で私の目の前に立ってるんだョ!!?他の男子の誰でもなく、彼なんだョ!!?しかも空き時間中ずっとぁたしとだけしゃべり続けてくれたんだョ!!?他の男子に途中で話を振ったりとかも全然無く、ほとんど二人でずっとしゃべってられるなんて…(ノ_<。)







でもネ、少しだけ泣きたくなったの。郵便局の人の事を思ぃ出して、なんか悲しくなった。
彼は、あの人以上ではなぃかもしれなぃ。
でも、今1番一緒に居て欲しぃのわ、1番側に居て欲しぃのわ、彼なの。


卑怯かな?


最低かな?


てか、自分でもそぅ思うョ。




あの人に一目惚れして、でももぅ一度会えることはなくて。

あの人じゃなぃなら、もぅ二度と恋なんてしなくていぃって本気で思ったの。

毎日あの人を思い出して、出会ってしまった奇跡を恨みながら泣いて暮らせばいいと思った。


でも、彼に出会って、なんだか視界が開けたような気がしたの。

あの人わ太陽みたぃに笑うタイプで、なんだか明るくておもしろそぅな人だった。

でも彼はちょっと影のある感じで、月みたい。ほんのりとした優しさを見せてくれるの。そして、イタズラっぽくて、一緒に居て楽しぃ人。



あの人には恋に落ちたって感じ。
彼には、この人と居たらきっと幸せだろーなーって思って始まった恋。



どっちが正しいとか、どっちが本気かなんてわかんなぃ。

どっちも本気だって、そぅ思いたいだけかもしれないし。



ただ、今の気持ちを大事にしようと思う。

過去わ過去って割り切れるほど簡単に捨て去れる想いではなかったけど、でも今1番大切なのわ彼。

それだけは確かだと思うから。








長くなってしまってホントに申し訳ないm(_ _)mここまで読んでくれたなら、ホントにありがとぅ(*´ω`*)

w空き時間w

今日わ4限が空き時間。
しかし、5限のあるはずの友人達わみんなサボり…(σ_<。)
一人寂しく食堂にポツーン。秘書検定の勉強をしてぃたわけですョ。

下を向いていると、何やら自分の所で足音が止まった模様。なんか人の気配がするわけ。見上げると…
私「!!!?」

彼、(すなわちぁたしの片想いの相手w)がそこに立ってるしィ!!!!
私「うわぁ!びっくりしたぁ~!!」
k君「秘書…検定?」と。私「そぅだょ~。‥‥。…ってかさぁ、聞いてョ!!CとY帰っちゃって、ぁたし今も5限も一人なんだョ↓映画見に行くんだってサ( ̄ε ̄*)」
k君「あぁ、パイレーツ?」
私「うぅん、スパイダーマン。ぁたしも誘われたけどさぁ、1も2も見てなぃから嫌じゃん。
え、みんないんの~?」と言って男子達が座ってる方を振り返る。
k君「うん、てかこっち来なョ(^-^)v」って!!!!(*´д`*)

しかも、ぁたしが荷物まとめてる隙に、人の携帯奪いやがって…w勝手に画面開けてるし(*´ω`*)
で、そっちのテーブル行くまでの間二人で並んで歩いてしまったョ…(;≧ロ≦)歩幅合わせてくれてた感じwで、たぶん彼が座ってた辺りに座ろぅとしたんだと思ぅんだけど、ぁたしの座る場所がないっつーか、微妙な所。したら、
k君「あっち行くか」
と男子達の奥側の方を指差され。反対側へ移動。
で、ぁたしのとなりとかに男子わ居たけど、とりあえず彼と真正面に座る。やべっ、マジ緊張したヮ(/д\*)

なんかもぅ、とにかくいっぱぃ、いーっぱぃ話したなぁwもちろんジャンヌの話もし、UVERの話もしたし。ってゆーかぁたしのMDプレーヤーでジャンヌを聞かせちゃったし!!で、ジャンヌ好きになりなョー的なことを言ってたら、
k君「UVERもハマらせてやるョ(^皿^)」的なことを言われまして!!!いや、もぅハマってますってw

ァトネー、その前の授業で体育だったわけだけれど、なんかネ、武士道の恋愛論とかゆー話を先生がしてたわけ。それでわネ、男は、好きな人に想いを伝えずに、好き過ぎて死にそうになっても、自分の心に秘めて墓まで持って行きなさい、ってゆー話でネ。武士道的にわ男は一生片想いで居続けろ、的なネ。
で、なんか体育の話になりまして。で、最初わ無心の話をしてたわけ。授業中に生き方みたぃなので彼が指された時に、「僕は他人としゃべるのが苦手なので、もっと場数を増やしていきたい」的なことを言っててネ。だから、しゃべんの苦手なのー?的なことを聞き。したら、電車に乗ってる時は一人で居たぃ、とゆーよぅなことを言ってまして。それわすごくわかる。ぁたしも一人で居たぃもの。
私「じゃあ恋愛論に関してわー?」と。
k君「恋愛論ねぇ…。まぁ、武士道みたぃなのもありなんじゃない?一生想い続けるってのも、男は…」
私「えぇー!(x_x;)
…じゃあ、女の子は?てか、昔の女の人ってどぅしてたんだ?」
k君「あぁー、どうしてたんだろ?」
私「あっ、手紙とかかな?」
k君「あぁ、そぅだねー」
私「手紙かぁ…」

手紙で告白しちまうかな…とか思ってみたり。CDケースもっかぃ返す時とかにこっそり忍ばせるか?なんて。
あっ、それで思い出したけれども。CD貸す時に、ォススメを紙に書ぃて歌詞カードに挟んでぉぃたのネ。で、彼が一緒に居た時にCDケースを開け始めたので、
私「オススメ書いて入れといたから」と。
で、挟まってた紙を見て彼が
k君「ラブレターか?笑」と…。
私「はぁ!!?」

(`ヘ´)凸

なんかさぁ↓↓そんな簡単にそぅゅぅこと言ぅってことわやっぱし友達としてしか思われてなぃってことなのかな!!?全く異性として意識されてなぃのか!!?そんなぁ↓↓↓

何とも思われてなぃんなら、ぁんま期待させなぃでって思ぅョ…(σ_<。)


でもさぁ、なんか周りに他の男子とか居たわけだけど、ほとんど二人だけでしゃべってるってゆー状態だったの!他に男子居るはずなのに、ずっと二人でしゃべってられたわけ!!もぅ、とにかく幸せだったぁ…w時間が止まればイィとホントに思ぃました。マジで思ぃました。このまま二人でしゃべってられたらどんなに幸せだろぅと思ぃました。



UVERworldの新曲も借りる約束をしましたw

ジャンヌちゃんと聞いてくれてるかなー。いっぱぃ聞いて欲しぃナー(つ>_<⊂)

彼もやっぱり車の免許取るつもりわあるみたぃョ?なんか面倒くさがってたけど(o^_^o)ぁたしも取んなきゃーw











はぁーwいっぱぃしゃべれてホント幸せだったなぁ(*´ω`*)

なんかネ、彼としゃべってるのわホント好き。なんだろナー、どっちかが多くしゃべり過ぎるわけでもなく、お互ぃ話をちゃんとしてられるわけ。均等にしゃべってられるの。どっちかっつったらやっぱぁたしのが多ぃ?かもだけど、でもなんか調度イィ感じになるのョ。たまに話噛み合わなぃけど(笑

とにかく、こっち来なョって誘ってくれたのがホントにホントーに、嬉しかったぁw幸せだったョ、マジで。

やっぱし、この人と一緒に居られたら幸せだろーなーと思いました。

CDケース。

昨日、彼からCDケースを渡されましたw

ってゆーかネ、ってゆーかネw

ぁたしわ普通に通路側の席に座ってたわけ。したら、後ろから「オハョー」ってゆー声が聞こえたわけ。振り返ったら彼が微笑んでてw
私「ォ、ォハョー」みたぃな(笑)しかもメガネかけててさぁ…!マジでキュンwみたぃな(*´ω`*)



で、彼が席に着いたァト、ぁたしの所にやって来て、CDケースを渡されましたwでか過ぎてがさばるんですけどー!!笑



で、サークルの飲み会★楽しかったけど時間少な過ぎるョ↓もぅちょぃ騒ぎたかったネ(/д\*)

で、帰宅後、ソッコー彼から渡されたCDケースの中身を見ました!!
…ってか、UVERworldのCD全部入ってたんですけど(笑 どんだけぇ~(・∀・)



で、ジャンヌのCDと歌詞カードを入れ、準備万端で今日の学校へ!!!

しかーし!!













彼いなぃしー!!!!Σ( ̄□ ̄)!


ぁりぇねぇ…(/д\*)

なんかねー、男子が話してるのが聞こえたんだけれども。寝坊して2時頃起きたらしぃ…笑

どーゆーことだョυってか一体何時に寝たんだってゆーネ(笑

でも今日渡せるもんだと思ってたからショックョネ↓(ノ_<。)ぁんま人居るとこで渡したくなぃんだけどナーυ何それ?とか聞かれんのめんどくさぃ↓↓

まぁワガママ言ってらんなぃョネ。とりあえず貸せるってコトが嬉しぃし!!!

明日しゃべれるとイィナーwってか明日まで寝坊しやがったらぶっとばすョ!!?(`ヘ´)凸

さぁて★明日着てく服考えなきゃー♪♪