背中姿を観察 | 月と夢の物語り

背中姿を観察

友達といつもは二人のはずが、今日わ友達が来なくて一人で席に座る。

すると、彼と友達がこっちを見て笑いながら前の席に来る。
私「なんだョ(^^;てかサー、なんでか一人なんだけどー」
k君「何、それ誘ってんの?笑」
私「はぁ!?」
k君「じゃあ前来ちゃえョ(^皿^)」
私「いや、イィョ後ろで。その方が隠れられるし♪」
k君「うわー。」

で、ちょろっとしゃべって授業が始まる。

授業わ暇…。この授業だと会話する必要がナィしυそれにやっぱぁたしが前に居た方がしゃべりやすぃみたぃ(;_;)でも彼の姿をずっと見てられるってのわ幸せなんだけどネw最近彼が前に居るってことぁんま無かったからナー。久々に観察♪彼の背中姿ってめちゃくちゃ好きwwなぁんかカワュィョナー(*´ω`*)

で、なんか急に後ろ振り返ったりしてくるし(笑)もぅカワイィナ、バカー!(*´д`*)

で、あまりにも暇になったので、ジニーのシャーペンで彼の背中を小突ぃてみました。したら一瞬のけ反りそぅになって、んでこっちを振り返ってニヤッと笑ってくれましたw笑

で、授業が終わったよーな雰囲気になった時、彼が振り返ってきて、
k君「寝てた?」と。
私「寝てナィしー。失礼だナ(笑)」
しかし、私のプリントの隅に描かれていたブタの絵を見つけ、
k君「あーぁ、がっかりだな(笑)」とw


授業が終わると、彼と友達がカタログみたぃなのを見てるわけ。
私「何ソレ?」
k君「バスケのユニフォームのカタログ」
私「買うのー?」
k君「うん。去年までは高校から借りてたんだけど、今年借りに行ったら作れって言われて」
私「てか、今まで無かったんだネ」
k君「男が俺ら三期目だからサ」
私「あぁ、そっかぁ」
k君「どれがいぃかなぁ」
私「何色が好きなの?」
k君「まぁ白黒辺りがイィと思うんだョネ」
私「あぁー、まぁその辺が無難な所じゃなぃ?イィんじゃん、白黒とか」
k君「わかった、周りからの意見もそぅだったって伝えとく(^^)v」
私「ぁたしの意見じゃん(笑)」

で、また授業をサボり過ぎだとゆー話になりまして。今月始まってまだ一回しかサボってなぃとかほざぃてました。だって今月始まってまだ一週間経ってねぇから(-.-")凸
私「あーぁ、正しい人間のはずなのにネー。“正しい男”のはずなのにねぇ?」
k君「そーやって、人の名前を使わないでくれる?笑」


彼らは次に英語の授業があるため、一緒に移動。掲示板のとこまで来ると、編入講座の合否が貼り出されてる。
私「ぁたし全部合格してるョーw」と言ってそれを指差す。
k君「まぁ、頑張ってんじゃん?笑」
心こもってねぇー。

で、ちょっとそこで会話。それからロッカーまで一緒に行く。
k君「で、英語受けて帰るんでしょ?(´∇`)」
私「ヤだョ、なんで受けんのサυ」
k君「イィじゃん、受けて帰りなョ。居てもばれなぃって」
私「イヤイヤ、そーゆー問題じゃなぃでしょυヤだョ、めんどくさぃ。んじゃねーヽ(^^ )」
k君「じゃ」







友達が休んでくれたおかげで、けっこぅしゃべれたナーw彼の笑顔に癒されてる気がするョw



はぁー。でも明日わ1限休講だから一つも一緒の講義ナィんだョ!!?ショックやわぁ↓↓会えるくらぃわ出来るとわ思うんですけれども…。最近毎日しゃべれてたからナーυ