これは自慢できることなのか?それとも恥じるべきことなのか?
私にも良く分からないが、(たぶん後者)
不倫され妻さんになって、早数年。
鍛えられた脳の中の筋肉は、
“見えないものを見る力“です・・・。
先日、次男君に、このような質問をしてみた:
お母さん:“どうして、パパ(ダンナさん)は、ガールフレンドさんを好きでもないのに、ママの前では、ラブラブな雰囲気をかもし出すの?
次男君:知らない…。
(私は、毎週BBQに招待され、目の前で繰り広げられているお父さんとガールフレンドのラブラブ度を見て&感じている次男君に、私の質問を少しは否定して欲しかった。が、次男君は、“お父さんの好きでもないガールフレンド“に関して、あっさりと認めた。なんとも不思議な人たちだ。)
・・・
本日、7月30日(日)、午後2時30分、長男君次男君は、お父さんの最寄りの駅でお父さんと待ち合わせた。
少し前は、愛人さんの車で、愛人さんが運転し、お父さんが助手席に乗り、最寄り駅まで長男君次男君を迎えに来てくれていた。
現在では、最寄りの駅からお父さんの自宅付近のバス停までのバスの乗り方が、お父さんから長男君へチャットで流される。
“BBQに招待された“というニュアンスから、
食材は豊富に用意され、野菜などはカットされ、大きなお皿に並べられて、サランラップをかけられ、お肉も下味がしてあり、あとは焼くだけ状態を想像する。
が、
お父さんが、お父さん宅の最寄り駅に迎えに来れないのは、お父さんがお肉をスーパーマーケットで買い出しに行き、長男君次男君がお父さん宅に到着後、お父さんがお肉をもって帰宅する・・という順番。
週末のBBQに関して、愛人さんのサポートはない。
愛人さんは、何もお肉が食べられないのに、BBQの準備は手伝わない。
言い換えれば、
愛人さんは、何もお金or家が手に入らないのに、再婚の準備はしない。
です。