穂村弘著《絶叫委員会》
またも穂村さんのエッセイを読んでしまった。
危ないと分かりながらも、電車移動中読んでやっぱり笑ってしまう。
意識なくするため息のように、意識ないひと言やとっさのひと言には現実の本質が現れるのだなぁと。
同じことを言っていても、言い方一つで愛らしくなることもあれば、火を注ぐことになる場合もある。
毎度穂村さんのエッセイを読むとこの人のような観点で毎日を見てみたい!と思わされる。
「でも、さっきそうおっしゃったじゃねぇか!」
最高です。人間っぽくて笑
またも穂村さんのエッセイを読んでしまった。
危ないと分かりながらも、電車移動中読んでやっぱり笑ってしまう。
意識なくするため息のように、意識ないひと言やとっさのひと言には現実の本質が現れるのだなぁと。
同じことを言っていても、言い方一つで愛らしくなることもあれば、火を注ぐことになる場合もある。
毎度穂村さんのエッセイを読むとこの人のような観点で毎日を見てみたい!と思わされる。
「でも、さっきそうおっしゃったじゃねぇか!」
最高です。人間っぽくて笑
