小川洋子著《シュガータイム》
photo:01


共感・・・しづらかった・・・
淡々と静かでキレイな、でも常に物悲しい表現はこの方独特ですね~

さて、病と個性は紙一重なのだろうか?と思わされたり、
やっぱ人は節目節目で、自分で踏ん切りをつけなきゃよね。と思ったり。