本《シュガータイム》小川洋子著《シュガータイム》共感・・・しづらかった・・・淡々と静かでキレイな、でも常に物悲しい表現はこの方独特ですね~さて、病と個性は紙一重なのだろうか?と思わされたり、やっぱ人は節目節目で、自分で踏ん切りをつけなきゃよね。と思ったり。