校長先生 5分
学年主任 5分
担任 5分
の説明後、1チーム6人の班の保護者のフリートーク45分
その後、カウンセラーの先生から子どもの自己肯定感についての話し。
校長先生の話は抽象的で、???な内容。
学年主任が、大丈夫?って話し方の内容だった。
失語症か認知機能に問題か、脳の病気があるんじゃ?と思う話し方で、中身ゼロ。
『一年365日ありますけれども、今日11月8日は、222日でゾロ目の日に当たります。もう2/3近くが過ぎたことになります。来月は期末テストがありあと3週間となります。』
これを、ゆーっくり話すんですが、次の言葉が出るまで、周りの保護者の頭が前に出る。私も頭が前に出ていた。出てきた言葉が222日。ズコっ💨
ドリフのコントみたいにずっこける自分がいました。
担任からは、GTZ評価について。
みーの学校は、毎学期にベネッセの模試を受ける。
s1は東大、s2は早慶、A1はMARCH。前回のテスト結果の割合などの説明があった。
みーは、ボロボロだったと言っていたので、酷いんだろうな、と。
一年生の1学期からs1→s2→a1
二年生の1学期はa1なんとか死守。果たして二学期は?来週返却されるそうです。
その他には、英検の話も。
お友達が英検二級を受け出している子が増え、少し焦りだした様子。ようやく、
準1の勉強をスタートさせた。
6人の保護者の方たちとのフリートークは面白かった。来年以降は、保護者歓談はなくなるらしい。
あだ名は聞いていても本名は知らないので、
あ!〇〇ちゃんですね!なんて言いながら
部活が週5で多い
帰ってきてすぐに寝る
お菓子ばかり食べる
スマホばかり見ていて勉強しない
提出物出さない
遊びに行く頻度が多く、お金を使い過ぎ
反抗期
などなど、どこも同じ悩みだな、と共感。
最後に、何を話したかメモを残すんだけど、
放課後のチューターがいる勉強会に1回しか参加していないのは、もったいないからクラスで班を作り、週一回は参加するようにして欲しいと、提案したら、他のお父さんお母さんも賛成してくれたので、うちの班からは放課後勉強会のことを書いた。
その後、ホールに移動してカウンセラーの先生の話しを聞いた。
みーの友達のお母さん2人と『出なくても良かったね』なんて話しをしていた。
わたし、自己肯定感て言葉が嫌いなのよね。
そんなもの意識して高めるものなのか?
高めるために指南書に書いてある言葉を子どもに言うのか?
どれもこれも、自然に子どもに向けられる言葉なんじゃないの?なんでわざわざ考える必要があるのか?と。
先生の話を聞いて、私が毎日言っていることだったり、していることだった。
確かに、みーの自己肯定感は高いし、鋼のメンタルだ。あまりにも高いので、たまに、わたしがへし折るぐらいですが、全く気にしていない。
社会では、少々の困難を乗り越えなと生きていけない。子どもの社会でも心無い言葉を浴びせられることもあるだろうし、いちいち傷ついていたら、本当に折れてしまう。
そうならないためにも、愛情たっぷり注ぎ、でもたまにへし折る。
バランスが大事。