マーフィーの法則 | ミラクルともまる オフィシャルブログ

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わたくし、ともまるは、2011年生まれの娘をもつ母です。
ともまるの日記として残し、娘が大きくなったとき、このブログを読んで、こんなごはんを食べていたんだなー、こんなところに行ったんだなー、と懐かしんでもらうために書いています。

30年ぐらい?に出た本で、マーフィーの法則ってのがあったんです。


私流マーフィーの法則は、

タクシー待ちで並んでいると、必ず自分の番の時に来るタクシーは、個人の白タク。セダン。

前後は、高さのあるなんちゃってオースチンみたいなのに!

必ずだよ。

あるいは、どっかのタクシー会社だけど、セダン。


荷物があり、家族3人でセダン。

一つ前は、1人なのに

なんちゃってオースチン。代わってくれー!!


あと、電車で座っていると、必ず100%私の前に立ちます。

私がどの位置に座ろうとも、必ず人が立つ。


東京の電車だもん、誰かは立つでしゃーよ、

と思ったそこのあなたっ🫵

ちゃうんです。

ガラーンと一両誰も立っている人がいない状況で立つんです。

見回すと、ドアに立っている人はいても、座席の前に立ってんのは、わたしだけびっくりなんです。


しかも、大抵は新聞読んだり、リュックを前抱きしているから、圧迫感が半端ない。



そんな話はさておき、今時の若い人の働き方やすぐメンタルやられちゃうってなぜなんだろう?

自分たちが育った時代と変わったのがこんなにもモヤシみたいな人が多くなったのかしら?

うちは、雑草のようにたくましく育ててます。

自己肯定感とか、正直よくわかりません。

自ら高めるもんなんちゃう?と。人から植え付けられるものと違うと。

自分が頑張って褒められることの繰り返しが、自信につながり、それが自己肯定感が高まるんちゃうの!と。

褒めて伸ばすってのは理解できるけど、できもせんのに、褒めるんはちょっと違うと思う。

どんなに小さなことでも褒める?

んー、年齢と共に、褒めるべき小さなことも変わるし。

なんでもかんでも褒めると、褒める価値が下がるんちゃうか?とも思う。


うちの娘は、めちゃくちゃ自分の評価が高い。

これが自己肯定感なの?かわからないけど、いつも何に対しても揺るぎない自信を持っている。

親としては、あまりに高すぎる鼻を時々折らないと、逆に社会から敬遠されそうなので、自己肯定感を下げる?ことを言ったりしています。


メンタルは、タングステン並み。

と、言うと、

ママ、違うって。みーは、ダイヤモンドのメンタルなの!1番硬いの!と。


どう育てればいいのか、親として迷うが、

モヤシではなく、ど根性大根(古っ、知ってる人いないか?)

のように育てたい。