みんみの腕に、、、 | ミラクルともまる オフィシャルブログ

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わたくし、ともまるは、2011年生まれの娘をもつ母です。
ともまるの日記として残し、娘が大きくなったとき、このブログを読んで、こんなごはんを食べていたんだなー、こんなところに行ったんだなー、と懐かしんでもらうために書いています。

みんみの左腕に1cmぐらいのデキモノができたのは、昨年の9月。

近所の皮膚科を受診。悪いモノではないので様子を見ましょう。3月にもう一度来て、変化なければそのままでいいです。

痛みや大きくなれば来てください。

と、言われた。


12月末に痛みを訴える。見てみると2cmぐらいになっていた。年明け早々に近所の皮膚科を再受診。

ここまで大きくなると自然治癒はできないので手術です。と言われ、大きな病院を紹介された。


大きな病院の予約をとるため電話したら初診が4月下旬と言うではないか。

1月に電話して4月って、、、


受験生なので、しなくていいなら手術しない。

しなければいけないなら、春休み中にしたい。

と考え、大きな病院にその旨を伝えた。紹介元の先生から電話を貰えれば、早めることはできるかも、とのことだったので近所の皮膚科に相談したが、そんなことはやっていない、とあっさり断られた。


知り合いの病院で私が診てもらっているので、自分の診察中にみーの腕のことを聞いてみた。先生に受験だから春休み中に手術するならしたいことを相談したら、色々段取りしていただき診てもらえることになった。そしてすぐに別の大きな病院で初診予約が取れた。

そこでも手術は早い方がいいと言われた。

春休み中の手術も聞いていますよ、と。

その際は、形成外科のドクターXと呼ばれている先生に手術してもらいましょう笑笑、と言っていただいた。

病理検査に出して結果は、私(皮膚科の先生)も確認し、しっかり診ていきますからね、と言っていただいた😭


コネは強いな、と改めて実感。

全身麻酔か部分麻酔か決めなくてはならない。

親としては、部分麻酔にしたい。

みーは手術が怖いから全身麻酔希望。

そこも次回相談。



話は変わり。

昨日夕飯。メインの皿を撮り忘れた。


安納芋の炊き込みごはん

味噌汁

サラダ

昆布と豆の煮付け

糸こんにゃくと肉の煮物

ブリの照り焼き


余談。昨日の朝は大忙し!

米がない!

みーが学校に出かけるときに私はスーパーへ。

米を買い、自宅に戻って約20分で夜ご飯の仕込みを完了させた。


米は、19時に炊き上がるようセット。

昆布と豆の煮物、こんにゃくと肉の煮物は、ティファールの電気圧力鍋にセット。

サラダはカットして冷蔵庫。

ブリは、醤油、酒、砂糖に漬け冷蔵庫へ。


夜は、帰ってきたらブリを焼くだけ。帰宅して

夕飯は10分で完了。


ダーもみーも自分のやるべきことをやらない。

私はどんなに忙しくとも、自分のやるべきことはやる。水曜日は出社で遅くなることも想定し、段取りする。

みーには、予想して対処し、自分のすべきことは必ずやる子になってほしい。