行政の考えることは、、、 | ミラクルともまる オフィシャルブログ

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わたくし、ともまるは、2011年生まれの娘をもつ母です。
ともまるの日記として残し、娘が大きくなったとき、このブログを読んで、こんなごはんを食べていたんだなー、こんなところに行ったんだなー、と懐かしんでもらうために書いています。

小4の子の虐待の母親の判決は、執行猶予がついた。
娘を犯した父には、無罪が。

この判決は、決して裁判官が悪いわけではないのだそーだ。
法律が悪いんだそーな。
そもそも150年も昔にできた法律に上書き、上書きを重ねてきた結果なんだそーな。

そのころの日本は、政治は男性だけのもの。
当然法律を作るのも男性。だから、必然的に男性に優位な法律しかないんだそーな。

数年前にようやく、児童虐待防止法が施行されたが、適用は18歳まで。
鬼畜の父に乱暴された女性が訴えたのは、19歳。
法律に定められた年齢から外れているため、児童虐待防止法の適応外となった。

なんだかなー、と思っていたら
こんな記事が。
これは、景品表示法の記事なんですが。

条文には、事業者の定義はあるが、消費者の定義は明記されていない。そこで、法律ではないが、消費者とは、この程度の人間を指す。としている文が👇こちら。


一般消費者とは、高卒の専業主婦が、夕方5時に慌ててスーパーに買い物に行った時に、間違わないような表示にしなさいね。と。

目が点になりましたわ。


本日の晩ごはん
高野豆腐とゴボウの煮付け
レタスのサラダ
餃子
ほうれん草の味噌汁
すいか



空手🥋が段々とサマになっていてすごいなーと。
腰が安定しているから、ブレない。
空手着も自分でちゃんとたためます。