騒いでも
泣いても
奇声を発しても
しょーがないよねー。
嫌だよねー。
暑いよねー。
など、思って微笑んでいた。
しかーし!
寛容にも限度があることに気づいた。
子どもがいても、我慢ならぬ奇声や泣き声があることを知った。
うちは、奇声を発したり、騒がしくした経験がほぼない。かなり聞き分けがいい方だと思うが、それでもたまにぐずるみーに対しイライラしてた。
言っても聞かないことや
奇声、ひどい泣き方をするのは、本人の性格なのか、育て方なのかはわからないけど、やっぱりしつけは必要だ!
と強く思う。
しつけが行き届いてないから、子連れが嫌煙されるんだと思う。
満員の中で大きなリュックをブンブンして後方にいる人に迷惑かけてること。
親切な人がバギーを持って階段を上がってくれてるが、旦那がすぐそばにいるのだよ。
ちょー高級レストランに、静かにすることを教育していない一歳や二歳を連れてくる神経。
人が多い場所に行くと、違うストレスがたまります。