これからは、わたしは一人でみんみを育てていかなければならない。
怖い。
でも、お互い離れて、これからのことを考えていかなければならない。
昨日は、名古屋の友達が4時間も電話してくれた。
今日は、寒い中別の友達が来て、私達のために10時間も話をしてくれた。そして、私のために泣いてくれた。
一人でいるとき、ラインのスクショを見てはいけない!自分のせいにしてはだめ!
ともまるは、悪くない!
もし、離婚になったら、うちの近くに引っ越してきたら、お迎えとかうちでみーを預かるから!
マミーが生きてたら、さっさと別れな!って言ってマミーが来てくれるよね。わたしができることはするからね!と。抱き合って泣いた。
ダーはその時、実家に荷物を運んでいた。
みーは、イアフォンをつけて、音楽を聴いていたけど、おそらく私達の声が聞こえるぐらいの音量で聴いていたんだと思う。
私と友達の泣いている顔を除き込んできた。
みーは、兎に角よく笑い明るく振る舞ってくれる。こどもにそんなことをさせる我々親は、サイテーだよね。
みーの気持ちを改めてきいた。
み「ママも辛いと思うけど、また三人で暮らしたい。」
ま「でも、また同じようなことになるかもしれないよ」
み「2回目はもう許さない。そのときは、ママと二人で生きていこう!」
また泣けた。
いつのまにか、こんな会話ができる年齢になってたんだね。