椅子から落ちたっぽいのですが、落ちる様子を見ていなく、ドスンという鈍い音と共にみーさんの泣き声で、慌ててかけよった。
右のこめかみよりやや後ろを打ったらしくすこしこぶになった。
まずは、だっこしてよしよし。
打った状況確認(あまりよくわからず)
目をみたが私の目を見つめ返す。
意識はしっかりしており、嘔吐なし。
とりあえず緊急性は無いようなのでアイスノンを取りに台所へ。
みーさんの頭を冷やし泣き止むまでまつ。
泣き止んだところで、首を左右に90度真横にする。
戻りはなくオッケー!
大丈夫そうなので朝の支度に戻った。
24時間経過したが、大丈夫だったのでひとまず良しとする。
以前、頭を打ち脳外科へ行ったとき
先生のチェック方法を観察。
どういう時に病院に来ないといけないかを教えていただいた。
緊急性がある場合は、意識や嘔吐や顔の色。また、元気そうでも脳に異常があるときは、首を横に向けても勝手に正面に戻るんだそうです。
やはり、感ではなく経験で対処するトモママです。