かなり大人びています。
が、やはり3歳は3歳だよな!?と勝手に思っているのは親だけか?と思う出来事を3点 ほどご紹介します。
その1
週末はダーの布団で寝るみーさん。
わたしてきにはひとりで寝れて嬉しい
が、みーさんには
ママはさみしいーなー
なんて言ってるんですが
するとみーさん、
わかった、じゃあもう少しいたあげる。
30秒ほどして
そろそろ寝るわ。最後にギュしたら行くね。
と言うみーさん。
「じゃあママギュしなーい
」
みーさん
苦笑。
言動が面白いわー。
その2
ダーの部屋の掛け時計の位置をダーが変えた。
みーさん「どーやって変えたの?」
ダー「パパが変えたの」
みーさん「じゃなくて、どーやって、って聞いてるの」
わたし「パパは、椅子に乗って変えたんだと思うよ」
ダー「そう、高いから椅子に乗って変えたんだよ」
みーさんの質問に対して答えていないと容赦ないごもっともな返事がかえってくる
その3
お風呂で電車ごっこをしていた。
みーさん「次はどこにいきますか?」
わたし「海!」
みーさん「しゅっぱーつ!ぶーん」
この繰り返しで
次は動物園とかママの会社とか言ってました。
それで、ロンドン!
といったら
電車では行けません!だって。
子供だと思って適当なことを言うとピシャリと言われます。
その次はバーバのとこ
(わたしは三重県の実家を思っていったんだけど)
みーさん「ママは死んでないから行けませーん」と
色々わかってるんだなー。
と感心する母でした。
余談ですが、電車ごっこの終わりは
シャワーキャップを運転手さんの帽子にみたててかぶってるんですが
シャワーキャップを取り、一礼して「ご乗車ありがとうございました」って言うの!

思わず大声で笑ってしまいました。