どーなんよ?
六本木通りを歩いていたら、鬼の形相の母がチャリンコに乗って猛スピードで、走って行った。
それを追いかけるように5、6歳の男の子が泣きながら後を追う。
母の自転車は、猛スピードなので見えなくなった。
でも男の子は、走っても所詮5、6歳のスピードなので追いつくわけもなく。
何か悪さをしたんだろうけど、六本木通りを小さな子をひとりにして、どーよ。
路地からクルマ出てくるかもしれないし。
子どもは、ママのことしか頭にないだろうから、車がきてもわからないよねー。
思わす男の子が見えなくなるまで後ろ姿をみていました。
六本木通りを歩いていたら、鬼の形相の母がチャリンコに乗って猛スピードで、走って行った。
それを追いかけるように5、6歳の男の子が泣きながら後を追う。
母の自転車は、猛スピードなので見えなくなった。
でも男の子は、走っても所詮5、6歳のスピードなので追いつくわけもなく。
何か悪さをしたんだろうけど、六本木通りを小さな子をひとりにして、どーよ。
路地からクルマ出てくるかもしれないし。
子どもは、ママのことしか頭にないだろうから、車がきてもわからないよねー。
思わす男の子が見えなくなるまで後ろ姿をみていました。