不安とストレス | ミラクルともまる オフィシャルブログ

ミラクルともまる オフィシャルブログ

わたくし、ともまるは、2011年生まれの娘をもつ母です。
ともまるの日記として残し、娘が大きくなったとき、このブログを読んで、こんなごはんを食べていたんだなー、こんなところに行ったんだなー、と懐かしんでもらうために書いています。

愚痴の長文なので、ご注意くださいませ。



ダーは毎日朝6時には家を出、夜中12時頃帰ってくる。


わたしは、毎日ベッドで寝たきり。仕事のストレスはないが、日々の症状に一喜一憂しているためかなり不安。


今日はお腹の張りと少し痛い。


あまり起きていたくはない。
昼飯は、釜飯のデリバリーにした。

二階まで運んでくれたはいいが
ダーに捨て台詞を吐かれた。

ミラクルちゃんがいなかったら…



という言葉に傷ついた。

ミラクルちゃんがいるからやっているけど、わたし単独の病気だったら、こんなことしない!ととれる発言に閉口。

そしてダーは、こう続けた。
俺、うつになるか過労死すんで!と。



平日は仕事、土日は家事と私の世話と犬の世話がてんこ盛り。


わかるよ!いっぱいやってもらっていることは!

私だって普通の生活したいよ!

でもまたダメになったら…と思うと無理できないし、甘えちゃう。


平日は、ずーっとひとり寝ているだけだし。ごはんもあまりまともな物食べてないし。


ダーがいるときぐらい普通のごはんが食べたいし。



そして今日は、いとこの家の猫の世話をしに行かないといけない。

親戚が亡くなり、いとこは三重県に戻るため、家においてきた猫の餌と水の補給をしに行かないといけない。


今日はお腹の張りと少し痛いので大久保まで行きたくない。

それもストレスになってる!

と、ワンワン泣いてしまった。
この涙の中には、
ミラクルちゃんがいなかったら…が引っかかってた。
なんでこの人と結婚したんやろ?なんでこの人の子供を必死に守らなアカンの?
そんな気持ちや、ミラクルちゃんへの不安な気持ちが一気に爆発してしまったのだと思う。




そうしたら、ダーがひとりで行ってくれた。



おかげでわたしは、今もベッドで寝ています。


ダー


ごめんなさい。そしてありがとう。感謝しています。