現実的な話 | ミラクルともまる オフィシャルブログ

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わたくし、ともまるは、2011年生まれの娘をもつ母です。
ともまるの日記として残し、娘が大きくなったとき、このブログを読んで、こんなごはんを食べていたんだなー、こんなところに行ったんだなー、と懐かしんでもらうために書いています。

昨日初めて産科に行ったのですが。

今までは不妊治療専門の病院なので、自分と同世代の人が多かった。



KLCでは私より年上か?と思う人が多かったし、病院が算出している平均年齢より当時は若干下だった。

ファティリティーが算出している平均年齢よりは逆に若干上だったが、先生はこの数字を出した時より上がってる、とおっしゃってました。
ファティリティーは今年の1月から患者数も増えたけど、年齢層もグイッと上がった気がする。



そんな中にいたせいか、自分はそんなに上だとは感じなかったが、産科に行くと自分が一番上だった。


1月の分娩予約者の中で(今のところ)最年長だったわ凹



でも37歳で初産の方が一番多かったけどね~

下は28歳だった。これはこれでびっくりなんだけどね。


もう少し、若いのかと思ったわ。


病院に行くとき、若作りしなきゃ(≧∇≦)



なーんてね。




※個人病院の産婦人科の方がもっと若いけどね~。総合病院だとリスクがある人が多いからね。そのリスクがある中でも最年長でした(>_<)