診察終了っ | ミラクルともまる オフィシャルブログ

ミラクルともまる オフィシャルブログ

わたくし、ともまるは、2011年生まれの娘をもつ母です。
ともまるの日記として残し、娘が大きくなったとき、このブログを読んで、こんなごはんを食べていたんだなー、こんなところに行ったんだなー、と懐かしんでもらうために書いています。

診察終了~

まず心配していた出血ですが、心配ないようです。

出血層もなく胎嚢は数週通りの大きさだとさ。

その胎嚢も15.6ミリになっていました。卵黄嚢もうっすら確認できました。心拍らしき形もうっすらあるそうで。

ほっ


やはり袋は1子でした。子宮外妊娠も大丈夫だとのこと。


HCG値も問題ない数値だそうです。



お腹の張りも流産からくるものではないと。ガスだろう…と。



そして意外にも産院は決めたか?という質問が。



日赤で…



と言うと、



私は不育症だから不育症専門医がいる大学病院がいい、と言われました。


名前が上がったのは

慶応大学病院 牧野先生


慈恵医大 田中先生


日大 竹下先生


のところがいいでしょうね~



不育症だから早めに産院へ移る方がいいので心拍確認できたら、すぐに紹介状を書きますから、考えておいてください。と。


きゃー



卒業(≧∇≦)
って小さな光が見えてきました。


あとは今日もいっぱい質問してきました。



座薬がイヤと伝えるとデュファストンとかもありますが、魚じゃないけど天然と養殖では天然の方がいいわけで、薬も化合物より天然の方がいいからね。座薬がイヤなら毎日通って注射ですね~と言われました。


注射が大っ嫌いなともまるさんは




座薬がんばります

と言って診察室を後にしました。