胃腸科の先生 | ミラクルともまる オフィシャルブログ

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わたくし、ともまるは、2011年生まれの娘をもつ母です。
ともまるの日記として残し、娘が大きくなったとき、このブログを読んで、こんなごはんを食べていたんだなー、こんなところに行ったんだなー、と懐かしんでもらうために書いています。

いつも院長先生にみていただいてるんですが。


とっても素敵な先生。患者さんの話をよく聞いてくださるし、笑顔で応えていただけるので凄く安心するの。



某六本木の病院の内科で処方された薬を飲んでも全くよくならず。どっちかと言えば悪くなる一方なわたしをみかねた主人が行き着けの胃腸科へ処方された薬を持って連れて行ってくれた。



科が違うからダメだよ~


と言う私の言葉に耳を貸さず強引に連れていくダンナ。



結局、院長先生にみていただいたら『この薬ではよくならないよ~』の一言。


院長先生に処方していただいた薬を飲んだら夜には回復してました。

先生~ナイス!


胃カメラの腕前もめっちゃうまい!

全く辛くない!



他の先生はダメだったわ。特に女医さんは。


オェーを何回連発したことか。


次回の胃カメラも院長先生でありますよ~に。



んでもって
今日、胃カメラしたい!と申し出ると
先生曰わく『はいは~い』って。


かわい~



つ~か、軽っ




お茶目な部分もあります。



で、胃カメラ検索のための血液検査のため採血されたんですが。



血がポタポタと溢れてきてびっくり!


KLCで採血は慣れっこになったとは言え、血が垂れのは初めての経験だったのでちょ~焦りました。