本日の夜、前回このブログでご紹介させていただいたABプレリュードのXCのホイールの履き替えをしてみました。
その他の部分も広告掲載用に撮影してみたので広告掲載前に先行にてご紹介させていただきます。
 
社外品も良いんですが、やっぱり個人的にはオリジナルのデザインが一番シックリきますね。
 
 

5J-13 のABプレリュード純正オプションのアルミホイールに185-70-13のXX標準サイズのタイヤの組み合わせです。
カラーバンパーにしたらXXと見た目は変わらなくなりますね。
 
 
こちらは履き替え前の社外アルミを履いているときのもの。
15インチ扁平55タイヤの組み合わせでした。
 
 
 
30年以上経過した中古品ですから、表面に経年劣化は見受けられます。
別途にて新品のような美しさになるホイールの完全リペアも承ることは可能です。
 
 
いい感じです。
 
 
タミヤ1/24プラモデル。この箱絵そのもの?になりました。
プラモデルはXXグレードですが、なんとなくカラーバンパーの色が黒っぽいのでXCに見えちゃいますね。
ホイールも、まさに!コレになりました。
タミヤの箱絵って、なんでこんなに魅力的に映るのでしょう。
レコードやCDのジャケ買い同様に箱絵で購買意欲を掻き立てられます。
 
 
細部ディティールを見ると、前期型のようなので、まさに!ですかね。
 
 
 
ドライバーズシートがオリジナルではないのがオリジナル派の方にとっては少々残念ですかね。
当店所有の部品取り車に付いている、まったく同じ色のXC専用のオリジナルシートを前席左右2脚は現在ストックはあるのですが、ドライバー席はボロボロの状態なのであくまで部分的に張替要なリペア前提ですね。コストはかかりますが、リペアすればフロントも左右オリジナルに変更することは可能です。この車両のナビシートや後席は極上レベルなんですけどね。
 
 
 
まぁでもセンターの生地の色も合ってるし、これはこれでアリかな??
 
 
ES型DUALCABエンジン。スペックは上級グレードのXXとまったく同じです。
車重が1トンを切る軽量ボディなので、キビキビ走ります。
 
 
灰皿未使用の禁煙車です。
 
 
サンルーフまわりも程度は上々です。
 
 
 
 
 
 
ドア下の裏側もご覧のとおり。
 
 
 
近々、天気が良い日にでも屋外で撮影してみようと思います。
 
 
 
 
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クラインクラフト
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