おしゃれなインテリア雑貨「アルファ・PET」の紹介

おしゃれなインテリア雑貨「アルファ・PET」の紹介

化粧品用ボトルの製造メーカーが
アルファベット型ボトルを製作し、インテリアとして
使ってもらえるように提案しています。

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沖縄に来るのは2回目ですが、観光としては初めて訪れます。

まずは、べたですが、首里城に行ってきました。

テレビなどで見たことはありましたが、やはり雰囲気が中国・韓国の城に近いですね。

中国と日本の築城文化を融合した独特の建築様式や石組み技術には高い文化的、歴史的な価値があるとされ、2000年12月日本では、11番目に首里城は世界遺産に登録されたそうです。



写真で見るとそうでもないのですが、感想としては思ったよりも小さいっていう感じでした。あくまでも個人の感想ですが。。。

首里城全体としてはもちろん広いですが、よく写真やテレビで見るこの部分が周りが囲まれているせいか狭く感じました。




1945年の沖縄戦で灰燼に帰した首里城は、1992年、沖縄の本土復帰20周年を記念して復元されました。

なので、建物の中は、どちらかというと近代的な博物館という感じでした。(大阪城と同じですね)


この門が世界遺産登録されています。










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仙巌園は、1658年(万治元年)に第19代当主であった島津光久によって造園され、その後も歴代当主による改築が重ねられてきた。・・・などの説明は、ウィキペディアや他のブログをご参照いただくとして、仙巌園には、猫神神社があるということで行ってきました。



鳥居をくぐって右手には皆さんが願を書いた絵馬がたくさんかけてありました。
この絵馬は、猫神絵馬といって横の売店で売っていて買うとマジックを貸してくれるのでそれぞれの思いを書いてかけていくようです。

うちにも



がいるので、健康と長生きの願いを書いてかけてきました。



桜島港近くの桜島レストハウスで昼食を頂きました。
ここのおすすめメニューの黒豚の鍬焼きを注文しました。周りを見るとほぼみなさん同じメニューでした。





ミニそばもついて結構ボリュームのある昼食で満足致しました。


夕食は鹿児島市内にある地鶏専門店 みやま本舗で頂きました。
ここでは黒さつま鶏を頂き、鹿児島に来てから、黒豚・黒毛和牛・黒さつま鶏と制覇いたしました。





ダマスクの風を出て、桜島に向かいました。鹿屋市の方からは陸続きですので車でそのまま向かいました。桜島が陸続きになったのは、大正の大噴火によってだそうです。
天気も少し回復し、桜島港側から湯之平展望台に向かいました。
展望台に着く頃には、また、雨が降り出し、残念ながら霧がかかったような感じで頂上付近は見ることができませんでした。







指宿温泉を出るころには激しい雨でどうしようかと迷いつつ、10分ほど車を走らせて知林ヶ島へ渡ることができる公園に着きました。
 知林ヶ島は、鹿児島湾に浮かぶ美しい無人島で、3月から10月にかけての大潮又は中潮の干潮時には,長さ約800mの砂の道(砂州)が出現し,知林ヶ島に歩いて渡ることができます。縁結びの島と言われ,島にある「チリンズベル」を鳴らすときっと幸せになれるパワースポットだそうです。

本日の砂洲の出現は14:30頃から15:30の1時間程度、到着したのは15時過ぎ。しかし、激しい雨で車から出られずに、次の行動の相談をしていると、一時雨がやんだので、急いで砂洲へ行って写真を撮ってきました。さすがに渡ることはできませんでしたが、海を割って砂洲が知林ヶ島まで続いている風景は良かったです。





しかし、また激しい雨が降ってきて、車に戻るころにはびしょびしょになってしまいました。
8月29日のお昼ご飯は、武家屋敷群の前にあった「黒豚そば」の看板に惹かれてお蕎麦屋さんに入りました。



「黒豚そば」を頼んだのですが、黒豚の甘みとだしが効いていてなかなか良かったです。






そして、晩御飯は予め予約しておいた「焼肉の白川」に行きました。
焼肉屋さんに来た目的は、黒豚・黒毛和牛を頂くためですが、肉質もやわらかく、タンも分厚いのにやわらかく本当においしかったです。
たれも独特のどちらかというと甘みが強いたれでしたが、よく肉とマッチしていました。





指宿温泉の砂むし温泉を体験してきました。
下着をつけず裸に浴衣一枚という心もとない姿でいざ、砂浜の砂むし会場にいってみると平日の昼間ということもあり、すぐに埋めていただくことになりました。
係員の方にスコップで砂をかけられるのですが、結構重いというのが実感でした。首から上を残してすべて砂の中に埋め終わると「大体10分くらいで自分で出てくださいね」と言われたけど空いているし30分くらいは。。。よ思っていたが10分が限界でした。
とにかく汗はダラダラで、特に足が熱い。何とか10分待ってすぐに出ました。




砂むしを上がると砂落とし場で浴衣を脱いで砂を落とし、そのまま、温泉に入いるという感じです。
空いているということもあってか、ゆっくりとできました。

本日も朝から小雨が降りすっきりとしない天気でしたが、予定していた鹿屋市の「ダマスクの風」に行ってきました。
「ダマスクの風」は日本唯一のオーガニックJAS認定ローズガーデンとのことで、永年の研究と経験、スキルによって、完全有機無農薬栽培に成功したそうです。

ダマスクの風に到着した頃にはちょうど雨もやみ待望の「ブルー・ビー」を探し始めました。
こちらに来た目的は、テレビで「幸せの青い蜂」がいるとの情報を得て、見てみたいと思い来ました。
正式名称は、ルリモンハナバチ(ミツバチ科)と言い体長1.5cmくらいで、地域によっては絶滅危惧種にも指定されている珍しい蜂だそうです。

そして、その写真がこちら。



園長さん?に案内されて探すまでもなくすぐに見つかりました。大体5・6匹程度が我々の近くで飛んでいました。特に攻撃的ではないでこちらがいらないことをしない限り安全です。

ちょうど、ローズウォーターの蒸留抽出中でしたので健康に良いということで、できたてのローズウォーターを飲ませていただきました。特に味はないのですが、ローズの香りが口の中にふわっと広がる感じでした。

そのあと、ダマスクの風カフェでハーブの話を聞きながら、ローズソフトクリームを頂きました。
このソフトクリームも味はバニラなのですが、ローズの香りが口の中に広がるという感じでした。





鹿児島へ行ってきました。
鹿児島空港からレンタカーでまず向かったのは、知覧の武家屋敷群でした。
非常に趣のある風情で、今も住んでいる家もあるので内覧できるところとできないところがあるので注意が必要です。
内覧できるところも実際住んでいるところもあるので、藁ぶき屋根が瓦に葺き替えられていたり、クーラーがあったりとしますが生きている町ということで当時を推察するのもいいかもしれません。












こういう場所でも落書きをされる方がいらっしゃるのでしょうか?
そういう方にはお仕置きは必要ですね。


(落書きの壁ではありません!! ゴッツイ罰則あり 店主)


門真市にあるBar.G'sさんに置いていただきました。
カウンターにレッドの「GS」をおしゃれに飾っていただいています。



おしゃれな木のドアをくぐるとと1階はカウンターと小さなテーブル席が2つがあって、こじんまりとした感じが落ち着きます。
2階は20名くらいの宴会ができる座敷があるようです。

髭のマスターが出迎えてくれて、ゆっくりと話を聞いてくれます。

送っていただいた写真の「S」が逆なのはお愛嬌ということで。。。