LUV 2 U
逢いたい。
メールしたい。
でも今まで気づかなかった事がある。
連絡が途絶えた時の寂しさ。
今まで以上に会いたいとか、メールしたいとか思う。
彼女との関わりの深さを、改めて感じる。
あともうひとつ。
心のつながり。
離れていても、連絡が取れなくても、心は繋がっている。
俺の中に、ちゃんといるんだね。
ありがとう!
大丈夫。
物質的には連絡は取れないケド、
心の中では、会話してるから!
いつも以上に、愛し合ってるから!
離れていても、いつもいっしょだよ。
いっしょに...
あなたと一緒にいた2日間、全てを忘れられた。
日々の雑音から離れ、とてもリラックスできた。仕事の事、家庭の事、全て忘れ、あなたとの時間を思う存分楽しめた。
なかなか全てを忘れて、何かをする!って事は難しいものだと思う。
けど、それが出来たのも、あなたがいてこそなんだよ。
正直、ここまで忘れて楽しめるなんて思ってもいなかった。
20歳の時、一人でアメリカ旅行した時があった。
あの時、楽しくて楽しくて帰ってくるのが嫌で、本気で泣く泣く帰ってきた時があった。
あれ以来、こんなに楽しい旅行は今後ないだろう。って思ってた。
けど、今回は俺の想像を遥かに越え、今までで1番楽しい旅行になった。
最初に行ったカフェ
あそこは、俺が1番好きなカフェ。そこであなたと特別な時間を共有できた。ありがとう
Shopping
ずっと手を繋いでくれたね。あなたの手の温もりが伝わってきて、ドキドキしちゃったよ。
あの場所は俺が若かった頃、いつもいた場所。その街の風景に、あなたと俺が一緒にいる。その光景が不思議で、楽しくて、いい意味でなんとも言えない気持ちになりました。
夜ごはん
本当おいしかったね。
あの時思った事。
二人でいることに、なんの違和感も感じない。逆に、一緒にいない方が違和感を感じる。二人、完全にお互いに溶け込んでる。
って思ってたんだ。
ライブハウス
あそこは今の俺に多大な影響を与えた場所。あそこから学んだ事は沢山ある。
俺を知る上で、必ず必要な場所。
あなたに俺の事をもっと知って欲しい。だから、あそこには絶対連れていきたかったんだ。
友達
あいつは、俺が全てを話せて、俺を元気付けてくれるだけではなく、時に叱ってくれる、本当に大切な生涯の親友。
そいつにあなたを会わせる。
俺にとって、とても大きな意味があるんだよ。
その他にも少ない時間の中で、いろいろな場所に行ったけど、全て俺の過去が詰まった場所ばかり。
それはあなたに、俺の今だけではなく、過去も見てほしいから。
過去は見せるものじゃない。だけど、あなたをもっと愛する上で、過去に足を踏み入れる事で、もっと俺を知って欲しいと思ったんだ。
過去に連れて行く事で、その楽しかった、辛かった思い出に、新しくあなたを書き込む事が出来る。過去の思い出をも、あなたでいっぱいにしたい。
だから、これからもいろいろな場所に連れていくつもり。
俺の過去にいって、その過去の記憶に、あなたの新しい記憶を書き込もう。
俺の過去をも、あなた色に染めてしまおう。
俺の全てを、あなた色に染めてしまおう。
それが、今俺が望んでいる事。
そのためにはあなたが必要なんです。
人間の愛の限界を越えて、どこまで一人を愛せるのか。
その愛の限界をあなたと見たいんです。
あなたで見たいんです。
これから何が起きても、絶対に乗り越える。敢えて絶対って言いたい。
俺が、あなたに絶対って意味を教えてあげる。
だから、二人で愛の限界を見に行こう。
二人いっしょに...
日々の雑音から離れ、とてもリラックスできた。仕事の事、家庭の事、全て忘れ、あなたとの時間を思う存分楽しめた。
なかなか全てを忘れて、何かをする!って事は難しいものだと思う。
けど、それが出来たのも、あなたがいてこそなんだよ。
正直、ここまで忘れて楽しめるなんて思ってもいなかった。
20歳の時、一人でアメリカ旅行した時があった。
あの時、楽しくて楽しくて帰ってくるのが嫌で、本気で泣く泣く帰ってきた時があった。
あれ以来、こんなに楽しい旅行は今後ないだろう。って思ってた。
けど、今回は俺の想像を遥かに越え、今までで1番楽しい旅行になった。
最初に行ったカフェ
あそこは、俺が1番好きなカフェ。そこであなたと特別な時間を共有できた。ありがとう
Shopping
ずっと手を繋いでくれたね。あなたの手の温もりが伝わってきて、ドキドキしちゃったよ。
あの場所は俺が若かった頃、いつもいた場所。その街の風景に、あなたと俺が一緒にいる。その光景が不思議で、楽しくて、いい意味でなんとも言えない気持ちになりました。
夜ごはん
本当おいしかったね。
あの時思った事。
二人でいることに、なんの違和感も感じない。逆に、一緒にいない方が違和感を感じる。二人、完全にお互いに溶け込んでる。
って思ってたんだ。
ライブハウス
あそこは今の俺に多大な影響を与えた場所。あそこから学んだ事は沢山ある。
俺を知る上で、必ず必要な場所。
あなたに俺の事をもっと知って欲しい。だから、あそこには絶対連れていきたかったんだ。
友達
あいつは、俺が全てを話せて、俺を元気付けてくれるだけではなく、時に叱ってくれる、本当に大切な生涯の親友。
そいつにあなたを会わせる。
俺にとって、とても大きな意味があるんだよ。
その他にも少ない時間の中で、いろいろな場所に行ったけど、全て俺の過去が詰まった場所ばかり。
それはあなたに、俺の今だけではなく、過去も見てほしいから。
過去は見せるものじゃない。だけど、あなたをもっと愛する上で、過去に足を踏み入れる事で、もっと俺を知って欲しいと思ったんだ。
過去に連れて行く事で、その楽しかった、辛かった思い出に、新しくあなたを書き込む事が出来る。過去の思い出をも、あなたでいっぱいにしたい。
だから、これからもいろいろな場所に連れていくつもり。
俺の過去にいって、その過去の記憶に、あなたの新しい記憶を書き込もう。
俺の過去をも、あなた色に染めてしまおう。
俺の全てを、あなた色に染めてしまおう。
それが、今俺が望んでいる事。
そのためにはあなたが必要なんです。
人間の愛の限界を越えて、どこまで一人を愛せるのか。
その愛の限界をあなたと見たいんです。
あなたで見たいんです。
これから何が起きても、絶対に乗り越える。敢えて絶対って言いたい。
俺が、あなたに絶対って意味を教えてあげる。
だから、二人で愛の限界を見に行こう。
二人いっしょに...
雨ニモ負ケズ
雨にも負けず風にも負けず
雪にも夏の暑さにも負けぬ丈夫な体を持ち
欲は無く決して怒らずいつも静かに笑っている
一日に玄米4合と味噌と少しの野菜を食べ
あらゆる事を自分の感情に入れずに
よく見聞きし解りそして忘れず
野原の松の林の影の小さな茅葺きの小屋にいて
東に病気の子供あれば行って看病してやり
西に疲れた母あれば行ってその稲の束を負い
南に死にそうな人あれば行って怖がらなくてもいいと言い
北に喧嘩や訴訟があればつまらないから辞めろと言い
日照りの時は涙を流し
寒さの夏はおろおろ歩き
皆にでくのぼぉと呼ばれ
褒められもせず苦にもされず
そういう者に私はなりたい
今でも忘れられない詩。
こういう男になりたい。
いつかは、なれるかな...
雪にも夏の暑さにも負けぬ丈夫な体を持ち
欲は無く決して怒らずいつも静かに笑っている
一日に玄米4合と味噌と少しの野菜を食べ
あらゆる事を自分の感情に入れずに
よく見聞きし解りそして忘れず
野原の松の林の影の小さな茅葺きの小屋にいて
東に病気の子供あれば行って看病してやり
西に疲れた母あれば行ってその稲の束を負い
南に死にそうな人あれば行って怖がらなくてもいいと言い
北に喧嘩や訴訟があればつまらないから辞めろと言い
日照りの時は涙を流し
寒さの夏はおろおろ歩き
皆にでくのぼぉと呼ばれ
褒められもせず苦にもされず
そういう者に私はなりたい
今でも忘れられない詩。
こういう男になりたい。
いつかは、なれるかな...