神様
彼女が悲しみに暮れている。
どうにかできないかな。
逢えるなら、すぐに飛んでいって抱きしめてあげるのに。心を満たしてあげられるのに。
彼女の事をいっぱい考えて、彼女の中にいる臆病虫を追い払ってやる!
安心して!
離れていきそうになっても、あなたの心を掴んで離さないから! 絶対に離さない、離れない!
安心して!
離れていても、いつもあなたの事見てる、見えてるから!
神様、俺にちょっとだけ力を貸して下さい。
そうすれば、彼女を悲しみの淵から救う事ができるから!
神様...
どうにかできないかな。
逢えるなら、すぐに飛んでいって抱きしめてあげるのに。心を満たしてあげられるのに。
彼女の事をいっぱい考えて、彼女の中にいる臆病虫を追い払ってやる!
安心して!
離れていきそうになっても、あなたの心を掴んで離さないから! 絶対に離さない、離れない!
安心して!
離れていても、いつもあなたの事見てる、見えてるから!
神様、俺にちょっとだけ力を貸して下さい。
そうすれば、彼女を悲しみの淵から救う事ができるから!
神様...
Welcome
今、久々に夜の街に出てる。
あまり出歩く事がないため、すごく久々。
今いる店も、久しぶりだ。
みんな元気そうで何より。
仕事ではきづらいから来ないけど、プライベートは別。
ここには自分にカメラのカの字を教えてくれた人がいる。
近況報告も兼ねて晩飯でも。
でも、なぜに夜働いてるんだろう。 またカメラやればいいのに。。 と思う。繊細な写真だったのに。勿体ない。
いつでもこっちの世界に戻ってコイ!
と、本人に言えないからblogで。
マイミクにもいるから、mixiでは言えない。
でもここは知らない。
じゃ意味ないじゃぁん!
完全に独り言かも ワラ)
あまり出歩く事がないため、すごく久々。
今いる店も、久しぶりだ。
みんな元気そうで何より。
仕事ではきづらいから来ないけど、プライベートは別。
ここには自分にカメラのカの字を教えてくれた人がいる。
近況報告も兼ねて晩飯でも。
でも、なぜに夜働いてるんだろう。 またカメラやればいいのに。。 と思う。繊細な写真だったのに。勿体ない。
いつでもこっちの世界に戻ってコイ!
と、本人に言えないからblogで。
マイミクにもいるから、mixiでは言えない。
でもここは知らない。
じゃ意味ないじゃぁん!
完全に独り言かも ワラ)
証
今仕事終わり。
彼女に会えない日々が続きそう。
さみしいな。
切ないな。
愛おしいな。
だけど逢えない分、お互いが気持ちを育てるにはいいのかも。
と、ポジティブに考えてみる。
今、何してるのかな?
とか
今日もクッキー食べてるかな?
とか。
ファインダー覗きながら、そんな事考えてる自分がいる。
そんな自分、以外に好きだな。
だって、その瞬間とても幸せだから。
彼女の事を考えながら写真撮ってる時って、いい写真撮れるの。
てか、彼女の写真撮りたいな。
いつものかわいぃ笑顔、優しい瞳、彼女の全てを撮りたいな。
あの篠山紀信は、自分の妻を火葬するまで撮り続けてたという。
魂になるその瞬間まで、この世から消え失せる瞬間まで、自分の中に焼き付けていたい!という思いが、そうさせたんだろう。
その気持ち、最近わかる気がする。
彼女を見ていて、触れていて、似た様な事を思ってしまう。
彼女から、一秒たりとも目を放していたくない。
これって、れっきとした愛だと自分では思ってる。
今は仕事で忙しくしていて、夜のメールも、仕事明けに逢う事も叶わないけど、心の中では毎日、毎時間、毎分、毎秒、彼女の事考えて、いつも変わらぬ愛を送り続けている。
ちゃんと届いているかな。
ちゃんと響いているかな。
と、そればかり気になってしまう。
てか、俺の彼女に対する愛ってどれだけ深いんだろう。
自分でもわからなくなってるよ。
完全に未知の世界に入っちゃった!
でも、俺って冒険しか出来ない人間。
未知って言葉に弱い。
どこまででも追いかけてしまう。
彼女への愛の深さを探る旅に出ているんだ!
この旅の最終地点を教えてくれるのは、彼女しかいないんだね。
俺一人で行くのもなんだか寂しいから、一緒についてきてくれないかな?
あなたと一緒なら、どこまででも行けそうな気がするよ!
たとえそれが、死の淵でも、生の端でも。
どこまででも一緒だからね。
それが俺からの愛の証。
証は一生かけて、証明して見せるからね!
彼女に会えない日々が続きそう。
さみしいな。
切ないな。
愛おしいな。
だけど逢えない分、お互いが気持ちを育てるにはいいのかも。
と、ポジティブに考えてみる。
今、何してるのかな?
とか
今日もクッキー食べてるかな?
とか。
ファインダー覗きながら、そんな事考えてる自分がいる。
そんな自分、以外に好きだな。
だって、その瞬間とても幸せだから。
彼女の事を考えながら写真撮ってる時って、いい写真撮れるの。
てか、彼女の写真撮りたいな。
いつものかわいぃ笑顔、優しい瞳、彼女の全てを撮りたいな。
あの篠山紀信は、自分の妻を火葬するまで撮り続けてたという。
魂になるその瞬間まで、この世から消え失せる瞬間まで、自分の中に焼き付けていたい!という思いが、そうさせたんだろう。
その気持ち、最近わかる気がする。
彼女を見ていて、触れていて、似た様な事を思ってしまう。
彼女から、一秒たりとも目を放していたくない。
これって、れっきとした愛だと自分では思ってる。
今は仕事で忙しくしていて、夜のメールも、仕事明けに逢う事も叶わないけど、心の中では毎日、毎時間、毎分、毎秒、彼女の事考えて、いつも変わらぬ愛を送り続けている。
ちゃんと届いているかな。
ちゃんと響いているかな。
と、そればかり気になってしまう。
てか、俺の彼女に対する愛ってどれだけ深いんだろう。
自分でもわからなくなってるよ。
完全に未知の世界に入っちゃった!
でも、俺って冒険しか出来ない人間。
未知って言葉に弱い。
どこまででも追いかけてしまう。
彼女への愛の深さを探る旅に出ているんだ!
この旅の最終地点を教えてくれるのは、彼女しかいないんだね。
俺一人で行くのもなんだか寂しいから、一緒についてきてくれないかな?
あなたと一緒なら、どこまででも行けそうな気がするよ!
たとえそれが、死の淵でも、生の端でも。
どこまででも一緒だからね。
それが俺からの愛の証。
証は一生かけて、証明して見せるからね!