こんにちわ!

本日で
「2013年 合格体験記とお父様・お母様の声」
がラストになります。
1ヵ月に渡り少しずつお送りしてきました。

来年も多くの学生を志望校に合格させることを1番に考え、頑張っていきます!

では、

高砂南高校
山中 勇人 くん ソフトテニス部 
甲南大学(全勝)
 「文学部 (E日程) 合格」
 「文学部 (A日程) 合格」

<体験記>
僕は、少し遅く五月から塾に入りました。皆よりスタートが遅れた分、頑張ろうという気持ちがでてきました。スタートが遅くても、やる気次第でなんとかなります。だから、やる気を持って勉強してほしいと思います。あと、復習⇒予習はとても大事だと思いました。これをサボると、成績はどんどん落ちていきます。特に英語は、サボればサボるほど落ちていきます。復習→実践→確認→復習のサイクルを身につけましょう。日本史は、やればやるだけの分、実力がつくのであきらめずやりましょう。

<エピソード>
少しだけですが、スタートが遅かっただけで、「やる気、先に勉強してる生徒を抜かしてやろう」という必死さはかなり伝わってくましたし、英語を読む(精読)をかなり必死で練習してくれていました。体験記も書いてある通り「英語はサボればすぐ落ちる!」っていうことも身を持って体験してくれていますし、説得力があるな!って思います。
正直に、関学、関大には受かる実力があった生徒ですね!ただ、甲南のこの学部でやりたいことがある!っていう強い目標があったので、応援したくなりましたね!
大学でも、やりたいことにまっすぐ突き進んでくださいね!


塩谷 可那 さん ソフトボール部 
甲南大学
 「文学部(A日程・2つ) 合格」

<体験記>
私は夏にこの塾に入ったので、他の人たちに比べると本格的な受験勉強のスタートがとても遅れていました。また、日本史は特に苦手で最後の最後まで一問一答を頭につめこみました。合格できるか本当に不安だったけど、先生に言われた通りの勉強方をこなしていくうちに、英語の成績も伸びてきました。試験当日は自信をもって挑めたと思います、何度も諦めそうになったけど、最後までこの塾で勉強を続けて本当によかったです。

<お父様・お母様の声>
親として見守ることしかできませんでした。不安になったことを先生方に相談してそのつど、親身になってアドバイスをいただきました。スタートが遅く心配しましたが、志望大学に合格できた今ではこの受験勉強は本人にとって充実した成長できた期間だと思っています。本当にありがとうございました。

<エピソード>
夏から入塾で、「とにかく間に合わす」というカリキュラムを考えました。
英語の飲み込みは本間に早かったんで、個別授業も最後は確認程度で不安を消していたのでしょう。
日本史がかなり苦戦してましたね。1週間ごとに日本史の勉強の確認もしてきました。
最終兵器も使いながら、日本史も覚えてもらって本間に間に合ってよかったです。

以上で
「2013年 合格体験記とお父様・お母様の声」
の一部紹介を終わります。

※なお、体験記に関して、生徒本人とご両親さまの承諾のもと掲載させていただいております。

お問い合わせで、
下記の質問がよくあります。
Q:「定員制」と「少人数制」の違いって?

特に、間違われるのが・・・
定員30名のクラスが数クラスあるんですよね?っと!? 
違いますよー!

「少人数制」
とは?
まずは、どこまでを少人数制というか?(わかりませんが・・・)

仮に、30人の少人数クラスが、4クラスあれば?
120人!!

それって?1教室にしては、規模大きくないですか?

私たちから質問です。

Q:生徒全員の成績は把握できているの?
Q:生徒の勉強の進行状況は把握できているの?
Q:生徒の何が理解できて、できていないかを把握できているの?
Q:できていないこに対してフォローできているの?
っていう疑問はわかないですか?

当塾の「定員制」とは
関関同立クラス 30名(1クラスのみ)
甲南・近大クラス 20名(1クラスのみ)
を募集しています。
よって、
生徒の募集自体に定員が決まっているので、定員に達しますと、募集は締め切らさせていただきます。

Q:なぜ定員制なのか?
理由は簡単です。
授業後に生徒を1人1人しっかり指導、フォローしていくにはマンパワーに限度があるからです。

当塾では、
生徒1人1人の成績、勉強の状況を確認しながら、勉強のペースと、今やるべきことのアドバイスなど、個人の能力を把握して、カリキュラムを考えています。

これが、大きな違いだと、思っています。

以上、「よくある質問」でした。

新年あけましておめでとうございますニコちゃん


今年もよろしくお願いいたします。


さて、冬季講習のあと来週の1日だけになりました。関学特別講座を受講している人は十分に対策ができているでしょうか?関学独特の問題形式もありますので、一度は触れておかないと当日に焦ってしまうので、知らないより知っている方が全然いいでしょうチョキ

1週間期間が空くので、今日の分は必ず消化しておい、自分のものにしておいてください。


甲南特別講座を受講している人は、自由英作文、和訳はしっかり得点源にしましょう!

あとは、細かい内容一致の判別ですね!時間内でしっかりケリを付けていきましょう!


あとは、レギュラーの授業で何回も確認していると思いますが、空欄補充の解答への導き方のアプローチ、下線部の単語の言い換えのアプローチなど、基本に忠実にしていきましょう!ただ、文を読むだけだと時間も足りなくなるので、速読、精読の使い分けもしっかり確認していってください。



来月より、新学年がスタートします。年末には今の2年生の状況を少し述べさしていただきましたが、嬉しいことに、本日、大久保教室では自習をしに来ていること、また、年末に頑張って単語を1~800まで暗記してきてくれました。抜き打ちで単語テストしたところ、余裕で合格してくれました。やれば、できるってことですね!その生徒は自分で目標ももってくれて、熟語を明日から覚えていくそうです!すごいやる気です。

着々と新学年の準備をしていってる生徒もいるので、今年ももまた楽しみな1年になりそうです!


年始に高校時代の友人が昨年喜ばしいことに初の紅白歌合戦に出場しました。そいつも「夢」を与える仕事をしています。これからも多くの人に影響を与えると思います。もう一人は小学校の先生をしています、縄跳びの全国大会に出場させてあげたり、合唱コンクールでは生徒が頑張っているのを見て、自分も「のど自慢」にでたり、「夢を与えたい」って言っていました。こんな友人がいたりして、自分も今の生徒にも、大学では自分が今後なりたい人物像を描きながら4年間を大切にしてほしいと思っています。「夢を夢で終わらせないように」頑張って欲しいと思います。







こんにちわ!

高校2年生も3学期が終わり、とうとう3年生へなります。
3年生の一年間でもっとも大変なのは、部活、受験の2つに尽きるのかな?と思います。

部活をやりながらでも受験勉強はしていかなければ、なりませんだからこそこの時期に必要なことは、、、
パンチ!英単語を早急に覚えること!パンチ!

当塾では、あと、復習を徹底的にするように指導しております。
この時期にしんどい思いをして、あとあと少しでも楽になりたいか?
いま、楽してあとむちゃくちゃしんどい思いをしたいのか?どちらがいいのか?

もちろん、今しんどいことをするほうがいいかと思います(特に大学受験において)。だからこそ、今、英単語、英熟語を覚えておけば、必ず楽になります。
そうすると、あとは、長文の読み方を練習すれば、長文は攻略できるでしょう!チョキ

英語は日ごろの積み重ねの教科なので、継続することによって力が蓄えられていきます。
今英語の成績悪いからとか、苦手やからとか、、、こんなの当たり前です。日ごろから勉強してなかっただけですから、まずは勉強する習慣を付けること!難関私大に受かるにはまず単語、勉強の習慣を付けることにこしたことはありません。楽して受かる大学はないのですから。
どの大学を受験するにしろ、英語は必須科目ですからね!

4月からは3年生が一気に受験モードに切り替わるので、早く、いや、早急に単語を覚えていきましょう!