9月上旬にまいた🥕 葉っぱがチョロチョロでている。👆

7月に収穫した芋を、9月下旬に植え付けた秋撒きジャガ芋(翌年の種芋用)👆

👆 8月末に撒いた秋撒き大根は、台風10号の長雨で芽が出たけれど、その後の酷暑と快晴続きで枯れてしまった。なので、10月10日になってから、再び種をまいた。今年は酷暑が続いているので、秋撒きは例年より2カ月遅れの播種で、ちょうどいいかもネ 👇

以上

9月上旬にまいた🥕 葉っぱがチョロチョロでている。👆

7月に収穫した芋を、9月下旬に植え付けた秋撒きジャガ芋(翌年の種芋用)👆

👆 8月末に撒いた秋撒き大根は、台風10号の長雨で芽が出たけれど、その後の酷暑と快晴続きで枯れてしまった。なので、10月10日になってから、再び種をまいた。今年は酷暑が続いているので、秋撒きは例年より2カ月遅れの播種で、ちょうどいいかもネ 👇

以上










以上
【 脱穀 10月13日 】
稲刈りは10月1日。その後、4日と8日に雨が降ったので脱穀は13日になりました。

脱穀開始は12時。👆

半分終わったとこ。👆 脱穀終了。👇

脱穀作業自体は、たったの1時間。この後、稲架のパイプを片付け、稲藁の一部を庭先菜園用に家に運び、残りを田圃全体に広げて👇、この日の作業は17時に終了。

収量は、この後、続けて脱穀した同じサイズの田圃もう一枚と合わせて、合計10袋。昨年より1袋減。
購入した苗は、もち米8箱、うるち米8箱、合計16箱。(昨年も同様)
今年の収量は、もち米9袋、うるち米10袋。(昨年の収量は、もち米12袋、うるち米11袋。 合計で4袋も減少した原因は、おそらく今年の夏の異常高温でしょう)
<以上>
1枚目の田圃





「稲刈り」は、40分で終了


「稲架作り&稲架掛け」は、1時間45分で終了
2枚目の田圃 (面積は、1枚目とほぼ同じなので、作業時間もほぼ同じ)




以上