チャンちゃんフィールド

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農業ほか野外活動の記録

うるち米の田圃2枚の脱穀

 

【1枚目】

👆脱穀開始(1枚目)👆

 

👆脱穀終了(1枚目)👆  作業時間:約1時間20分

 

【2枚目】

👆脱穀開始(2枚目)👆

 

👆脱穀終了(2枚目)👆 作業時間:約1時間

 

1枚目は、パレット5枚の苗を植えて、8.0袋の籾米を収穫。

2枚目は、パレット4枚の苗を植えて、5.5袋の籾米を収穫。

1枚目と2枚目では、収穫量に大きな差があるけれど、毎年、収穫量はこのように違っている。隣接する田圃なのに、なぜこのように差が出るのか、わかんない。

 

2枚分の全部(13.5袋)を軽トラに積んで、甲斐市社会福祉協議会へ直行。

昨年と同じ13袋を寄付。(0.5袋は、自家用)

1袋に33kg 入っているから、13袋×33kg =429kg

籾米429kg を精米した場合、最低率の6割として、

429kg ×0.6≒257kg

社協が母子家庭に配布するのは、5kg/人 だというから、

257÷5≒51人分ということになる。

 

<了>

うるち米の田圃1枚の脱穀

 

👆 脱穀開始 👆

 

👆 脱穀終了 👆 作業時間は1時間

 

パレット4枚の苗を植えて、6袋の籾米を収穫。

 

 

<以上>

10月8日。

小さな田圃4枚のうち、後半2枚の稲刈り

👆1枚目の刈り始め👆

 

👆1枚目の刈り終わり👆

 

👆1枚目の稲架掛け、完了👆

 

10月9日

👆2枚目の稲架掛け、開始👆

👆2枚目の稲架掛け、完了👆

 

<了>

モチ米の田んぼ1枚の脱穀

 

👆 脱穀・開始 👆

 

👆 脱穀・終了 👆  作業時間は2時間

 

パレット8枚の苗を植えて、10袋の籾米を収穫。

 

<了>

うるち米の稲刈り

稲刈機で刈れない四隅だけ手刈りしておく。

10月になってから雨は降っていないけれど、田圃の中は柔らかい。稲刈機の車輪の間に、泥が詰まってしまうけれど、かろうじて稲刈りは完了で来た。

稲刈機の結束機能が不調で、未結束の稲がこんなにテンコモリ出来てしまった。

2枚目の田んぼの「稲刈り&稲掛け」完了。

 

<了>