「2ちゃんねる」開設者で元管理人の「ひろゆき」こと西村博之氏(49)が29日夜、X(旧ツイッター)を更新。移民問題をめぐり私見をつづった。
ひろゆき氏は、「ニューズウィーク日本版」のアカウントのポストを引用。そこには「日本はすでに世界第4位の移民受け入れ国...実は開放的な「移民国家ニッポン」の知られざる実態」という見出しの記事が添付されていた。
ひろゆき氏は「高市政権になってもクルド人はビザ無しで入国出来る。自民党政権の間に世界4位の移民受け入れ国になった」と書き出した。
「2ちゃんねる」開設者で元管理人の「ひろゆき」こと西村博之氏(49)が29日夜、X(旧ツイッター)を更新。移民問題をめぐり私見をつづった。
ひろゆき氏は、「ニューズウィーク日本版」のアカウントのポストを引用。そこには「日本はすでに世界第4位の移民受け入れ国...実は開放的な「移民国家ニッポン」の知られざる実態」という見出しの記事が添付されていた。
ひろゆき氏は「高市政権になってもクルド人はビザ無しで入国出来る。自民党政権の間に世界4位の移民受け入れ国になった」と書き出した。
任天堂は1月30日、Nintendo Switch用シミュレーション「トモダチコレクション わくわく生活」において、一部の共有機能に制限を設けていることを発表した。
本作は、Miiたちが巻き起こす様々な出来事を楽しむシミュレーションゲーム。2013年に発売された「トモダチコレクション 新生活」以来、約13年ぶりとなるシリーズ最新作で、1月29日の「トモダチコレクション わくわく生活 Direct」でゲームの詳細が発表された。
同社は、本作での“遊び”にできる限り制限を設けておらず、思いのままに楽しんでほしいとコメント。また「Mii」は自分や友人、有名人などに似せて作ることができるが、このことについて「Miiをお客様の身近な人や、関係のある人に似せて作っていただくことで、その楽しみがより大きなものになると確信しています」とした。
だが、Miiたちがゲームの中で自由に暮らしているため、時には“予想外の出来事”が起きてしまう。このような出来事は「お客様に十分楽しんでいただけるものになると信じています」とする一方で、Miiとして似せて作られた方、本作を知らない方にとっては“楽しいものとならない可能性”があることも理解しているとした。
そのため、ユーザーが作り上げたMiiたちの世界を、ユーザー自身とその身近な人に楽しんでもらいつつ、多くの方にとって安心したものになるよう、一部の共有機能に制限を設ける選択をとったと発表。具体的には画像や動画の共有機能で、スマートフォンへの転送機能、SNSへの直接投稿機能、自動アップロード機能(Switch2のみ)を使用できないことがアナウンスされている。
今回の制限は、コンテンツの幅広い共有を望むユーザーにとって“制約”になってしまう可能性もあるが、同社は「関わるすべての方を笑顔にすることを目指しています」とし、続けて「これが任天堂の『お客様を笑顔にする』という理念に基づいて設けた制限であることを、ご理解いただけますと幸いです。」とコメントしている。